大阪大学歯学部附属病院 顎口腔機能治療部

大阪大学歯学部附属病院 顎口腔機能治療部 大阪大学歯学部附属病院 顎口腔機能治療部・大阪大学大学院歯学研究科

尾花先生を中心に「顎治テニス部」が創設されました!5月から7月の間に、すでに4回活動しています🎾はじめはなかなかボールを打てなかった村上先生も、回を重ねるごとに目覚ましい成長を遂げ、なんと皆勤賞!👏中本先生は早くもセンスが光り、最後にはラン...
19/08/2026

尾花先生を中心に「顎治テニス部」が創設されました!

5月から7月の間に、すでに4回活動しています🎾
はじめはなかなかボールを打てなかった村上先生も、回を重ねるごとに目覚ましい成長を遂げ、なんと皆勤賞!👏
中本先生は早くもセンスが光り、最後にはランナーズハイ状態になるほど楽しく活動しています(笑)。

これまで参加してくれたのは、川道先生、村上先生、中本先生、藤井先生。まだまだ部員募集中です!

学会や研究の話だけではなく、こんなふうに和気あいあいと過ごす「顎治」の日常も、これから少しずつお届けしていきたいと思います。

次回は誰が一番上達しているのか……楽しみです!🎾

【学会報告】2026年7月23日(木)・24日(金)に幕張メッセで「日本睡眠学会第50回定期学術集会・第25回日本睡眠歯科学会学術集会・第7回日本睡眠検査学会学術集会 合同大会」が開催され、田中先生、尾花先生、五條先生、濵田雅弘先生が参加し...
19/08/2026

【学会報告】

2026年7月23日(木)・24日(金)に幕張メッセで「日本睡眠学会第50回定期学術集会・第25回日本睡眠歯科学会学術集会・第7回日本睡眠検査学会学術集会 合同大会」が開催され、田中先生、尾花先生、五條先生、濵田雅弘先生が参加しました。

今回は歯科だけでなく、医科や睡眠検査分野との合同開催ということもあり、さまざまなテーマの講演やシンポジウムがあり、とても刺激を受けました。

尾花先生は「CPAPのエアリークに対し口腔内装置併用が有効であった高齢SASの一例」をテーマにポスター発表を行いました。口腔外科や耳鼻咽喉科の先生方からもCPAPと口腔内装置(OA)の併用について質問をいただき、興味を持っていただきました。また、講演では「Hybrid Sleep Therapy」としてCPAPとOAの併用療法が紹介される場面もあり、歯科では馴染みのある治療法でも、医科ではまだ知られていない部分があることを実感しました。

さらに尾花先生と濵田先生は、7月24日・25日に東京で開催された日本顎顔面補綴学会にもハシゴ参加。小林先生も加わり、野原先生が「顎顔面補綴とチーム医療-連携をどう築くか、4つの現場から」というシンポジウムで、当院でのSTとの連携について講演されました。

シンポジウムでは、形成外科・口腔外科とSTのリハビリテーションとの連携を、どうすればもっと近づけられるかということが課題として挙げられていました。一方、当院では口蓋裂の診療でも田中先生が発表されているように、腫瘍術後の顎顔面補綴でも、医師・歯科医師・STが近い距離で連携しています。普段は当たり前に感じている環境ですが、外から見ることで、簡単なことではなく、うらやましがられる環境で診療ができていることを痛感し、逆にもうSTとの連携なしでは考えられないなぁと思いました。

また、いつもお世話になっている技工士の宮本先生とも学会でお話しすることができ、普段とは少し違った場所、姿(白衣ではなくスーツ!)でお会いするのも新鮮でした。顎顔面補綴学会は比較的小規模ですが、その分いろいろな先生方と近い距離でお話しでき、とても密度の濃い学会でした。

来年は大阪大学の咀嚼補綴科が主催ということで、どのような雰囲気の学会なのかも今回参加して少しイメージできました。来年の大阪開催も楽しみです。

睡眠学会では、舌下神経電気刺激療法をはじめ、ベンゾジアゼピン系睡眠薬の減量、概日リズム睡眠・覚醒障害、近年注目されているHypoxic Burdenなど、もっと勉強してみたいテーマにたくさん出会いました。

学会に行くと、新しい知識だけでなく、「もっと知りたい」「調べてみたい」と思える課題が増えるのもいいところですね!

次は摂食嚥下リハビリテーション学会ですね!みなさんまた学会でお会いしましょう!

時系列前後しておりますが、、顎治の根幹の口蓋裂言語の発表も報告します!【2026年日本口蓋裂学会】5月27日~28日に東京一ツ橋で開催された日本口蓋裂学会に阪井教授、野原准教授、田中先生、藤井先生、小林先生、杉山先生が参加されました。小林先...
24/07/2026

時系列前後しておりますが、、顎治の根幹の口蓋裂言語の発表も報告します!

