日本イーライリリー

日本イーライリリー 世界中の人々のより豊かな人生のため、革新的医薬品に思いやりを込めて

■日本イーライリリーについて
日本イーライリリー株式会社は、米国イーライリリー・アンド・カンパニーの日本法人です。日本の患者さんが健康で豊かな生活を送れるよう、日本で50年にわたり最先端の科学に思いやりを融合させ、世界水準の革新的な医薬品を開発し提供してきました。現在、がん、糖尿病、アルツハイマー病などの中枢神経系疾患や自己免疫疾患など、幅広い領域で日本の医療に貢献しています。詳細はウェブサイトをご覧ください。

https://www.lilly.com/jp

日本イーライリリー株式会社 コミュニケーションガイドライン
日本イーライリリー株式会社(以下、「当社」といいます)が運営する日本イーライリリーFacebookページ(以下「本ページ」といいます)では、利用者(以下「ユーザー」といいます)の皆様に当社からのお知らせや取り組み等、様々な情報を配信していきます。

■コミュニケーション

ガイドラインについて
本コミュニケーションガイドラインは、皆さまとのより良いコミュニケーションを実現するため、本ページを利用する際の規則を定めるものです。

本コミュニケーションガイドラインは、本ページにアクセスした時点で、ユーザーに適用されるものとし、本コミュニケーションガイドラインへの不同意の意思表示は、本ページを利用しないことのみによって行えるものとします。

本ページは、当社又は他社の製品を議論するためのフォーラムではありません。本ページで提供している情報は成人(18歳以上)を対象としています。どの[デジタルプラットフォーム]の場合も同様ですが、あなたの対話内容は他のユーザーにも見られる場合があります。当社はFacebook社が定める利用規約に違反したユーザーを拒否する権利を留保します。

本ページは、有害事象や製品苦情に関して書き込むところではありません。有害事象や製品苦情については当社製品問い合わせ窓口 (一般の方・患者様向け)0120-245-970までご連絡ください。(月曜日~金曜日8時45分~17時30分、祝祭日および当社休日を除きます。)

本ページのうち、当社が制作した部分の著作権は、当社又は当社に著作権を許諾した著作権者に、帰属します。

当社が適切であると判断する場合、当社がユーザーに連絡を取るために、Facebook上のユーザー情報を利用することがあります。あらかじめご了承ください。

■運営について
本サービスの運営は当社が行います。
1. Facebookページ名:日本イーライリリー
2. 対応時間:当社が投稿する時間帯は、原則として平日 10:00~17:00(年末年始、土日、祝日および当社の定める休業日を除く)とします。なお、それ以外の日時においても投稿する場合があります。
3. 運営期間:本ページは予告なく運営が中断、終了、または削除される場合があります。

■【返信およびお問い合わせへの対応について】
当社は、ユーザーからの本ページに対する投稿に対して、返信を約束するものではありません。あらかじめご了承ください。ご質問およびご意見は、下記「お問い合わせ」をご利用ください。
日本イーライリリー お問い合わせ
https://www.lilly.com/jp/contact-us

■基本情報へのアクセス許諾について
ユーザーが本ページをフォローされた場合、当社は本コミュニケーションガイドラインに同意いただいたものとみなし、またユーザーが公開している ユーザーの名前、プロフィール写真、性別、ネットワーク、ユーザーID、友達リストなど、公開されているアカウントやプロフィール情報への本ページからのアクセスを許諾したものとみなします。

■禁止事項について
本ページをご利用いただく際には、以下のような行為をご遠慮ください。ユーザーによる行為が以下のいずれかに該当すると判断した場合は、当該ユーザーに対し、事前に何ら通知することなく、当該ユーザーが本ページ上に掲載したコンテンツ等の削除、本ページへのアクセスや投稿のブロック、その他必要な措置をとることができるものとします。

