スペースリンクアカデミーSpace Link Academy

スペースリンクアカデミーSpace Link Academy 根っこ(骨格)から指導が整う体づくり
ヨガ歴26年|延べ10万人以上を指導
○ 17歳でヘルニア発症、20年薬生活
○ 過労で脱臼した過去から生まれた
○若返り骨格ヨガで「老けない指導者」へ
▼本気で体を変えたい方は▼

25/08/2026

硬い人必見!前屈が劇的に変わる5つのステップ✨

「前屈がどうしても苦手…」「無理に伸ばそうとして腰やもも裏が痛い…」そんなお悩みはありませんか?

無理な前屈は禁物!この動画では、硬い方でも安全に、根本から前屈を深めていくための「おすすめの5つのワーク」をご紹介しています。

🌟 5つのワークメニュー
イスを使ったワーク:イスに手を置き、膝を伸ばした状態でかかと・つま先アップ(10回)

しゃがみからのワーク:膝の前に手のひらをつき、お尻をアップしながらかかと・つま先アップ(10回)

重心移動ワーク:手のひらで床を押し、お尻・足の方へ重心を乗せてアップダウン(10回)

足の前に手をつくワーク:お膝を曲げずにお尻を上に突き上げながらアップダウン(10回)

足の隣に手をつくワーク:腸腰筋と体幹を意識し、目線を前に保ちながら丁寧にアプローチ(10回)

🎯 目的
このワークの目的は、「硬さを無理に引き伸ばすのではなく、段階的に体幹と足腰の連動性を高め、自分の力で安全に前屈を深める身体の土台を作ること」です。恐怖心や痛みをなくし、本来の柔軟性を引き出すことを目指します。

💡 大切なポイント
お膝が曲がらないように、お尻をしっかり上に突き上げること。

お膝が曲がってしまう方は、無理せず一つ前のワークに戻りましょう。

吐きながら腕を曲げることで、自然に深い前屈が取り組めます。

⚠️ 安全のための注意点
反動を使って無理に伸ばさない:硬いからといって勢いや反動で無理に床へ押し込もうとすると、もも裏や腰を痛める原因になります。今のいける範囲で丁寧に行いましょう。

呼吸を絶対に止めない:キツい時ほど細く長い呼吸を意識して、体の余計な力みを抜いていきましょう。

痛みがある時はお休みを:もも裏や腰にピリッとした痛みがある場合は無理をせず、一つ前のワークに戻るかお休みしてくださいね。

段階を踏んで行うことで、怖さや痛みをなくし、本来の柔軟性を引き出すことができます。

ぜひ毎日のルーティンに取り入れて、変化を感じてみてくださいね!チャレンジしてね!

体は天才✨

24/08/2026

姿勢の崩れを防ぐ「究極の前屈テスト」✨

「最近、姿勢が悪くなってきた気がする…」
「下半身がなんだか重だるくてスッキリしない…」

その不調、実は「足首と股関節の硬さ」が原因かもしれません😭

一見、ただの深い前屈に見えますが……。
実はこれ、足の間から手を後ろへ歩かせ、頭頂を床につけるという、「圧倒的な柔軟性」と「バランス感覚」が求められる超ハードなワークなんです!🔥

🌟 効果
足首・股関節のサビ取り:深く折りたたむことで、下半身の詰まりをリセットし、スッキリさせます。

バランス感覚の安定:頭を下げた不安定な状態で姿勢を保つことで、体幹とバランス感覚が向上します。

姿勢崩れの予防:下半身の土台が整うことで、重力に負けない美しい姿勢をキープしやすくなります。

🎯 目的
ただ体を柔らかくするだけでなく、自分の重心をコントロールし、「姿勢が崩れにくい安定した骨格の土台」を作ること🌿

📝 取り組み方
足幅は腰幅よりも大きく広げて立ちます。

吐きながら前屈し、両手を床について行けるところまで移動させます。

そのまま両手を後ろに歩かせ、頭頂を床につけます。

吸いながら上体を起こして両手を前に歩かせ、一度そこで息を吐いて手を腰に当てます。

吸いながらゆっくりと起き上がります。

⚠️ 注意点
頭に血が上りやすいので、起き上がる時はゆっくりと!

