明石市のメディカルリラクゼーションサロン Paramedicパラメディック

明石市のメディカルリラクゼーションサロン Paramedicパラメディック 明石市朝霧でメディカルトレーナーが行うリラクゼーションサロン

22/07/2026

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「あと5分だけ...」

そのまま二度寝して
バタバタ1日が始まっていませんか?

実は、目覚めの数分の使い方で
その日1日のコンディションは大きく変わります。

眠っている間、体温は下がり
血流は緩やかに、筋肉がこわばったまま。
身体はまだ"お休みモード"のまま。
たった数分で眠っていた身体を"再起動"させます。

✅血流が巡り頭も身体もシャキッと目覚める
✅寝ている間のこわばりをリセット
✅関節の動きが広がる
✅代謝が上がって冷えにくい身体に
✅縮こまった胸と背中が伸び、背骨が整う
✅深い呼吸で自立神経が整い、心まで軽くなる

ポイントはたった一つ
反動を付けず、"痛気持ちいい"ところで止めること。
ぐいぐい伸ばす必要はありません。
呼吸を止めず、ゆっくり、じんわり。
朝の硬い身体にはこれが1番効きます。

たった3分の積み重ねが
夕方の疲れ方を変え
夜の眠りの深さまで変えていく。

未来の自分への、1番手軽な投資です。

さぁ、再起動しよう
Time to Reboot.

18/07/2026

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腰痛は"治すもの"だと思っていませんか?
本当は"生まれないようにするもの"です。

痛くなってからほぐすのではなく
痛みの起きない1日を朝に作る。

朝のたった5分。
昨日の身体をリセットする時間です。

•ジャックナイフ
眠っている間に固まった背面を根こそぎ伸ばす

•ボトムチェストオープン
縮こまった胸と体幹をひらき、呼吸を通す

•ダウンドッグタッチ
背中からもも裏まて、身体の後ろ側を一本の線に

•卍ヒップストレッチ
腰痛の"真犯人"お尻の奥を緩める

やった日は夕方の腰が軽い。
やらない日はいつもの重たさが戻ってくる。

その小さな差が積み重なって
「腰痛のない世界」になっていく。

15/07/2026

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「あれ、膝が...」
階段から降りる時
椅子から、立ち上がる時
しゃがんだ、その一歩目

その小さな違和感を
「歳のせい」にして
やり過ごしていませんか?

でも実は...
膝そのものが原因とは限りません。
膝は、股関節と足首に挟まれた
"中間地点"のような関節です。

上と下の動きが硬くなると
そのしわ寄せは
全て膝に集まる。

だからこそ
膝周りを「動かして」あげること
動かすほどに関節の中の
滑液が巡り強張りがほどけていきます。

今日の動画のモビリティストレッチを
まずは1日1分から。

13/07/2026

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「えっ、もしかして...股関節硬い!?」

その股関節の詰まりそのまま放置していませんか?

「動ける股関節」を作るための
超重要ストレッチ紹介します!

これを知るか知らないかで動きが
劇的に変わります!

1.Frog stretch
股関節を左右に開いて前後に動く

2.Hip rotation
四つ這いになり股関節を捻ねる

3.90/90
座った状態で両膝を交互に倒します

毎日続けて動ける股関節を手に入れましょう!

09/07/2026

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本当は教えたくない下半身が劇的に軽くなる
「プロのストレッチの隠し技」

「ストレッチをしているのに、足の重だるさが取れない」
そんな風に感じていませんか?

実は、ただ表面の筋肉を伸ばすだけでは不十分。
下半身を本当にリセットするための「隠し技」は
【関節の連動性】と【深層筋の解放】にあります。

痛気持ちいいところで止めて
深く呼吸を繰り返すのが最大のコツです。

翌朝の足の軽さや日々のパフォーマンスが
驚くほど変わります。
騙されたと思って今日から試してみてください!

