07/09/2026
古賀佳織先生が、病理と臨床8月号 『皮膚色素細胞腫瘍 update 2026』 の一部を執筆されました😍
"WHO5版が刊行されて以降、メラノサイト病変の診断方法の考え方は大きく変わっています。
平木先生、西田先生の編集のもと、診断時に手元に置いて参考になるような特集になっております! 私も執筆させていただき、改めて勉強し直すことができました✨ ぜひ多くの先生方にご覧いただきたいです。" とコメントをいただきました🫶
編集、執筆担当の方々の熱意があふれて、いつもより厚みがあるようです😆
是非お手に取られてください! ちなみに、最新号ではございません!(1か月前にすでに販売されておりますw)