無理に頭を床につけようとせず、行ける範囲でストップしてOKです。

バランスを崩さないよう、周りに何もない安全な場所で行いましょう。

ぜひ「保存」して、今のあなたのバランス感覚と柔軟性をチェックしてみてくださいね😊✨

体は天才✨

23/08/2026

しなやかな足腰を作る「コントロール・テスト」✨

「下半身の重だるさがなかなか抜けない……」
「しゃがむ動作や立ち上がりが、最近スムーズにいかない……」

その不調、実は「足首・股関節の柔軟性不足」と「体幹(インナーマッスル)のサボり」が原因かもしれません😭

一見、スムーズに動いているように見えますが……。
実はこれ、反動を一切使わず、自分の体重と重心をミリ単位でコントロールしながら関節を大きく動かす、超ハードなモビリティワークなんです!🔥

🌟 効果
足首・股関節のサビ取り :可動域を限界まで使いながら動かすことで、下半身の詰まりや重だるさをスッキリ解消します。

下腹ぺたんこスイッチ強制ON :反動を完全に封印してコントロールすることで、お腹の深層部(腸腰筋)がフル稼働します。

体幹の安定性アップ :軸をブレさせずに重心移動を行うことで、重力に負けないしなやかな姿勢を作ります。

🎯 目的
このワークの目的は、単に体を動かすことではなく、「自分の身体を自分の力で100%コントロールする神経と筋肉の協調性」を養うこと。重力に負けないしなやかな骨格の土台を作ります🌿

📝 取り組み方
正しい姿勢を意識し、目の前で手を組んだ状態からスタートします。

呼吸に合わせて、しゃがみ、かかとアップ、前屈へと丁寧に移行しましょう。

まずは小さな可動域や、ご自身のペースからでOKです!

⚠️ 注意点
痛みや強い違和感がある場合は、無理をせずにお休みしてください。

勢いや反動を使わず、呼吸を止めずに行うのがポイントです。

ぜひ「保存」して、毎日のルーティンに取り入れてみてくださいね😊✨

体は天才✨

22/08/2026

100人に1人しかできない「究極の足腰コントロール」✨

「床に座ると、足の間に腕を通すのがそもそもツラい……」
「足を浮かせてバランスを取ろうとすると、一瞬でグラグラしてしまう……」

そのやりにくさ、実は「股関節の深層の詰まり」と「お腹(インナーマッスル)のサボり」が原因かもしれません😭

一見、優雅にポーズをとっているように見えますが……。
実はこれ、「足の間に腕を通し」「両足を床から浮かせたまま」「手でかかとをキャッチして」「呼吸に合わせて足を伸ばし、さらにスネと顎を近づける」という、ごまかしが一切きかない超ハードな全身連動ワークなんです!🔥

🌟 効果
下腹ぺたんこスイッチ強制ON:反動を完全に封印してコントロールすることで、お腹の最深部が強制的にフル稼働します。

股関節のサビ取り・詰まり解消:可動域を限界まで広げながら動かすことで、足の付け根の詰まりや下半身の重だるさをスッキリ解消します。

美姿勢・体幹の安定:軸を1ミリもブレさせずに動くことで、重力に負けないしなやかな姿勢を作ります。

🎯 目的
このワークの目的は、外見の美しさだけでなく、「自分の身体を自分の力で100%コントロールする神経と筋肉の協調性」を養うこと。重力に負けないしなやかな骨格の土台を作ります🌿

📝 チャレンジのやり方
両ひざを立てて座り、足の間に腕を通します。

そのまま両足を床からアップさせます。

両手を離してかかとを持ち、【吸いながら】両足をゆっくり伸ばします。

【吐きながら】ゆっくりとスネと顎を近づけていきます。

⚠️ 注意点
痛みや強い違和感がある場合は、無理をせずにお休みしてください。

勢いや反動を使わず、呼吸を止めずに行うのがポイントです。

ぜひ「保存」して、今のあなたの身体の柔軟性とコントロール力をチェックしてみてくださいね😊✨

体は天才✨

21/08/2026

股関節のサビを剥がす「ワイドツイスト・フロー」✨

「最近、股関節周りがガチガチに詰まる…」
「下半身が重だるくて、スムーズに動けない…」

その不調、実は「股関節の可動域不足」と「体幹(お腹のインナー)のサボり」が原因かもしれません😭

一見、優雅に左右へ体重移動しているように見えますが……。
実はこれ、「お尻の位置を落としたまま」「反動を一切使わずに」「胸を開いて天井へねじる」という、股関節の柔軟性と体幹の連動が不可欠な超ハードなワークなんです!🔥