(1) 当社を含む第三者になりすますなど、虚偽や事実と異なる行為
(2) 当社または第三者の財産権(著作権、商標権等の知的財産権を含みます)を侵害する行為
(3) 当社または第三者に対する誹謗中傷行為、肖像権、プライバシー権等を侵害する行為
(4) 他のユーザー等もしくは当社・グループ各社の名誉や信用を毀損する、もしくはそのおそれのある行為
(5) 本ページに関する情報または本ページを通じて提供される情報を改ざんする行為
(6) 本ページを通じて入手した情報の複製、販売、出版その他私的利用の範囲を超えて使用する行為
(7) アフィリエイト、広告および宣伝目的で投稿(投稿からFacebook外のサイトに誘導された場合に、そのサイトがアフィリエイト、広告および宣伝目的のものも含みます)する行為
(8) 当社または第三者との私信を公開する行為
(9) 有害、わいせつ、暴力的な情報またはそれらの描写が含まれる情報等を提供等する行為
(10)差別的な行為等他のユーザーまたは第三者が不快と思う可能性のある行為
(11)政治活動、選挙運動、宗教活動またはこれらに類似する行為
(12)犯罪を構成もしくは誘発する情報等、またはそのおそれがある行為(違法改造や危険走行などに関する投稿を含みます)
(13)有害なコンピュータプログラム等を送信、または書き込む行為
(14)法律や法令、公序良俗に反する、またはおそれがある行為
(15)本ページの運営を妨げる行為、その他本ページに支障をきたす恐れのある行為
(16)Facebook社が定める利用規約に反する行為
(17)その他、当ページの運営上、他人に不利益を与えるなど、当社が不適切と判断した行為

■投稿内容の使用許諾
・ユーザーが投稿したコメント・画像・動画などの情報は当社が本人の承諾を得ることなく、当社製品や本ページの広告・宣伝、利用促進の目的で、ホームページや各種印刷物等に掲載する場合があります。なお、この場合でも、当社はもととなった投稿のユーザー名を表示する義務を負いません。また、投稿された内容と今後当社が開発、発表、販売する商品が類似していても、投稿された方には報酬や開発に伴う権利等は一切発生いたしません。
・本ページから配信された投稿・コメントの著作権および画像や動画、その他の情報の著作権(著作権法第27条及び第28条の権利を含みます)は当社に帰属するものとし、その著作者は当該著作権に関する著作者人格権を行使しないものとします。

■免責事項について
当社は、本ページにおける情報の正確性、完全性、確実性および有用性を保証するものではありません。
当社は、ユーザーにより投稿されたコンテンツ(投稿、写真、動画、音声、音楽等)について一切の責任を負いません。
当社は、本ページを利用したこと、または利用できなかったことによってユーザーに生じたもしくは利用することができなかったことによって生じるいかなる損害についても一切の責任を負いません。
当社は、ユーザーへの予告なく、本ページの内容の追加、変更、終了等を行うことができるものとし、これによりユーザーに損害が生じたとしても一切の責任を負いません。
当社は、ユーザー間、もしくはユーザーと第三者間のトラブルによってユーザー、または第三者に生じたいかなる損害について、一切の責任を負いません。
投稿にかかる著作権等(著作者人格権を含みます。以下、同じ)は当該投稿を行ったユーザーに帰属しますが、投稿されたことをもって、ユーザーは当社に対して、投稿コンテンツを日本国内外で無償にて非独占的に使用(複製、加工、抜粋、公開、翻訳等を含みます)する権利を許諾したものとし、かつ、当社に対して著作権等を行使しないことに同意したものとします。
本ページ以外の同名称のアカウントがある場合、当社は一切の責任を負えません。
本ページはFacebook社のシステムによって運営されています。Facebook社のシステム運用状況、Facebookサイト、Facebook社ならび第三者から提供されているソフトウエアやアプリの機能、ご利用方法などについてのご質問は、一切お答えすることができません。
本ページを利用することで発生した通信料、インターネット接続料金等はユーザーご自身にご負担いただきます。

■基本情報へのアクセスについて
ユーザー は、本ページのフォローすることをもって、本ガイドラインに同意いただいたものとみなし、ユーザーが公開しているユーザーの名前その他のプロフィール情報、プロフィール画像、性別、ネットワーク、ユーザー IDおよび友達リストその他公開されているアカウントやプロフィール情報への当社からのアクセスを許諾したものとみなします。

■個人情報のお取扱いについて
当社がユーザーから個人情報を取得する場合、当社の「個人情報保護方針」に基づいて適切に取扱います。
https://www.lilly.com/jp/privacy