【2026年日本口蓋裂学会】
5月27日~28日に東京一ツ橋で開催された日本口蓋裂学会に阪井教授、野原准教授、田中先生、藤井先生、小林先生、杉山先生が参加されました。
小林先生が一般口演にて発表をしました。演題名は『C1触知困難例に対し軟口蓋挙上装置を作成し咽頭弁形成術を行った一例』でした。
質疑応答では、咽頭弁形成術の高さ設定についての質問をいただきました。
また、学会では鼻咽腔閉鎖機能に関するシンポジウムも開催され、咽頭弁形成術以外の手術方法についても最新の知見が紹介されました。臨床や研究において有意義な学びの機会となりました。

「口蓋裂言語臨床における専門性の継承と発展」では、田中先生が当院でのST(言語聴覚士)との連携の実態や、その連携によって得られるメリットについて発表されました。
それぞれの専門性を活かしながら口蓋裂言語に取り組むことの大切さが、とてもわかりやすく伝わる内容でした。
普段は当たり前のように感じている当院での連携体制ですが、「こんなに相談しやすく、連携しやすい環境って実はすごく恵まれているんだな」と改めて実感したシンポジウムでした。

今の時期は学会が目白押しですね!
ただいま、睡眠歯科学会、睡眠学会、睡眠検査学会の合同学会も開催されており、今日からは顎顔面補綴学会もあります。また報告していきますね!

さて、いつもは多くの医局員が参加する学会ではないのですが、夏の北海道で野原先生が講演するということで、数名で参加してきました!【学会報告③】 北海道で2026年7月4日(土)~7月5日(日)に開催された日本在宅医療連合学会大会に尾花先生、中...
17/07/2026

さて、いつもは多くの医局員が参加する学会ではないのですが、
夏の北海道で野原先生が講演するということで、数名で参加してきました!

【学会報告③】
 北海道で2026年7月4日(土)~7月5日(日)に開催された日本在宅医療連合学会大会に尾花先生、中本先生、高井先生が行ってきました。野原先生が登壇されたシンポジウムやOGの深津先生がされたワークショップに参加してきました。

野原先生が登壇したシンポジウムでは「どこまで誤嚥を許容するか」という、日常診療で多くの医療者が直面するテーマについて講演されました。
講演では、誤嚥を許容するかどうかは、①誤嚥性肺炎の誤診の可能性、②食事内容や食形態の工夫による経口摂取継続の可能性、③抗菌薬の適正使用や耐性菌・菌交代現象まで含めて総合的に判断することの重要性が示されました。また、野原先生・上田先生らの論文も紹介され、「高齢だから」「基礎疾患があるから」という背景だけで誤嚥性肺炎と判断してしまうことへの警鐘が鳴らされ、「誤診」に切り込んだ内容でした!

また、顎治OGの深津先生によるワークショップ「小児在宅医療に関わる人材の裾野を広げるために~交流・研修・学術の3側面から考える~」にも参加しました。グループワークでは、さまざまな職種や環境で小児在宅医療に携わる方々と意見交換を行い、小児在宅に取り組んでいる方や、これから取り組みたいと考えている方との新たなつながりを持つことができました。
2日間でシンポジウムが66講演、ワークショップが25個、ハンズオンセミナーが23個もあり、多職種がいろいろな企画があり目まぐるしく終わりました。現在もオンデマンド配信が視聴可能ですので、ご興味のある方はぜひご覧ください。

そして開催地は北海道。学会の合間には北海道ならではの美味しいビール、北海道で発掘された恐竜「カムイサウルス」についても学んできました!
当部の中本先生は大の恐竜好き。カムイサウルスの展示を前に終始大興奮で、尾花先生は北大のキャンパスの素敵さに感銘を受け、「通いたかった~!」というほどでした。学術はもちろん、開催地ならではの魅力にも触れられるのは、現地開催の学会ならではで、やめられないですね。

(写真:シンポジストの先生方、座長の若杉先生との集合写真、深津先生のワークショップの写真は許可を得て載せております。)

さてつぎは、、【学会報告②】2026年6月12日(金)〜14日(日)大阪で開催された日本老年歯科医学会学術大会に参加してきました。これはうちの医局員の多くが参加する学会です。今回発表があったのは田中先生と濵田先生でした。 田中先生の課題講演...
17/07/2026

さてつぎは、、

【学会報告②】
2026年6月12日(金)〜14日(日)大阪で開催された日本老年歯科医学会学術大会に参加してきました。これはうちの医局員の多くが参加する学会です。今回発表があったのは田中先生と濵田先生でした。
 田中先生の課題講演では、高齢者に処方される抗精神病薬について、入院をきっかけに開始された薬が退院後も継続されているケースが多い一方で、生活環境が整うことで減薬・休薬できる症例も少なくないことが示されました。生活期においても薬剤を定期的に見直すことが、嚥下機能の改善やポリファーマシー対策につながるという、大変示唆に富む内容でした。

