18/03/2026
2026年3月1日から、一般(守秘義務を持つ臨床家)の方からのお申し込みが可能となっています。ご参加をお待ちしております。
【拡散希望】
日本精神分析協会 第44回 学術大会のプログラムを公開しています。
jpas.jp/pdf/program_2026.pdf
●会期
2026年6月13日(土)午後〜6月14日(日)午後
●会場
TKP市ヶ谷カンファレンスセンター(東京都新宿区市谷八幡町8)
●参加費
会員・精神療法家: 15000円
候補生・研修生: 12000円
一般(守秘義務を持つ臨床家の方): 8000円(定員200名)
●プログラム
6月13日(土)午後
クリニカルグループ(事例検討)
6月14日(日)午前
講演と討論①「回帰する亡霊−外傷、乖離、およびエディプスコンプレックス−」
講演:池田暁史 討論:岡村斉恵 司会:加茂聡子
講演と討論②「「見るなの禁止」と日本語の二重性」
講演:北山修 討論:宮田善文 司会:鈴木智美
6月14日(日)午後
●パネル ●候補生の会の企画 ●精神療法家センターの企画 ●一般演題
●懇親会
参加費:7,200円(先着100名)
日 時:2025年6月13日(土)18:00〜19:30
場 所:TKP市ヶ谷カンファレンスセンター ホール3A
●参加登録
オンラインで日本精神分析協会のHPからおこないます。
jpas.jp/convention.html
申し込み期間:2026年3月1日〜2026年4月15日
申し込みフォームが出来次第、更新・通知いたします。
日本精神分析協会では、毎年定期的に学術集会を開催し、精神分析の理解を深める機会としてきました。
以前までは参加者は協会関係者に限られていましたが、2024年6月に開催した第42回から協会関係者以外にも参加枠を広げ、オープン化いたしました。引き続き、第44回もオープン化を継続します。学術委員会が準備を進めて参ります。
一般(守秘義務を持つ臨床家)の方のご参加を歓迎しております。随時更新いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。