■知的財産権について
本ページによりユーザーに提供される商品、サービスなどに関する情報に含まれる一切の知的財産権(著作権、意匠権、特許権、実用新案権、商標権、ノウハウ、アイデア等が含まれますがこれに限定されません)は、当社または当該権利を有する権利者に帰属します。
本ページを通じて提供される情報に含まれるいかなる知的財産権について、前項の当社または権利者の許諾を得ずして法令で認められた範囲を超えて、これを使用(改変および二次使用を含みます)することはできません。
本ページで使用される商号、商標および標章は、商標法、不正競争防止法およびその他の法律で保護されています。これらを当社の明示の許諾なく使用することはできません。

■注意事項について
当社の公式発表および見解の発信は、当社ウェブサイトおよびニュースリリース等で行っています。当社または当社社員が本ページにて発信する情報については、必ずしも当社の公式発表および見解を表すものではありません。
当社は、ユーザーが本コミュニケーションガイドラインに違反して当社に損害を与えた場合、当該ユーザーに対し、損害賠償を請求できるものとします。
当社が本ページを利用したことにより、他のユーザーまたは第三者に対して損害を与えた場合には、当該ユーザーは、自己の責任と費用においてこれを解決するものとし、当社は、一切その責任を負わないものとします。
当社は、予告なしに本コミュニケーションガイドラインを変更することがあります。
変更後の本コミュニケーションガイドラインは、当社のウェブサイト上に表示した時点よりその効力を生じるものとします。

■アイデア等のご提案について
当社は、本ページでのユーザーからの商品及びサービス等のアイデアのご提案につきましては、原則として受取りを遠慮させていただいております。
万一、ご提案をいただきましても、当社は検討および報告の義務、秘密保持の義務、対価の支払義務等を一切負わないものします。

■コミュニケーションガイドラインの変更
当社はユーザーの承諾なしに、本コミュニケーションガイドラインを変更することができるものとします。また本コミュニケーションガイドラインに修正が加えられた後も引き続き本ページをご利用の場合、これらの変更に同意したものとみなします。この際、ユーザーに何らかの障害が生じた場合であっても、当社は一切の責任を負いません。

■準拠法および裁判管轄について
1. 本コミュニケーションガイドラインは日本法に準拠します。
2. ユーザーと当社の間で紛争が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

(以上)

【夏休みイベント】厚生労働省「こども霞が関見学デー」お子さんと一緒に「薬ができるまで」を学んでみませんか?クイズやキーホルダー作りを通して、新しい薬を生み出すための大切なステップである「治験」について楽しく学んで、一緒に考える親子・生徒向け...
16/07/2026

【夏休みイベント】厚生労働省「こども霞が関見学デー」
お子さんと一緒に「薬ができるまで」を学んでみませんか?

クイズやキーホルダー作りを通して、新しい薬を生み出すための大切なステップである「治験」について楽しく学んで、一緒に考える親子・生徒向けワークショップを開催します。

7月29日(水)・30日(木)、厚生労働省で開催する「こども霞が関見学デー」に、日本イーライリリーは出展いたします。
本ワークショップでは、薬が生み出されるまでの過程において大切な「治験」について、動画やクイズ、キーホルダー作りを通して親子や友達同士で学んでいただけます。「治験」に携わる患者さんや医療現場の皆さん、厚生労働省、日本イーライリリーの社員の想いを感じていただきながら、薬や健康について考えるきっかけとしても、ぜひご参加ください。

開催日時:7月29日(水)・30日(木)10:00~16:00
受付開始時間:9:45~(最終受付15:30)
場所:厚生労働省 中央合同庁舎第5号館 仮設会議室 (東京都千代田区)    
対象者:未就学児~高校生 (原則として保護者同伴)
参加費:無料
事前申込不要・定員制限なし

▼ 「こども霞が関見学デー」ウェブサイトURL https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou_kouhou/kouhou_shuppan/kids/2026_info.html
(リンク先のページは日本イーライリリー株式会社のウェブサイトではありません。)

当ワークショップは、厚生労働省で開催する「こども霞が関見学デー」のプログラムの1つです。

【二度目の参加!神戸の街から、Happy Pride!】~6月はLGBT+の権利を啓発するプライド月間~日本イーライリリーは、「神戸レインボーフェスタ2026」にスポンサーとして参加しました。パレードには、社員や家族、友人ら100名以上が参...
22/06/2026

