東亜医学協会

東亜医学協会 本会は東洋に発達した伝統医学の振興を図るとともに、日本の漢方医学の?

『漢方の臨床』2026年8月号(第73巻8号)を発刊しました。本号に、2026(令和8)年9月27日(日)開催する第36回漢方治療研究会の会頭である鈴木朋子氏のインタビュー記事を掲載した。1991(平成3)年から続く漢方治療研究会を盛り上げ...
26/08/2026

『漢方の臨床』2026年8月号(第73巻8号)を発刊しました。本号に、2026(令和8)年9月27日(日)開催する第36回漢方治療研究会の会頭である鈴木朋子氏のインタビュー記事を掲載した。1991(平成3)年から続く漢方治療研究会を盛り上げるべく企画した。多くの方の参加をお待ちしております。ほかに、原著論文、症例報告、論説などを掲載。ご興味のある方は当協会ホームページをご覧ください。https://aeam.jp/
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『漢方の臨床』2026年7月号(第73巻7号)を発刊しました。昭和62年から続く「目でみる漢方史料館」の500回を記念して、小曽戸洋先生(同記事担当)へのインタビューを掲載いたしました。掲載の経緯から苦労話など、本記事の裏話が語られています...
28/07/2026

『漢方の臨床』2026年7月号(第73巻7号)を発刊しました。昭和62年から続く「目でみる漢方史料館」の500回を記念して、小曽戸洋先生(同記事担当)へのインタビューを掲載いたしました。掲載の経緯から苦労話など、本記事の裏話が語られています。巻頭言では、第36回漢方治療研究会会頭の鈴木朋子先生よる開催概要などを掲載しました。恒例の「漢方研究室」では、新井信先生が主訴「腰痛」で出題。会員の皆様からの回答をお待ちしております。ほか、症例報告、古典解説、論説などを掲載。ご興味のある方は当協会ホームページをご覧ください。https://aeam.jp/

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『漢方の臨床』2026年6月号(第73巻6号)を発刊しました。飯塚病院の吉永先生による、マラソンランナーに陥りやすい疾患や漢方薬の活用法を掲載しており、6月開催の第76回日本東洋医学会学術総会のシンポジウム「急性期総合診療の漢方」でも紹介さ...
26/06/2026

『漢方の臨床』2026年6月号(第73巻6号)を発刊しました。飯塚病院の吉永先生による、マラソンランナーに陥りやすい疾患や漢方薬の活用法を掲載しており、6月開催の第76回日本東洋医学会学術総会のシンポジウム「急性期総合診療の漢方」でも紹介されていました。「私の心に残る症例」を大野修嗣先生にご執筆いただきました。「追悼座談会 山崎正寿先生を悼む」掲載が最後となります。ほか、症例報告、古典解説などを掲載。ご興味のある方は当協会ホームページをご覧ください。https://aeam.jp/

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『漢方の臨床』2026年5月号(第73巻5号)を発刊しました。追悼座談会「山崎正寿先生を悼む」(その2)を掲載。そして、山崎正寿先生が代表を務めてこられた吉益東同顕彰会の開催報告が続く。今回は新代表となられた吉本悟先生による報告である。ほか...
29/05/2026

『漢方の臨床』2026年5月号(第73巻5号)を発刊しました。追悼座談会「山崎正寿先生を悼む」(その2)を掲載。そして、山崎正寿先生が代表を務めてこられた吉益東同顕彰会の開催報告が続く。今回は新代表となられた吉本悟先生による報告である。ほか、症例報告、古典解説などを掲載。ご興味のある方は当協会ホームページをご覧ください。https://aeam.jp/
本誌「巻頭言」3月号、4月号に掲載しましたが、6月は東洋医学(漢方医学)に関連した大きなイベントが控えています。ISO/TC249/SC1 2026年度Plenary meeting(6/1~4)、第76回日本東洋医学会学術総会(富山)(6/12~14)。いずれも今の東洋医学(漢方医学)を知る大変貴重な会になります。

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『漢方の臨床』2026年4月号(第73巻4号)を発刊しました。3回にわたって、追悼座談会「山崎正寿先生を悼む」を掲載。本号では、日本医史学会の許諾を受けて『日本医史学雑誌』掲載の山崎正寿著「医史学と私」を転載した。他、目でみる漢方史料館、原...
27/04/2026