 濵田先生は認定医ポスターにて、高齢脳性麻痺患者で「飲食不可」と判断されていた症例を報告しました。高齢であることや基礎疾患があることだけで誤嚥性肺炎と判断され、経口摂取が困難とされていた症例に対し、CTや嚥下機能検査などによる客観的な評価を行うことで、全量経口摂取が可能となった症例です。
本発表は、「誤嚥性肺炎」と診断された患者さんに対して、背景だけで判断するのではなく、本当に誤嚥性肺炎なのか、そして本当に食べられないのかを評価することの重要性を示す内容でした。日頃から「誤嚥性肺炎」と診断された患者さんにどのように向き合うべきかを考えながら診療・評価を行っている当部の取り組みを示す発表となりました。
 この視点は、次の日本在宅医療連合学会で野原先生が講演された「どこまで誤嚥を許容するか」にも通じるものであり、「先入観ではなく、適切な評価に基づいて診療を行う」という当部に共通する考え方が表れた発表だったように感じます。

 大阪開催ということもあり、会場では知り合いの歯科衛生士さんにもたくさんお会いしました。嚥下に興味を持ってくれている衛生士さんの勉強熱心さが嬉しかったです。

[課題1-2]
嚥下障害を主訴に訪問歯科診療を受けた要介護高齢者の抗精神病薬の使用状況調査
[認定P-24]
禁食となっていた高齢脳性麻痺患者の全量経口摂取が可能になった症例
残念ながらこれらの講演はオンデマンドにはないのですが、その他のシンポジウムなどの演題はオンデマンドが開始(2026年6月29日(月)~8月15日(土))となっておりますので、参加できなかった先生はぜひご覧ください。

【総説掲載について】このたび、日本老年歯科医学会 学会誌「老年歯科医学」に、顎口腔機能治療部の 田中信和先生 による総説「要介護高齢者における薬剤性嚥下障害:抗精神病薬の影響に着目して」が掲載されました。https://doi.org/10...
08/05/2026

【総説掲載について】
このたび、日本老年歯科医学会 学会誌「老年歯科医学」に、顎口腔機能治療部の 田中信和先生 による総説
「要介護高齢者における薬剤性嚥下障害:抗精神病薬の影響に着目して」
が掲載されました。https://doi.org/10.11259/jsg.40.4_204

本総説では、要介護高齢者の嚥下障害において、加齢や原疾患だけでなく“薬剤”が大きく影響していること、特に抗精神病薬によって引き起こされる薬剤性嚥下障害は適切な休薬・減薬によって改善が期待できる、“治せる可能性のある嚥下障害”である点が大きなテーマとなっています。
また、生活期高齢者の現場では、一時的なBPSD対応として開始された抗精神病薬が長期継続されているケースも少なくなく、歯科医療者が日常の食事場面や嚥下機能から薬剤の影響に気づき、多職種連携につなげる重要性についても述べられています。

当部がこれまで臨床・研究の中で示してきた、「生活期での嚥下診療」「薬剤まで含めて評価・診断する」重要性がまとめられた、大変意義深い総説です。
ぜひご一読ください。

【たべラボ報告】当部では、小児の摂食嚥下について学び、相談できる場として「たべラボ」を開催しています。日々の臨床で一人で訓練に向き合う中で生じる悩みに対し、“教科書には載っていないけれどうまくいった工夫”を持ち寄り、共有することを目的に始ま...
06/04/2026

【たべラボ報告】
当部では、小児の摂食嚥下について学び、相談できる場として「たべラボ」を開催しています。日々の臨床で一人で訓練に向き合う中で生じる悩みに対し、“教科書には載っていないけれどうまくいった工夫”を持ち寄り、共有することを目的に始まりました。
開始から3年を迎え、今回で4回目となる本会では、訓練を進める上で重要なテーマである「誤嚥の診かた・考えかた」について、2名の先生をお迎えし、講演会・トークセッション・質問会を2026年3月15日に行いました。

講演1
「小児科医の視点~楽しく!安全に!を目指した嚥下診療」
講師:大阪発達療育センター 小児科医 片山珠美先生
講演2
「今よりちょっと詳しくなる!VEとVF」
講師:大阪大学歯学部附属病院 顎口腔機能治療部 田中信和先生

両講演では、検査の進め方や誤嚥の捉え方について、わかりやすく丁寧にご解説いただきました。発達期ならではの食事調整の工夫や排痰の重要性など、臨床に直結する多くの学びを得ることができました。
トークセッションでは参加者から多くの質問が寄せられ、活発な意見交換が行われました。今回の学びを各自の臨床に持ち帰り、実践につなげていける有意義な会となりました。
次回の開催は未定ですが、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

国際学会の参加の様子です!【2026年アメリカ嚥下学会inコロラド州デンバー】3月4日~7日にコロラド州デンバーで開催されたアメリカ嚥下学会(DRS(Dysphagia Research Society))に当教室の野原准教授、亀井先生(社...
02/04/2026

国際学会の参加の様子です!

