Npo法人はんどいんはんど東総

Npo法人はんどいんはんど東総 心の病いのある人もない人も共に暮らせるまちづくりを目的として活動しています。働く場所、暮らす場所、集える場所、生きづらさを研究するなどはじめました。

15/09/2026
【食材寄付のお願い】日頃より当事業所の運営にご理解とご協力をいただき、心より感謝申し上げます。当事業所では、共同生活援助(グループホーム)をご利用されている皆さまが地域の中で安心して暮らせるよう、毎日の食事を提供しています。食事は健康を支え...
13/09/2026

【食材寄付のお願い】

日頃より当事業所の運営にご理解とご協力をいただき、心より感謝申し上げます。
当事業所では、共同生活援助(グループホーム)をご利用されている皆さまが地域の中で安心して暮らせるよう、毎日の食事を提供しています。食事は健康を支えるだけでなく、利用者の皆様にとって楽しみや安らぎを感じられる大切な時間でもあります。
しかし近年、物価高騰や食材価格の上昇が続き、食材料費が大幅に増加しています。職員一同、献立の工夫や経費削減に努めていますが、事業所の努力だけでは対応が難しい状況となっております。
私たちは、利用者の皆様の暮らしを守るため、食事の質を維持しながら利用者の方への値上げは出来る限り避けたいと考えております。
そこで、地域の皆様や企業・団体の皆様に食材のご寄付をお願いすることに致しました。
【ご寄付いただきたい食材】
・お米
・醤油、みそ、食用油などの調味料
・うどん、そうめん、パスタなどの乾麺
・缶詰(魚・野菜・果物)
・レトルト食品
皆さまからのお寄せいただく食材は、利用者の皆様の食事として大切に活用させていただきます。皆さまのご支援とご協力を心よりお願い申し上げます。
ご協力いただける場合は、下記の送付先にお願いいたします。
にじの家
〒289-2504
千葉県旭市二1186-5
0479-62-7081

26/06/2026

6月27日土曜日の当事者研究会は、台風の影響のためあさひ市民センターが臨時休館となることから中止とさせて頂きます。次回は、7月25日土曜日に開催します。

29/03/2026
第108回当事者研究 でこぼこ研究会 病気のある自分をダメと思ってしまう時期があって自分を責めてしまいとても苦しんだことがあった。しかし、社会との関係で病気のある辛さや障害のある生活の困難さは変化するのではないかと思うようになった。今は、ど...
27/07/2025

第108回当事者研究 でこぼこ研究会

病気のある自分をダメと思ってしまう時期があって自分を責めてしまいとても苦しんだことがあった。しかし、社会との関係で病気のある辛さや障害のある生活の困難さは変化するのではないかと思うようになった。今は、どうやって自分の病気のことや障害のことを伝えるか悩んでいる。「精神障害がある」と伝えることは周囲の理解を促進するんだろうか?態度を変えられたり、過剰に気を遣われてしまうのではないか、そんな心配がある。「障害の伝え方の研究より」

【経過報告】
(研究テーマ129)[社会に向けて復帰への第一歩の研究」
(研究テーマ103)[完璧主義にならないで早起きする研究]

【研究テーマ146】
[6時15分に起きる研究]
 非公開

【研究テーマ147】
[障害の伝え方の研究]
 非公開

参加者:9名
場所:あさひ市民ホール 第1研修室
日にち:令和7年7月26日(土)

住所

三川字曽根4829/38
Asahi-shi, Chiba
289-2714

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