🌟 効果
股関節のサビ取り・詰まり解消:深くしゃがみながら横方向へスライドさせることで、足の付け根の硬さを根本からほぐします。

背骨のねじり(回旋)向上:腕を天井へ大きく上げることで、ガチガチに固まった胸椎や背中まわりの可動域が広がります。

下半身の引き締め&体幹安定:低い重心をキープし続けることで、お腹の奥と下半身の筋肉がフル稼働します。

🎯 目的
勢いや反動に頼らず、股関節の柔軟性と体幹の支持力を連動させ、自分の身体をミリ単位で正確にコントロールする能力を養うこと。日常の「立つ・歩く」動作を軽くし、しなやかな下半身のバネを作ります。

💡 取り組み方
両足を大きく広げて立ち、お尻をグッと下げてスクワットの姿勢からスタートします。

片足に重心を移動し、両手を床についてから、吸いながら反対側の手を天井へ大きく持ち上げます。

呼吸に合わせて、反対側も同様に流れるように切り返していきましょう。

⚠️ 注意点
膝や足首に痛みがある場合は、無理をせずにお休みしてください。

勢いや反動を使わず、股関節を丁寧に折り畳むことを意識しましょう。

転倒防止のため、周りに何もない広いスペースで行ってください。

体は天才✨

20/08/2026

スムーズに動けたら「体幹力20代」✨
「しゃがんだり立ち上がったりするときに、ついつい反動を使ってしまう…」 「体のあちこちが硬くて、なめらかに動けない…」

そんな「体のサビつき」や「体幹の衰え」を感じていませんか?😭
今回のワークは、しゃがむ・膝立ち・胸を開く・かかとアップで立ち上がるという一連の動きを、丁寧につないでいく全身連動エクササイズです!🔥
一見シンプルに見えますが、自分の体重をコントロールしながらスムーズに姿勢を切り替えるには、お腹の底(体幹)と股関節・足首の柔軟性が不可欠。 この流れるような動きをやり切ることで、衰えがちな下半身の機能を目覚めさせることができます🌿

🌟 このエクササイズの効果
全身の連動性と体幹力UP :重心移動をコントロールすることで、ブレない軸を作ります。

股関節&胸郭の柔軟性UP :詰まりやすい足の付け根や胸を大きく動かし、姿勢を改善します。

下半身の筋力&安定性強化 :最後の「かかとアップのまま立ち上がる」動作で、足裏からしっかり引き締めます。

🎯 目的 このワークの目的は、「重力や自分の体重に負けず、全身をなめらかに連動させて美しく動かす力」を取り戻すことです。 勢いに頼らず、自分のコントロール下で丁寧に行うことで、日常の動作も驚くほど軽やかになります。

📝 チャレンジのやり方
1. 足を腰幅にし、両手を胸の前で合掌して一度しゃがみます。
2. 膝立ちになり、もう一度しゃがみます。
3. そのままお尻を上げて両手を前に伸ばし、再びしゃがんで膝立ちへ。
4. 両手をかかとに乗せて吸いながら胸を広げ、吐きながらお尻を下ろします。
5. 胸の前で合掌して蹲踞し、かかとアップのまま吸いながら立ち上がります。

⚠️ 安全のための注意点
無理のない範囲で行う :膝や足首に痛みがある場合は、無理をせずにお休みしてください。

呼吸を止めない :動きに合わせて息を吸う・吐くを意識すると、スムーズに身体が動かしやすくなります。

「途中でバランスが崩れちゃった!」「スムーズにしゃがむのがキツイ…!」など、今の自分の体の状態をぜひコメントで教えてくださいね😊

後で見返せるように「保存」もお忘れなく✨

体は天才✨

19/08/2026

股関節と猫背を一気にほどく「2ステップ連動」テスト✨

「最近、股関節の詰まりや下半身の重さが抜けない……」
「デスクワーク続きで、背中が丸まって猫背になりがち……」
その不調、実は「股関節の引き込み不足」と「お腹のサボり」が原因かもしれません😭

一見シンプルな前後の動きに見えますが、手を離して上半身を起こすだけで、お腹の奥底(インナーマッスル)とお尻の筋力が必要になる、ごまかし一切禁止の連動ワークです🔥

🌟 効果
股関節のサビ取り・詰まり解消:深くお尻を後ろへ引くことで、足の付け根の詰まり感を根元からリセットし、脚の運びを軽くします。

猫背・巻き肩の根本改善:背筋をスッと伸ばしたまま股関節を引き込むことで、丸まりがちな背骨を美しく整えます。

下腹ぺたんこスイッチON:腕の支えをなくしてバランスを保つため、お腹の最深部(腸腰筋)が強制フル稼働します。

🎯 目的
勢いや反動に頼らず、体幹と股関節の連動だけで重心を正確にコントロールする能力を養うこと。何歳になっても美しく崩れない姿勢としなやかな足腰の土台を作ります。

📝 やり方
【1つ目のワーク】

四つ這いから片足を両手の間に一歩前へ。

手をついたまま、お尻を後ろに引きながらつま先をアップ(元の位置に戻る動きを3回連続)。

反対側も同様に行います。

【2つ目のワーク(レベルアップ!)】

四つ這いから一歩前へ出し、後ろ足のつま先を立てる。

上半身を起こし、両手を胸の前でクロス。

そのまま背筋を伸ばしてお尻を後ろに引き、同時に前足のつま先をアップ(3回連続)。

反対側も同様にチャレンジ!