04/07/2026

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一日中座りっぱなし。
気づけば股関節がゴチゴチに固まっている。

本来、股関節は球関節。
前後、左右、回旋
あらゆる方向に動けるはずの関節です。

下半身のダイナミックストレッチは
その「眠った可動域」を
動きの中で取り戻す時間。

•関節を大きく動かし、滑液の巡りを促す
•腸腰筋の強張りを緩める
•お尻の筋肉を呼び覚まし、股関節を安定させる
•滞った血流を動かし、脚の付け根の重さをリセット

固い関節ほどじっくり伸ばした方がいい。
球関節は動くことで潤う。

明日の一歩を軽くするために。
さぁ、再起動しよう。

29/06/2026

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「疲れたから、とりあえず寝る」
それだと、翌朝も身体が重いままじゃないですか?

大人の「抜けない全身疲労」
その正体は筋肉の疲れではなく
【背骨の硬直】と【股関節の詰まり】
この2つによる自律神経のエラーです。

今回はあえて体勢をダイナミックに変えながら
全身の血流を強制的に回し
身体を再起動させる。

疲労回復の鍵は力まず「痛気持ちいい」範囲で
動かすこと。
毎日何回も繰り返しチャレンジしてみてくださいね!

24/06/2026

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前屈しても柔らかくならない!?
「もも裏」のガンコな硬さを
取るカギは「動き」にあった。

「もも裏(ハムストリング)」が硬くて
前屈で手が床に届かない。
実はそれ少しもったいないです。

もも裏の筋肉は、お尻の骨(坐骨)から
膝の裏まで繋がっている
とても長い筋肉。

長時間座りっぱなしなどで硬くなっている時
この長い筋肉は単に縮んでいるだけではなく
周りの組織と「べばりついて、滑りが悪くなっている」

ピタっとくっついたラップを
無理やり引っ張っると破れてしまうように
へばりついたもも裏をジーッと伸ばそうとすると
身体は危険を感じて逆にロックがかかります。

「リズミカルな動き」を入れることにより
関節の潤滑油が広がり
もも裏の筋肉がスムーズに
スライドするようになります。

結果として骨盤の動きが良くなり
腰痛の根本的な予防に繋がります。

「じっと伸ばす」から「動かして滑らせる」
ぜひ試してみてください!

22/06/2026

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猫背、ただの「姿勢のクセ」だと思っていませんか?
放っておくと、身体の内側では
こんなことが静かに進んでいます。

•首肩への負担が増え、凝りが慢性化する
•胸が閉じて呼吸が浅くなり、疲れが抜けにくい
•巡りが滞って、頭の重だるさに繋がる
•眠りが浅くなり、休んでも回復しきれない
•実年齢より、どこか疲れた印象に見える

背骨が固まると、身体は少しずつ
「省エネモード」へ傾いていきます。
気付かないうちに、本来のパフォーマンスが
出せなくなっていく。

だからこそ、まずは大きく動かすこと。
今日のリールの動きを
朝の目覚めに、夜のリセットに。
背骨が緩むと、呼吸が深くなり
気持ちも軽くなります。

凝り固まった毎日にちゃんと余白を。

19/06/2026

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朝、たちがるときの「よいしょ」
椅子から立つときの、あの一瞬の重さ。

いつからか当たり前になっていないか?

その重さね正体は腰じゃない。
カチカチに固まったケツだ。

おしりが動きを失えば、骨盤は止まる。
止まった骨盤の代わりに
腰が毎日頑張り続ける。

だから今日伸ばす。
ケツを伸ばして、骨盤を解き放つ。
腰が背負っていた重たさを
本来の場所へ返してあげる。

軽く動ける身体は才能じゃない。
毎日の小さな再起動で作られる。
腰が痛くない世界はこうやって作る。

住所

兵庫県明石市朝霧南町4丁目2/39
Akashi, Hyogo
6730870

営業時間

月曜日 10:00 - 20:00
火曜日 10:00 - 20:00
水曜日 10:00 - 20:00
金曜日 09:00 - 20:00
土曜日 09:00 - 20:00
日曜日 09:00 - 20:00

電話番号

+81785858830

ウェブサイト

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