リハビリ屋

リハビリ屋 リハビリ屋勉強会に参加しませんか?楽しいですよ♪基礎を大事にした勉強会を実施しています。セラピストにとって大切な臨床力を身につく内容をお届けしています。たくさんの仲間がいます、一緒に学びましょう。

リハビリ屋は1999年にスタート、今年で22年目に突入です。
理学療法士(平成元年取得)です。
九州の長崎県を拠点としています。
2001年よりほぼ毎月、勉強会を行っています。
基礎的な勉強会から技術的な勉強会まで、様々な内容で展開しています。
興味のある勉強会があれば、是非ご参加ください。
その他
病院や施設の非常勤スタッフ(マンパワー)として、若手リハスタッフの育成、相談係など、さまざまなニーズにお応えしております。
ご質問等あれば、お気軽にご連絡ください。

リハビリ屋勉強会 脊柱シリーズ 頸椎編「触診から、一歩先の頸椎評価へ。」今回は第3回!2026年8月9日(日)テーマ 徒手的検査PPIVMs・PAIVMs・筋システム評価頸部痛を評価するとき、「どこが硬いのか」だけではなく、『なぜ痛みが起き...
03/08/2026

リハビリ屋勉強会 脊柱シリーズ 頸椎編
「触診から、一歩先の頸椎評価へ。」今回は第3回!
2026年8月9日(日)
テーマ 徒手的検査
PPIVMs・PAIVMs・筋システム評価

頸部痛を評価するとき、「どこが硬いのか」だけではなく、『なぜ痛みが起きているのか』
を考えながら評価することが重要です。
今回の勉強会では、
✔ PPIVMs・PAIVMsによる椎間関節の評価
✔ 関連痛の理解
✔ 神経症状との鑑別
✔ 筋システム評価
を、実技を中心に学びます。

資料の知識だけではなく、
「実際に触れて、感じて、評価する」ことを大切にしています。
明日からの臨床で「ここが原因だったのか」と自信を持って評価できるセラピストを目指しませんか?
単回参加も可能です。

リハビリ屋勉強会脊柱シリーズ 頸椎編頸部痛を「評価できる」「治療できる」セラピストへ。頸部痛に対する評価から治療までを体系的に学ぶ全6回シリーズです。病態・機能解剖・触診から始まり、姿勢分析、運動分析、徒手検査、神経学的評価、Mobiliz...
02/08/2026

リハビリ屋勉強会

脊柱シリーズ 頸椎編

頸部痛を「評価できる」「治療できる」セラピストへ。
頸部痛に対する評価から治療までを体系的に学ぶ全6回シリーズです。

病態・機能解剖・触診から始まり、姿勢分析、運動分析、徒手検査、神経学的評価、Mobilization、運動療法までを段階的に学習します。

講義だけでなく実技を中心に進めることで、翌日からの臨床で活用できる知識と技術の習得を目指します。

【講師】
野口 敦 先生(理学療法士)

【開催日程】

第1回 2026年6月14日(日)
頸椎の病態・機能解剖・触診

第2回 2026年7月12日(日)
姿勢観察・自動運動検査

第3回 2026年8月9日(日)
徒手的検査(PPIVMs・PAIVMs・筋システム評価)

第4回 2026年9月13日(日)
徒手的検査(神経系評価・姿勢管理)

第5回 2026年10月18日(日)
徒手的治療(Mobilization)

第6回 2026年11月8日(日)
徒手的治療(運動療法)

【時間】
9:30~15:00

【会場】
長崎県大村市内(詳細は参加者へ直接ご案内いたします)

【募集要項】

定員:40名

単回参加可能

参加費・単回参加 7,700円(税込)

※昼食付き

【対象】
理学療法士
作業療法士
その他

【お申込み・お問い合わせ】

mail:rehabiliya♡gmail.com
♡を@に変換してください。

主催リハビリ屋勉強会

リハビリ屋勉強会脊柱シリーズ頚椎編、第2回は7月12日です。第1回|2026年6月14日(日)第1回 頸椎の病態・機能解剖,触診第2回|2026年7月12日(日)第2回 姿勢観察,自動運動検査 第3回|2026年8月9日(日)第3回 徒手的...
03/07/2026

リハビリ屋勉強会
脊柱シリーズ頚椎編、第2回は7月12日です。

第1回|2026年6月14日(日)
第1回 頸椎の病態・機能解剖,触診

第2回|2026年7月12日(日)
第2回 姿勢観察,自動運動検査

第3回|2026年8月9日(日)
第3回 徒手的検査(PPIVMs/PAIVMs,筋システムの評価)
 

第4回|2026年9月13日(日)
第4回 徒手的検査(神経系の検査,姿勢管理)

第5回|2026年10月18日(日)
第5回 徒手的治療(Mobilization)
 