⚠️ 注意点
ドスンと落ちる勢いはNG:反動を使わず、常にお腹を薄く保ち、じわじわ筋肉で制御しながら動きましょう。

背中を丸めすぎない:2つ目のワークでは、背中が丸まると効果が逃げてしまいます。胸を軽く張って骨盤から引きましょう。

呼吸を絶対に止めない:お尻を引く時ほど細く長い呼吸を意識して、体の余計な力みを抜いていきます。

無理な方は1つ目から:バランスが崩れやすい方は、無理に手を離さず、手をついた1つ目のワークから丁寧に練習してください。

まずは忘れないように「保存」して、毎日の姿勢&股関節チェックに取り入れてみてくださいね😊

体は天才✨

18/08/2026

内もも&お腹を同時に絞る「体幹ワイパー」テスト✨

「お腹の浮き輪肉がなかなか取れない…」
「内ももがたるんで、下半身が重だるい…」

その不調、実は「お腹の深層筋(腹斜筋)」と「内もも(内転筋)」がサボっているサインかもしれません😭

一見シンプルに見えますが、ポールを落とさずに上半身を床に固定したまま左右へ倒す、ごまかし一切禁止の超ハードワークです🔥

アウターの力みに頼らず、お腹と内ももの連動で重たい脚をコントロールする力が、引き締まったウエストとブレない体幹を作ります🌿

🌟 効果
浮き輪肉・くびれの引き締め:重力に耐えながら脚を横へ倒すことで、脇腹の深層(腹斜筋)をダイレクトに絞り込みます。

内もも(内転筋)のシェイプアップ:ポールを落とさないよう挟み続ける力で、たるみがちな内ももを引き締めます。

体幹の安定性UP:上半身をブレさせずに下半身をコントロールすることで、ブレない美しい軸を育てます。

🎯 目的
勢いや反動に頼らず、体幹と内ももの連動だけで脚の重さを100%正確にコントロールする能力を養うこと。何歳になっても崩れない美姿勢と、引き締まったウエストラインの土台を作ります。

📝 やり方
仰向けになり、両手を横に広げて床につけます。

両足(足首・すねの間)でストレッチポールをしっかり挟み、天井へアップ。

【息を吐きながら】上半身が浮かないように耐えながら、ゆっくり脚を横へ倒す。

【吸いながら】お腹の力で元の位置(真ん中)へ戻す。

【吐きながら】反対側へ同様に倒す。

※出来る方は左右交互に10回チャレンジ!🔥(バランスボールやクッションでも代用OK)

⚠️ 注意点
肩や背中を床から浮かせない:脚を倒した際、反対側の肩が床から浮いてしまうと効果が逃げてしまいます。上半身は床にピタッと固定できる範囲で倒しましょう。

「ドスン」と落とさない:勢いで倒すと腰を痛める原因になります。常にお腹を薄く保ち、じわじわブレーキをかけながらコントロールしてください。

呼吸を絶対に止めない:キツい時ほど細く長い呼吸を意識して、体の余計な力みを抜いていきましょう。

まずは忘れないように「保存」して、今日のおやすみ前やお風呂上がりのルーティンに取り入れてみてくださいね😊

体は天才✨

17/08/2026

腸腰筋20代レベル!「お尻スライド」コントロールテスト✨
ストレッチポールにお尻を乗せて、前に滑らせてマットにつけ、そこから元に戻る……。
一見シンプルな動きに見えますが、腕の助けや反動を一切使わずに戻るのは、ごまかしが一切きかない超ハードワークです🔥
お腹の奥深くにある「腸腰筋」がしっかり働いていないと、途中で止まって起き上がれません。
反動に頼らず、体幹の力だけで重心をコントロールするこの力が、何歳になっても軽やかに動ける若々しい体を作ります🌿

🌟 効果
腸腰筋の覚醒&下腹スッキリ:ポールから降りて戻る負荷をお腹の奥で受け止めるため、ぽっこり下腹の引き締めに直結します。

骨盤の安定・姿勢改善:骨盤周りのインナーマッスルが鍛えられ、座り姿勢や立ち姿が崩れにくくなります。

足腰の軽さを取り戻す:股関節とお腹の連動性が高まり、歩行や階段の上り下りが驚くほどスムーズに!