【二度目の参加!神戸の街から、Happy Pride!】
~6月はLGBT+の権利を啓発するプライド月間~

日本イーライリリーは、「神戸レインボーフェスタ2026」にスポンサーとして参加しました。
パレードには、社員や家族、友人ら100名以上が参加し、レインボーフラッグを手に神戸の街へ。すべての人がありのままの自分を誇りに思えるようにという願いを込めた「Happy Pride!」の掛け声とともに、日本イーライリリーは本社を置く神戸で、パレードに活気あふれるエネルギーをもたらしました。

プライド月間に参加することは、私たちが大切にしてきた価値観の反映です。性別、性的指向、性自認、年齢、国籍、人種、宗教、信条、働き方—あらゆる違いを尊重し、誰もが自分らしくいられる職場と社会をつくること。それが、私たちの変わらないコミットメントです。

▼日本イーライリリーのインクルージョンに関する取り組みについて
https://www.lilly.com/jp/operating-responsibly/diversity-inclusion
#プライド月間 #レインボーフェスタ #ハッピーブライド #レインボープライド

【患者さんの「より豊かな人生」のために-リウマチ性疾患治療への思いと挑戦】リウマチ性疾患治療は日々進歩し続けていますが、検査値だけでは見えにくい症状の改善や日常生活の質の向上など、いまだに課題は残っています。それらの課題と向き合い、患者さん...
05/06/2026

【患者さんの「より豊かな人生」のために-リウマチ性疾患治療への思いと挑戦】

リウマチ性疾患治療は日々進歩し続けていますが、検査値だけでは見えにくい症状の改善や日常生活の質の向上など、いまだに課題は残っています。それらの課題と向き合い、患者さん一人ひとりが自分らしい人生を送れる未来をゴールに、日本イーライリリーは挑戦を続けます。

2026年は“Beyond Rheumatism, Together”のスローガンと向き合う拳を挑戦のシンボルにして、医療従事者、患者さん、そして日本イーライリリーのつながりや治療目標への決意を表しました。全員で手を取り合いながら、リウマチ性疾患治療のこれまでを超え、患者さんやご家族により豊かな毎日をお届けできるように全力をつくしてまいります。

#関節リウマチ #乾癬性関節炎 #若年性特発性関節炎 #リウマチ性疾患

25/05/2026

【リリーは米国で創立150周年を迎えました】
~WHAT WE DO NEXT~

150年―この節目を迎えられる企業は、どれほどあるでしょうか。
それは単に「長く続いた時間」ではなく、「使命を貫き続けてきた歴史」にほかなりません。

リリーはこれまで、世代や国境を越え、世界中の仲間とともに
「人々のより健やかで豊かな人生のために」という志を掲げ続けてきました。
変化の激しい時代の中でも、
「患者さんのために何ができるか」という問いに、真摯に向き合い続けてきた―
その積み重ねこそが、今日のリリーを形づくっています。

そして今、150年は到達点ではなく、新たな出発点です。
より豊かな未来に向けて、私たちはこれからも挑戦を続けていきます。

日本においても、変わらず一人ひとりの患者さんに寄り添い、
医療への貢献を通じて、社会に確かな価値を届けていきます。

▼日本イーライリリーのウェブサイト 
https://www.lilly.com/jp

【5月19日 世界IBDデー】~IBD(炎症性腸疾患)への理解を深めましょう~5月19日に、「大阪城」(日没※から22時)、「万博公園 太陽の塔」(日没※から23時)そして「オオサカホイール(EXPO観覧車)」(日没※から21時)が、IBD...
15/05/2026

【5月19日 世界IBDデー】
~IBD(炎症性腸疾患)への理解を深めましょう~

5月19日に、「大阪城」(日没※から22時)、「万博公園 太陽の塔」(日没※から23時)そして「オオサカホイール(EXPO観覧車)」(日没※から21時)が、IBD(炎症性腸疾患)のカラーである紫色にライトアップされますので、是非ご参加ください。
※日没は19時頃を想定