第6回|2026年11月8日(日)
第6回 徒手的治療(運動療法)

脊柱シリーズ頸椎編 リハビリ屋勉強会案内開催た2026年6月~2026年11月までの第2日曜日、10月は18日の開催となります。時間:9:30開始 ~ 15:00終了予定会場:大村市内の施設(参加者に直接ご案内します)くくつ講座内容頸椎編 ...
18/06/2026

脊柱シリーズ頸椎編 リハビリ屋勉強会案内

開催た
2026年6月~2026年11月までの第2日曜日、10月は18日の開催となります。
時間:9:30開始 ~ 15:00終了予定
会場:大村市内の施設(参加者に直接ご案内します)
くくつ
講座内容

頸椎編 概要

第1回|2026年6月14日(日)
第1回 頸椎の病態・機能解剖,触診
 頸部痛の病態について,疫学,分類,臨床症状などを説明し,頸部痛の理解を深める.  頸部痛を上位頸椎と下位頸椎の障害としてそれぞれ分け,その解剖学的特徴を理解する.
 触診について,棘突起,横突起を確実に触知できるようにし,椎間関節の位置を把握  できるようにする.椎間関節の動きを頸部の動きによって触診できることを目指す.

第2回|2026年7月12日(日)
第2回 姿勢観察,自動運動検査
 静的な立位姿勢の観察,肩甲骨のアライメントのチェック,頸部の動きや肩関節の動きに肩甲骨のアライメント,動きがどのように関与しているかを評価する.また姿勢を   矯正することでどのような姿勢変化がみられるのかを評価する.
 自動運動検査では,前屈,後屈,側屈,回旋のそれぞれの観察・評価の方法を学ぶ.また,必要に応じてオーバープレッシャーテストや複合運動の評価を行う.

第3回|2026年8月9日(日)
第3回 徒手的検査(PPIVMs/PAIVMs,筋システムの評価)
 頸部の臨床的評価を紹介し,それに基づいて評価を行う.
 第3回は他動的生理学的椎間関節運動PPIVMsと他動的椎間関節副運動PAIVMs,   頸部の屈筋および伸筋の深層筋について,その評価方法を学ぶ.
 PPIVMsについて,上位頸椎では前屈・後屈の評価手法および解釈方法,下位頸椎では 側屈および回旋運動の評価手法,椎間関節上での上方すべり,下方すべりについて触診ができるようにする.
 PAIVMsについて,背臥位で椎間関節部を前方から後方への加圧A-P Pressure,腹臥位で棘突起および椎間関節部を後方から前方への加圧P-A pressureを中心に手法を学び,解釈できるようにする.その他,椎骨脳底動脈不全徴候テストの手法・解釈を学ぶ.
 筋システムの評価について,屈筋および伸筋の深層筋の評価手法および解釈方法を学ぶ.
 また,肩甲骨のアライメントに関わる筋群の評価を学ぶ.

第4回|2026年9月13日(日)
第4回 徒手的検査(神経系の検査,姿勢管理)
 第3回に続いて,頸部の臨床的評価に基づいて評価を行う.
 第4回は神経の検査としてNeuro-dynamic testを行い,脊髄レベル,神経根レベル, 末梢神経のそれぞれについて,その手法・解釈方法を学ぶ.
 また姿勢管理について,運動感覚検査,眼球運動検査,バランス検査のそれぞれについて,評価の意義,手法,解釈を学ぶ.

第5回|2026年10月18日(日)
第5回 徒手的治療(Mobilization)
 Mobilizationテクニックを学ぶ.
 Physiological MobilizationとAccessary Mobilizationのテクニックをそれぞれ学び, どのような場面で用いるのが適切なのかを理解する.
 その他として,神経系に対するテクニック,上位胸椎に対するテクニック,リリース手技などを学ぶ.

第6回|2026年11月8日(日)
第6回 徒手的治療(運動療法)
 運動療法プログラムとして,わわ頸部の屈筋および伸筋の深層筋の強化(持久力も含む)を 段階的に学ぶ.その際のポジショニングや正確な動作遂行への指示方法などを理解する.
 姿勢管理として肩甲骨のポジショニングのための運動療法や頸部の固有受容器を賦活させるための運動感覚トレーニングや眼球運動トレーニングの手法を学び,正しい姿勢へ導けることを目指す.