【2026年アメリカ嚥下学会inコロラド州デンバー】
3月4日~7日にコロラド州デンバーで開催されたアメリカ嚥下学会(DRS(Dysphagia Research Society))に当教室の野原准教授、亀井先生(社会人大学院生)、中本先生(医員)が参加してきました。
亀井先生は「Association Between Cerebral White Matter Lesions and Swallowing Function in Non-Stroke Patients」、中本先生は「A Case of Drug-Induced Dysphagia Following Antipsychotic Use for Antiemetic Therapy」という演題でのポスター発表でした。
質疑応答では「とても興味深い研究ですね!よく見かける病態なのでとても身近に感じました」「臨床で使用している薬剤が嚥下障害に繋がるなんて!今後は気を付けて処方するようにします」など、二人の発表が臨床に直結する内容であったこともあり、各国からの参加者の皆様より様々な質問やコメントを頂きました。
また、デンバーは2年前にアメリカ口蓋裂学会が開催された地でもあります。その際は阪井教授と野原准教授が学会に参加されていました。違う学会で2度もデンバーを訪れるなんて!野原先生もびっくり!2年前を思い出しながら、また新たなデンバーの魅力にも触れられた学会だったようです。

【論文掲載のお知らせ】今年1本目の論文が掲載されました。今回は、臨床として攻めた内容の実態調査の報告です。歯科が口腔機能低下症を診ていく際、原因疾患を特定しないまま漫然と機能訓練を行うことに対して、警鐘を鳴らす内容となっています。論文という...
17/02/2026

【論文掲載のお知らせ】
今年1本目の論文が掲載されました。
今回は、臨床として攻めた内容の実態調査の報告です。
歯科が口腔機能低下症を診ていく際、原因疾患を特定しないまま漫然と機能訓練を行うことに対して、警鐘を鳴らす内容となっています。
論文という形になったことで、この問題意識を広く皆さまと共有できれば嬉しく思います。
濱田理愛先生、論文掲載おめでとうございます。
顎治の診療姿勢がしっかりと伝わる、意義深い論文になりました。

― 臨床報告 ―
「構音・摂食嚥下に関する主訴で受診した高齢患者の原因疾患調査」

老年歯科第40巻第3号178-181

【大阪・関西万博】当教室教授の阪井先生は大阪・関西万博のアドバイザーのお仕事もされています。阪井先生から先日登壇されたトークショーについて、メディア情報も含めて送っていただきましたので掲載いたします。▼▽▼大阪・関西万博のアドバイザーとして...
02/06/2025

【大阪・関西万博】

当教室教授の阪井先生は大阪・関西万博のアドバイザーのお仕事もされています。阪井先生から先日登壇されたトークショーについて、メディア情報も含めて送っていただきましたので掲載いたします。

▼▽▼
大阪・関西万博のアドバイザーとして、トークショーに参加しました。
以下のように、編集後のYouTubeが挙がっていたので、ご報告いたします。
ステージの観客席には、吉村知事、横山市長が聴きに来て下さり、満員でした。
https://www.youtube.com/watch?v=ClQilBpezhM

ペット共生に向けたミライメッセージ フィナーレトークショー
5月27日(火)17時30分~ 会場:大阪ヘルスケアパビリオン リボーンステージ
※バーチャル大阪ヘルスケアパビリオンでも同時配信
2日間の「ペットとの共生イベント」を振り返るとともに、今後、どのような“行動”をしていくのか、
「ペット共生に向けたミライメッセージ」として、取りまとめ、発信。大阪ヘルスケアパビリオン ペットとの共生イベント

主催が日本MA-T工業会で、銀シャリ 鰻 和弘さん、サヘル・ローズさん、松井一郎さん、溝畑宏さんとともに私がゲストとして登場して、2日間の「ペットとの共生イベント」を振り返るとともに、今後、どのような“行動”をしていくのか、「ペット共生に向けたミライメッセージ」として取りまとめ、メディアから発信しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000149826.html

時事通信が配信し始めたので、20社以上のメディアが報道しております。
https://www.jiji.com/jc/article?k=000000014.000149826&g=prt

公開前から大阪大学本部の広報が取り上げてくださっていました。
https://sdgs.osaka-u.ac.jp/news/6903.html

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4月13日に開幕した大阪・関西万博。万博では、大阪大学の研究者や学生団体、大阪大学発スタートアップのイベントなど、見どころ満載です。

住所

山田丘1-8
Suita-shi, Osaka

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