ksgデンタルラボ

ksgデンタルラボ All-on-系、インプラントデジタル連携パートナー
医院の強みづくりをサポート

「デジタル化で、本当に減ったものとは。」デジタル化によって、workflow自体が劇的に減るわけではない。最近、そう感じることが増えてきました。実際には、スキャン設計咬合確認プロビジョナル調整やるべき工程そのものは、決して少なくありません。...
18/05/2026

「デジタル化で、本当に減ったものとは。」

デジタル化によって、
workflow自体が劇的に減るわけではない。

最近、そう感じることが増えてきました。

実際には、

スキャン
設計
咬合確認
プロビジョナル調整

やるべき工程そのものは、
決して少なくありません。

ただ、

従来と大きく違うのは、

“感覚”だけに頼らなくなったこと。

口腔内の情報、
咬合、
位置関係、
設計データ。

それらを
「データとして共有できる」ことで、

医師・技工士間の認識差や、
再調整の負担が少しずつ減ってきていると感じています。

特にフルアーチ症例では、

小さなズレや判断の違いが、
最終的な調整量に大きく影響することも少なくありません。

だからこそ最近は、

“効率化”

というよりも、

“再現性の安定化”

という意味で、
デジタル化の価値を感じています。

まだまだ改善点は多くありますが、

日本の臨床現場に合ったworkflowを、
少しずつ積み重ねていきたいと思います。


#デジタル歯科
#フルアーチ
#インプラント
#歯科技工
#口腔内スキャナー

【なぜAll-on-4は、ますますデジタル化を必要としているのか。】近年、All-on-4治療において「埋入すること」そのものよりも、その後の最終補綴までをいかに安定して完成させるか。そこが非常に重要になってきていると感じます。従来の方法で...
15/05/2026

【なぜAll-on-4は、ますますデジタル化を必要としているのか。】

近年、All-on-4治療において
「埋入すること」そのものよりも、
その後の
最終補綴までを
いかに安定して完成させるか。
そこが非常に重要になってきていると感じます。

従来の方法では、
・印象
・咬合採得
・模型管理
・技工工程
それぞれに術者の経験や感覚が大きく関わり、
再現性の維持が難しい場面も少なくありません。

私たちも実際の臨床の中で、
少しずつデジタルワークフローを取り入れながら、
工程の簡略化、
調整負担の軽減、
データ管理による再現性向上に取り組んできました。

もちろん、まだ改善すべき点は多くあります。
しかし、
日本の臨床現場に合わせながら、
より安定したデジタルフルアーチソリューションへと、少しずつ進化していることを日々実感しています。

デジタル化は、
単なる“効率化”ではなく、
これからのAll-on-4治療を、
より安定して継続していくための
重要な選択肢の一つなのかもしれません。


#デジタル歯科
#フルアーチ
#インプラント
#歯科技工
#口腔内スキャナー

02/03/2026

私は 熙臣国際株式会社 の代表です。

All-on-系・自費インプラントを
本気で強化したい先生へ。

今、患者様が医院を選ぶ基準は変わっています。

✔ デジタル対応できるか
✔ 症例実績が安定しているか
✔ 再治療が少ないか

価格の時代は、終わりました。
「再現性」と「信頼性」の時代です。

しかし現実は――

・アナログ工程の限界
・修正の多さ
・技工との情報ロス
・デジタル導入への不安

そのままで、本当に3年後も選ばれ続けますか?

私たちは
中日デジタル技術を融合させた
All-on-系専門の設計・技工支援チームです。

大きな設備投資は不要。
小さな導入から、医院の生産性は変えられます。

デジタル化はコストではなく、
医院の競争力そのものです。

本気で医院の未来を強くしたい先生だけ、
ぜひ一度ご相談ください。

住所

豊島5-4/1
Kita-ku, Tokyo
114-0003

営業時間

月曜日 10:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00

ウェブサイト

アラート

ksgデンタルラボがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する