25/08/2026
硬い人必見!前屈が劇的に変わる5つのステップ✨
「前屈がどうしても苦手…」「無理に伸ばそうとして腰やもも裏が痛い…」そんなお悩みはありませんか?
無理な前屈は禁物!この動画では、硬い方でも安全に、根本から前屈を深めていくための「おすすめの5つのワーク」をご紹介しています。
🌟 5つのワークメニュー
イスを使ったワーク:イスに手を置き、膝を伸ばした状態でかかと・つま先アップ(10回)
しゃがみからのワーク:膝の前に手のひらをつき、お尻をアップしながらかかと・つま先アップ(10回)
重心移動ワーク:手のひらで床を押し、お尻・足の方へ重心を乗せてアップダウン(10回)
足の前に手をつくワーク:お膝を曲げずにお尻を上に突き上げながらアップダウン(10回)
足の隣に手をつくワーク:腸腰筋と体幹を意識し、目線を前に保ちながら丁寧にアプローチ(10回)
🎯 目的
このワークの目的は、「硬さを無理に引き伸ばすのではなく、段階的に体幹と足腰の連動性を高め、自分の力で安全に前屈を深める身体の土台を作ること」です。恐怖心や痛みをなくし、本来の柔軟性を引き出すことを目指します。
💡 大切なポイント
お膝が曲がらないように、お尻をしっかり上に突き上げること。
お膝が曲がってしまう方は、無理せず一つ前のワークに戻りましょう。
吐きながら腕を曲げることで、自然に深い前屈が取り組めます。
⚠️ 安全のための注意点
反動を使って無理に伸ばさない:硬いからといって勢いや反動で無理に床へ押し込もうとすると、もも裏や腰を痛める原因になります。今のいける範囲で丁寧に行いましょう。
呼吸を絶対に止めない:キツい時ほど細く長い呼吸を意識して、体の余計な力みを抜いていきましょう。
痛みがある時はお休みを:もも裏や腰にピリッとした痛みがある場合は無理をせず、一つ前のワークに戻るかお休みしてくださいね。
段階を踏んで行うことで、怖さや痛みをなくし、本来の柔軟性を引き出すことができます。
ぜひ毎日のルーティンに取り入れて、変化を感じてみてくださいね!チャレンジしてね!
体は天才✨