【募集要項】

定員:40名

単回参加可能

参加費・単回参加 7,700円(税込)
※以前、頸椎編に参加された方は割引きがあります。

※昼食付き※一括申込は割引価格となります

【対象】
理学療法士
作業療法士
その他

【お申込み・お問い合わせ】

[email protected]

主催リハビリ屋勉強会

受講したから収入が増える訳じゃないですが、訳がわかる事で仕事のストレスは減らせると思いますよ。単回での参加も可能です。脊柱シリーズ頸椎編 リハビリ屋勉強会案内開催た2026年6月~2026年11月までの第2日曜日、10月は18日の開催となり...
18/06/2026

受講したから収入が増える訳じゃないですが、訳がわかる事で仕事のストレスは減らせると思いますよ。

単回での参加も可能です。

脊柱シリーズ頸椎編 リハビリ屋勉強会案内

開催た
2026年6月~2026年11月までの第2日曜日、10月は18日の開催となります。
時間:9:30開始 ~ 15:00終了予定
会場:大村市内の施設(参加者に直接ご案内します)
くくつ
講座内容

頸椎編 概要

第1回|2026年6月14日(日)
第1回 頸椎の病態・機能解剖,触診
 頸部痛の病態について,疫学,分類,臨床症状などを説明し,頸部痛の理解を深める.  頸部痛を上位頸椎と下位頸椎の障害としてそれぞれ分け,その解剖学的特徴を理解する.
 触診について,棘突起,横突起を確実に触知できるようにし,椎間関節の位置を把握  できるようにする.椎間関節の動きを頸部の動きによって触診できることを目指す.

第2回|2026年7月12日(日)
第2回 姿勢観察,自動運動検査
 静的な立位姿勢の観察,肩甲骨のアライメントのチェック,頸部の動きや肩関節の動きに肩甲骨のアライメント,動きがどのように関与しているかを評価する.また姿勢を   矯正することでどのような姿勢変化がみられるのかを評価する.
 自動運動検査では,前屈,後屈,側屈,回旋のそれぞれの観察・評価の方法を学ぶ.また,必要に応じてオーバープレッシャーテストや複合運動の評価を行う.

第3回|2026年8月9日(日)
第3回 徒手的検査(PPIVMs/PAIVMs,筋システムの評価)
 頸部の臨床的評価を紹介し,それに基づいて評価を行う.
 第3回は他動的生理学的椎間関節運動PPIVMsと他動的椎間関節副運動PAIVMs,   頸部の屈筋および伸筋の深層筋について,その評価方法を学ぶ.
 PPIVMsについて,上位頸椎では前屈・後屈の評価手法および解釈方法,下位頸椎では 側屈および回旋運動の評価手法,椎間関節上での上方すべり,下方すべりについて触診ができるようにする.
 PAIVMsについて,背臥位で椎間関節部を前方から後方への加圧A-P Pressure,腹臥位で棘突起および椎間関節部を後方から前方への加圧P-A pressureを中心に手法を学び,解釈できるようにする.その他,椎骨脳底動脈不全徴候テストの手法・解釈を学ぶ.
 筋システムの評価について,屈筋および伸筋の深層筋の評価手法および解釈方法を学ぶ.
 また,肩甲骨のアライメントに関わる筋群の評価を学ぶ.

第4回|2026年9月13日(日)
第4回 徒手的検査(神経系の検査,姿勢管理)
 第3回に続いて,頸部の臨床的評価に基づいて評価を行う.
 第4回は神経の検査としてNeuro-dynamic testを行い,脊髄レベル,神経根レベル, 末梢神経のそれぞれについて,その手法・解釈方法を学ぶ.
 また姿勢管理について,運動感覚検査,眼球運動検査,バランス検査のそれぞれについて,評価の意義,手法,解釈を学ぶ.

第5回|2026年10月18日(日)
第5回 徒手的治療(Mobilization)
 Mobilizationテクニックを学ぶ.
 Physiological MobilizationとAccessary Mobilizationのテクニックをそれぞれ学び, どのような場面で用いるのが適切なのかを理解する.
 その他として,神経系に対するテクニック,上位胸椎に対するテクニック,リリース手技などを学ぶ.

第6回|2026年11月8日(日)
第6回 徒手的治療(運動療法)
 運動療法プログラムとして,わわ頸部の屈筋および伸筋の深層筋の強化(持久力も含む)を 段階的に学ぶ.その際のポジショニングや正確な動作遂行への指示方法などを理解する.
 姿勢管理として肩甲骨のポジショニングのための運動療法や頸部の固有受容器を賦活させるための運動感覚トレーニングや眼球運動トレーニングの手法を学び,正しい姿勢へ導けることを目指す.

【募集要項】

定員:40名

単回参加可能

参加費・単回参加 7,700円(税込)
※以前、頸椎編に参加された方は割引きがあります。

※昼食付き※一括申込は割引価格となります

【対象】
理学療法士
作業療法士
その他

【お申込み・お問い合わせ】

[email protected]

主催リハビリ屋勉強会

6/14(日)リハビリ屋主催(長崎・大村市)の脊柱セミナー頸椎編 in 長崎(村)第1回を有料老人ホーム泉の里3号館(長崎県大村市徳泉川内町829)にて開催いたしました。 2024 年7月から始まった脊柱セミナーの最後の.....

14/06/2026

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