🎯 目的 勢いや手の支えに頼らず、腸腰筋と体幹の連動だけで自分の体重を正確にコントロールする能力を養うこと。重力に負けないしなやかで強い軸を作ります。

📝 やり方
1. ストレッチポールの上に座り、両腕は胸の前で組みます(手の支えは使いません)。
2. 足裏を床につけたまま、【息を吐きながら】お尻を前に滑らせてマットにつけます。
3. 【ここからが本番!】反動を使わず、お腹の奥(腸腰筋)から引き上げる力で元のポールの上へ戻ります。
4. スムーズにコントロールして戻れたら合格です!✨

⚠️ 注意点
勢い・バウンドはNG:「よいしょ!」と反動をつけて戻ろうとすると、腰を痛める原因になります。お腹を薄く保ち、じわじわ筋肉で引き上げましょう。

ポールの転がり・転倒に注意:ポールが急に後ろへ逃げないよう、滑りにくいマットの上で行い、周囲に障害物がない安全な場所で行ってください。

腰の反りに注意:お尻を落とす時や戻る時に腰を反らせず、常におへそを背骨に引き込む意識を持ちましょう。

無理な方は浅い位置から:床まで下りきらずに、数センチお尻を落として戻る練習から始めてみてくださいね。

まずは忘れないように「保存」して、あなたの腸腰筋レベルをチェックしてみてください😊

体は天才✨

16/08/2026

「腸腰筋20代」下腹ぺたんこキープテスト✨

「最近、下腹のポッコリがなかなか凹まない……」😭

「足を上げ下げすると、腰が反ったりお腹が膨らんでしまう……」

そのお悩み、実は「下腹(腸腰筋)のサボり」と「体幹の抜け」が原因かもしれません!

仰向けでストレッチポールを足に当て、片足ずつ床スレスレへ……。

一見地味に見えますが、下腹部を膨らませずに10呼吸キープする、ごまかし一切禁止の超ハードワークです🔥

反動を使わず、お腹の最深部で重い脚を支え切る「身体操作の精度」が、何歳になっても崩れないペタンコお腹としなやかな足腰を作ります🌿

🌟 効果
下腹ぺたんこスイッチ強制ON:
下腹部を薄く保ったまま片足をキープすることで、お腹の最深部(腸腰筋・腹横筋)が強制フル稼働します。

反り腰・腰痛の根本リセット:
脚の重さに負けずに骨盤を安定させる力がつき、腰への余計な負担をカットします。

一生モノの歩行力UP:
股関節とお腹の連動性が高まり、歩くときや階段での脚の運びが驚くほど軽くなります。

🎯 目的
勢いや反動を一切排除し、体幹の引き込みだけで自分の脚の重さを100%正確にコントロールする能力を養うこと。何歳になっても美しく引き締まった若返り骨格の土台を作ります。

📝 やり方
仰向けに寝転がり、両足を天井へアップ。両足にストレッチポール(またはクッション等)を当てて手で支えます。

【吐きながら】片足を床スレスレまでダウンし、【吸って】アップ。(左右2回連続)

【ここからキープ!】片足を下ろした位置で止め、10呼吸キープ!(反対側も同様)

【さらに出来る方】目線をおへそに向け、頭を持ち上げた状態で片足ダウンして10呼吸キープ!

終わったら両足を下ろし、両手で両膝を抱えてリラックス。

⚠️ 注意点
下腹部を膨らませない:
脚を下ろした時に下腹がポコッと出たり、腰が浮かないよう、常におへそを背骨に引き込んでお腹を薄く保ちましょう。

呼吸を絶対に止めない:
キープ中こそ細く長い呼吸を意識して。息を止めると血圧が上がり体が固まってしまいます。

無理な方はできる角度から:
床スレスレがキツい方は、脚を下ろす深さを浅くして、お腹が薄くキープできる範囲で行ってください。

まずは忘れないように「保存」して、今日のおやすみ前の下腹チェックに取り入れてみてくださいね😊

体は天才✨

住所

大阪府八尾市高美町1-3-21 2F
Yao-shi, Osaka
5810017

営業時間

火曜日 10:00 - 20:30
水曜日 10:00 - 20:30
木曜日 10:00 - 20:30
金曜日 10:00 - 20:30
土曜日 09:30 - 20:30
日曜日 10:00 - 20:30

電話番号

+818038127372

ウェブサイト

アラート

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