09/08/2026
今でも覚えています✨🤩
オーストラリアに住んでいた頃、
まだ小さかった長女の最初の言葉。
それは、
「More(もっと)」でした。
もっと食べたい、お代わりって😂
でも今振り返ると、
もしかしたら、
あれは彼女が生まれながらに持っていた
「もっと生きたい」という感覚だったのかもしれない。
もっと。
もっと人生を。
もっと喜びを。
もっとつながりを。
もっと、この美しくて、時に大変で、
それでも最高に味わい深い人生を。
それは、今の私が
二人の娘たちに願っていることでもあります。
Go girls❤️
そして、それは私自身にも願っていること。
昔の私は、
どうすればここから抜け出せるのか、
必死に頭で考え続けていました。
分析して、
答えを探して、
「なぜこうなったのか」を理解しようとして。
でも、何も本当には変わらなかった。
それが、身体から自分自身にアプローチし始めた瞬間、
まるでダムの水門が開いたように、
たくさんのものが表に出てきました。
感情。
身体の感覚。
長年抱えてきたパターン。
でも、そこで起きたことが本当に美しかったし、有り難がった。
それらに飲み込まれる必要がなかった。
抑え込む必要もなかった。
押し流される必要もなかった。
なぜなら、
自分の身体の中に、
そこに留まり、感じ、受け止められるだけの
安心感とグラウンディング、そしてキャパシティが育っていたから。
それが、癒しのアート。
それが、身体の力。
そして、それこそが私たちの強さの美しさ。
だと感じてます✨✨
そして、そこからさらに美しいことが起こります。
身体が人生をもっと受け止められるようになると、
人生そのものを、もう一度感じられるようになる。
心の底からこぼれる笑い。
頑張らなくても湧いてくる喜び。
自然に感じられる「ありがたい」という気持ち。
ずっと求めていた、
安心できる、あたたかなつながり。
身体が安心を感じられるようになると、
感覚がもう一度開いていきます。
そして気づいていく。
人生の美しさも、喜びも、豊かさも、
実はずっとそこにあった。
失っていたわけじゃない。
ただ、
それにアクセスする方法を知らなかっただけ。一時期失っていただけだったと。
癒って、
「もう二度と圧倒されない自分」になることではないと私は感じてます。
人生をもっと受け止められる身体を育てること。
そして、
人生をもっと感じられる自分へ戻っていくこと。
そして【もっと】もっと、今ここにある自分を、子どもを、つながりを、感謝して、味わいつくしていけること。
もしあなたも、
もっと人生を受け止められる身体をつくりたい。
もっと軽く、
もっと自由に、
もっと生命力を感じながら生きたい。
そう思うなら、
「MORE」 とDMしてください。
一緒に、ここから始めましょう🤍