IBD(炎症性腸疾患)は、主に消化管に炎症を引き起こす慢性疾患の総称で、代表的な疾患として潰瘍性大腸炎とクローン病の2つが含まれます。国内で潰瘍性大腸炎の患者さんはおよそ22万人*、クローン病の患者さんはおよそ7万人*いると言われています。IBD(炎症性腸疾患)の症状は周囲に気づかれにくく、見えない難病と呼ばれています。

日本イーライリリーと持田製薬は、IBD(炎症性腸疾患)の患者さんへのサポートの輪を広げるために「炎症性腸疾患との暮らしを、話せる社会へ。」プロジェクトを展開し、情報発信をしています。皆さんも5月19日は紫色の物を身に着けて周囲の人とIBD(炎症性腸疾患)について考えてみませんか?

▼「炎症性腸疾患との暮らしを、話せる社会へ。」プロジェクトのサイトはこちら
https://www.mochida.co.jp/withibd/
※リンク先のページは日本イーライリリー株式会社のウェブサイトではありません。

日本イーライリリーと持田製薬は今後も「炎症性腸疾患との暮らしを、話せる社会」の実現を目指していきます。

*出典:Murakami Y. et al.: J Gastroenterol., 54, 1070-7 (2019)

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24/04/2026

【“風吹ジュンさん出演” 新テレビCM!そのもの忘れ、アルツハイマー病かも?】

ご自身や家族の気になる“もの忘れ”、「年のせい」だと思っていませんか。
その“もの忘れ”、アルツハイマー病かもしれません。

日本イーライリリーは、アルツハイマー病に早期に気づき、対応することができるように、
俳優の風吹 ジュンさんをアンバサダーに起用したテレビCMを4月24日から放映いたします!

本CMでは、当事者役の風吹さんの“もの忘れ”をきっかけに、アルツハイマー病かもしれないと気づく様子を表現し、アルツハイマー病の原因の1つは脳内に溜まった「アミロイドβ」であることをご紹介しています。
もし、アルツハイマー病であれば、進行をゆるやかにできる可能性があるため、
気になる方は、お近くの専門医へのご相談をご検討ください。

そのうちじゃなくて、今のうちに。

★YouTube公開URL: https://www.youtube.com/watch?v=ZY48X8k6Z_g   

★アルツハイマー病について詳しく知りたい方、専門医検索がしたい方はこちらもご確認ください:
ホームページ「もの忘れ・アルツハイマー病ナビ」 https://disease.jp.lilly.com/alzheimers

#そのもの忘れアルツハイマー病かも  #アルツハイマー病  #アミロイドβ  #日常の小さな変化  #家族の気づき #認知症専門医

【「年のせいじゃない "もの忘れ" 展」全国50か所で開催】誰にでも起こり得る、年をとってからの“もの忘れ”。でも、それがもしアルツハイマー病のサインだったとしたら…?アルツハイマー病の原因の1つは、アミロイドβという物質が脳内に蓄積してい...
20/04/2026

【「年のせいじゃない "もの忘れ" 展」全国50か所で開催】

誰にでも起こり得る、年をとってからの“もの忘れ”。
でも、それがもしアルツハイマー病のサインだったとしたら…?

アルツハイマー病の原因の1つは、アミロイドβという物質が脳内に蓄積していることだと分かっており、早期に専門医へ相談することで進行をゆるやかにできる可能性があります。
だからこそ知ってほしい。その“もの忘れ”、アルツハイマー病のサインかもしれません。

日本イーライリリーは、アルツハイマー病やその初期症状に関する理解を広めるため、全国で無料イベント「年のせいじゃない “もの忘れ” 展」を開催します!

・専門医によるトークショー
・アルツハイマー病による“もの忘れ”等の初期症状を疑似体験できる「アルツハイム921号室」の展示
・多様な症状を理解するためのチェック冊子
・パネル展示
など、会場規模に合わせて多彩なコンテンツをご用意しています。

開催場所は、こちらの投稿画像からご確認いただけます。
予約不要・参加無料。ぜひお気軽にお立ち寄りください!!