『漢方の臨床』2026年4月号(第73巻4号)を発刊しました。
3回にわたって、追悼座談会「山崎正寿先生を悼む」を掲載。本号では、日本医史学会の許諾を受けて『日本医史学雑誌』掲載の山崎正寿著「医史学と私」を転載した。他、目でみる漢方史料館、原著論文、総説、症例報告、漢方研究室、新刊図書紹介などを掲載。
ご興味のある方は当協会ホームページをご覧ください。https://aeam.jp/

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『漢方の臨床』2026年3月号(第73巻3号)を発刊しました。論説「東亜医学協会の沿革について」は、今号掲載で終了となる。平崎先生が拓殖大学に本協会の前身である偕行学苑などに関わる史料を見出し、本誌に報告していただいた。他、多数の症例報告、...
27/03/2026

『漢方の臨床』2026年3月号(第73巻3号)を発刊しました。
論説「東亜医学協会の沿革について」は、今号掲載で終了となる。平崎先生が拓殖大学に本協会の前身である偕行学苑などに関わる史料を見出し、本誌に報告していただいた。他、多数の症例報告、古典などを掲載。ご興味のある方は当協会ホームページをご覧ください。https://aeam.jp/

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『漢方の臨床』2026年2月号(第73巻2号)を発刊しました。「目でみる漢方史料館」は、昭和62(1987)年・第34巻8号から掲載が始まり、本号で500回を迎えた。他、症例報告、論説、総論、報告などを掲載。浅田宗伯に下賜された神農像が木村...
25/02/2026

『漢方の臨床』2026年2月号(第73巻2号)を発刊しました。
「目でみる漢方史料館」は、昭和62(1987)年・第34巻8号から掲載が始まり、本号で500回を迎えた。他、症例報告、論説、総論、報告などを掲載。浅田宗伯に下賜された神農像が木村博昭、長久に伝わる。とても興味深い。詳細は、「目でみる漢方史料館」等をご一読ください。『漢方の臨床』にご興味のある方は当協会ホームページをご参照ください。https://aeam.jp/

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『漢方の臨床』2025年12月号(第72巻12号)を発刊しました。「目でみる漢方史料館」及び本文にて、海昏侯漢墓で出土した医療用の鍼を紹介。以前、本誌で海昏侯漢墓について紹介したが、新たな発見が……。また東洋医学に関する多くの報告が寄せられ...
30/12/2025

『漢方の臨床』2025年12月号(第72巻12号)を発刊しました。
「目でみる漢方史料館」及び本文にて、海昏侯漢墓で出土した医療用の鍼を紹介。以前、本誌で海昏侯漢墓について紹介したが、新たな発見が……。また東洋医学に関する多くの報告が寄せられ、掲載した。他、一般論文、症例報告多数。本誌は学術誌としても、読み物としても読みごたえのある内容で毎月発刊し、当協会会員に頒布しています。ご興味のある方は当協会ホームページをご覧ください。
今年一年、本欄をご覧いただきありがとうございます。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
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『漢方の臨床』2025年11月号(第72巻11号)を発刊しました。溝部宏毅先生ご執筆による「漢方の古典に親しむ」を掲載いたしました。『医範』(吉益南涯)。現代語訳という堅苦しいものではなく、とても読みやすい。これを機に、漢方の古典に興味を持...
25/11/2025

『漢方の臨床』2025年11月号(第72巻11号)を発刊しました。
溝部宏毅先生ご執筆による「漢方の古典に親しむ」を掲載いたしました。『医範』(吉益南涯)。現代語訳という堅苦しいものではなく、とても読みやすい。これを機に、漢方の古典に興味を持っていただければ幸いです。他、原著論文、一般論文、症例報告多数。本誌は学術誌としても、読み物としても読みごたえのある内容で毎月発刊し、当協会会員に頒布しています。ご興味のある方は当協会ホームページをご覧ください。

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住所

2-7-4 Nishikanda
Chiyoda-ku, Tokyo
1010065

電話番号

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