★アルツハイマー病について詳しく知りたい方はこちらもご確認ください:
ホームページ「もの忘れ・アルツハイマー病ナビ」 https://disease.jp.lilly.com/alzheimers

#そのもの忘れアルツハイマー病かも  #アルツハイマー病  #アミロイドβ  #日常の小さな変化  #家族の気づき  #もの忘れ展   #しらなかったアルツハイマー  #アルツハイム921号室

【第16回リリー・オンコロジー・オン・キャンバス コンテスト 応募登録募集】〜作品応募登録は、4月30日まで〜https://www.lilly.com/jp/locj/contest-application「リリー・オンコロジー・オン・キ...
08/04/2026

【第16回リリー・オンコロジー・オン・キャンバス コンテスト 応募登録募集】
〜作品応募登録は、4月30日まで〜
https://www.lilly.com/jp/locj/contest-application

「リリー・オンコロジー・オン・キャンバス」は、がん患者さんやそのご家族・ご友人の想いをアート作品とエッセイで表現するコンテストです。

がんと生きるあなたの想いを、アート作品とエッセイで表現してください。作品は技術の高さにとらわれず、“想いの表現”で選考しています。

あなたの作品が、誰かの心に潤いとパワーを与えるきっかけとなるかもしれません。
応募をしてみませんか?

◆応募登録期間
2026年2月4日(水)~2026年4月30日(木)※当日消印有効

▼応募方法はこちら
https://www.lilly.com/jp/locj/contest-application

#アート #アートセラピー #絵画 #写真 #絵手紙 #エッセイ #がん #がん患者
#デジタル #アナログ

07/04/2026

【“肥満症のある男性とその家族の心温まるストーリー“を線画のタッチで】

日本イーライリリーと田辺ファーマは、先般公開した線画アニメーション動画の第二弾として、ある40代の肥満症のある男性とその家族の心温まるストーリーを描いた約2分半のショートフィルムを本日公開しました。

本作では、自分の気づかぬうちに肥満症に罹患していた男性と、それを支え励ます家族の姿を、妻によるダイアリー形式の語りと温かみの感じられる線画アニメーションで描きました。

“減量がうまくいかないのは、意思が弱いからだと思っていた。
でも、肥満の中には「肥満症」という「病気」としての側面があることを知った。
自分の責任とばかり責める必要は、なかったのかもしれない。”

肥満症は、肥満と違い、治療が必要な病気です。
一人で悩まず、信頼できる専門家に相談できる病気です。
本作品を通じて、肥満症に対する理解の輪が広がっていくことを願っています。

YouTube公開URL:(https://www.youtube.com/watch?v=1hc5eNrsq2I)

#肥満症 #肥満 #健康障害

AERA主催の読者向け体験型イベント「アエラボ2026」にリリーと田辺ファーマが協賛&ブース出展!雑誌&オンラインメディア『AERA』の読者向けイベント「アエラボ2026」が、2月20日に「“やさしくなりたい”自分も誰かも大切にする」をテー...
06/04/2026

AERA主催の読者向け体験型イベント「アエラボ2026」にリリーと田辺ファーマが協賛&ブース出展!

雑誌&オンラインメディア『AERA』の読者向けイベント「アエラボ2026」が、2月20日に「“やさしくなりたい”自分も誰かも大切にする」をテーマに開催され、当選された500名以上の読者が来場しました。

日本イーライリリーと田辺ファーマは、肥満症への正しい理解を広めるため、「肥満と肥満症のただしいミカタ研修」をブースで紹介。多くの来場者が立ち寄り、肥満症について学ぶ機会となりました。
会場で注目を集めたのが、AERA編集統括・ブランドプロデューサーと日本イーライリリーの社内医師が登壇したスポンサードセッション。「肥満」と「肥満症」の違いや、肥満症が治療可能な病気であること、そして周囲の理解が大切であることについて語られ、参加者が新たな視点を持ち帰るきっかけとなりました。

アエラボ2026について(AERA WEB広告企画):(https://dot.asahi.com/ad/26033001/)
アエラボカフェ✖肥満と肥満症のただしいミカタ研修(AERA WEB広告企画):(https://dot.asahi.com/ad/26040601/)

日本イーライリリーは今後も、疾患への正しい理解を広げるための啓発活動に取り組んでまいります。

#肥満 #肥満症 #アエラボ #やさしくなりたい

住所

Kobe-shi, Hyogo

ウェブサイト

アラート

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