TEAM BLUE

TEAM  BLUE TEAM BLUEは、東京都板橋区を中心に医療を提供する医療グループです。
【やまと診療所】
【おうちにかえろう。病院】
【おうちでよかった。訪看】
【ごはんがたべたい。歯科】 TEAM BLUEの取り組みや考え方、日常の診療の様子を発信していきます。

【安井 佑:講演情報】◆第56回MDRT日本会大会 in 広島 2026年4月24日みなさん、こんにちは。 5月に入り、春の陽気から一歩進んで、日中は汗ばむような暑さを感じる日も増えてきましたね。寒暖差も続いておりますが、皆様いかがお過ごし...
15/05/2026

【安井 佑:講演情報】
◆第56回MDRT日本会大会 in 広島 2026年4月24日

みなさん、こんにちは。 5月に入り、春の陽気から一歩進んで、日中は汗ばむような暑さを感じる日も増えてきましたね。寒暖差も続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

先日、TEAM BLUE代表の安井 佑は、広島グリーンアリーナにて行われました「第56回 MDRT日本会大会 in 広島」で基調講演を行いました。

約5,000人ものMDRT会員の方々が集まる会場で、 安井は自らを「人生の最終章に温かい物語をつくる医者」と定義したうえで、死の三つの側面——1人称(自分の死)、2人称(家族や友人など大切な人の死)、3人称(それ以外の人の死)——を整理し、「仕事を通じて『3人称の死』に向き合うMDRT会員の皆様と共に、今日は大切な人の死である『2人称の死』のあたたかさを共有したい」と語りかけました。

講演の詳しい内容はプレスリリースにもまとめておりますので、お手すきの際に覗いていただけると嬉しいです。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000172543.html

広島は新緑がとても綺麗でしたが、皆様の地域の「春から夏への移ろい」はいかがでしょうか?おすすめの初夏の過ごし方などあれば、ぜひ教えてくださいね。

TEAM BLUE 広報部

医療法人社団焔のプレスリリース(2026年5月12日 11時00分)「人生の最終章は、あたたかい時間に変えられる」

【おうちにかえろう。病院:メディア情報】♦STORY NEWS企業の課題解決ストーリーを伝えるプラットフォーム“STORY NEWS”にて、「おうちにかえろう。病院」病院長 水野と事務長 横井がインタビューを受けました。現在の「チーム経営」...
13/05/2026

【おうちにかえろう。病院:メディア情報】
♦STORY NEWS

企業の課題解決ストーリーを伝えるプラットフォーム“STORY NEWS”にて、「おうちにかえろう。病院」病院長 水野と事務長 横井がインタビューを受けました。

現在の「チーム経営」に至るまでの個人とチームの歴史から、今後の展望までを丁寧に深掘りしていただきました。TEAM BLUEとして二人が問い続けてきたことや、大切にしてきた価値観がこれまで以上に伝わる内容になっています。

患者さんやご家族だけでなく、スタッフ一人ひとりのストーリーに耳を傾けながら問いを立て続けるTEAM BLUEのカルチャーについてもご紹介いただいています。

コンテンツ
・「おうちにかえろう。病院」――チームのはじまり
・止まらない離職と噛み合わない現場
・WILLに向けた“問い”が生まれ、チームが動き出す
・“WILLハラ”で、スタッフが“みんなで考える” チームに
・「自分が何をやりたいか?」が出発点
・“料理長”と“店長”がぶつかりあい、同じゴールを目指す。
・「TEAM BLUE」の未来

ぜひご覧ください。
https://storynews.jp/interview/ouchinikaerobyoin01/

(広報 河野)

【安井佑の書籍:メディア情報】♦東洋経済オンライン「家で過ごす」最後の時間を持つことの意義について書いていただきました。記事の中で安井は、”自分たちらしい最後の「いい時間」とは、どんなものでしょうか?””「いい時間」とはこんなふうに、本人や...
08/05/2026

【安井佑の書籍:メディア情報】
♦東洋経済オンライン

「家で過ごす」最後の時間を持つことの意義について書いていただきました。

記事の中で安井は、
”自分たちらしい最後の「いい時間」とは、どんなものでしょうか?”
”「いい時間」とはこんなふうに、本人やご家族のこれまでの人生の延長線上にある、とてもプライベートなものだと私は思います。”
と述べています。

家で過ごすことは、「家で看取る」ことと同義ではありません。
大切な人と家で一緒に過ごす「いい時間」。その時間の意味を改めて考えるきっかけとなる内容です。

ご関心のある方は、ぜひ一度お読みください。

”家族を看取るとき…「病院」「施設」「家」のどれを選ぶか 知っておくべき"最期の場所"の重要性”
https://toyokeizai.net/articles/-/941157
※書籍『大切な人が亡くなる前にあなたができる10のこと』(かんき出版)の関連記事になります。

(広報 河野)

「人生の最期をどこで迎えたいか」――病院、施設、あるいは家。5,000人以上を看取った医師が提案するのは、最期の時間に必ず「家」という選択肢を取り入れること。その理由や家で過ごす幸福な時間、主導権を取り戻す....

【安井佑の書籍:メディア情報】♦PRESIDENT Online本記事では、大切な人の残された時間の中で「いい時間」を過ごすために確認してほしい✅残り時間の目安✅残り時間の自立度✅病の軌跡について書かれています。一緒に過ごせる時間のリミット...
07/05/2026

【安井佑の書籍:メディア情報】
♦PRESIDENT Online

本記事では、大切な人の残された時間の中で「いい時間」を過ごすために確認してほしい
✅残り時間の目安
✅残り時間の自立度
✅病の軌跡
について書かれています。

一緒に過ごせる時間のリミットを知ることは、怖さを伴うものでもあります。
しかし、「最後に一緒に過ごせる時間をつくれるのは、「残り時間」を見つめる勇気を持った人だけなのです。」と安井は言います。

大切な人との最後に「いい時間」を過ごすために、ぜひお役立てください。

“見落とすと深い後悔が待ち受ける…5000人を見送った医師が話す"老親の元気な時間"が終わる2つのサイン”
https://president.jp/articles/-/112402
※前回の掲載に続き、安井佑の書籍『大切な人が亡くなる前にあなたができる10のこと』(かんき出版)の一部がPRESIDENT Onlineにて掲載されています。

(広報 河野)

大切な人との最期を、後悔なく過ごす秘訣はあるか。医師の安井佑さんは「怖いかもしれないが、まずは一緒に過ごせる時間のリミットを知ることだ。有効なのは、その人の病気にあわせた“残り時間のロードマップ”を頭...

01/05/2026

【安井佑の書籍:メディア情報】
♦東洋経済オンライン

介護プランを組む際のポイントについて取り上げられています。
「介護者の都合」と「大切な人に必要な介護の内容」をすり合わせることで、仕事を続けながら、あるいは遠方にいながらでも、大切な人と一緒に過ごす時間を確保できたご家族の事例も紹介されています。

混同しがちな「介護すること」と「一緒に過ごすこと」。
この2つを切り分けることで、大切な人との「いい時間」を生み出す介護プランの組み方につながります。制約がある中での介護に悩む方にとっても、参考となる内容です。

ご関心のある方は、ぜひ一度お読みください。

”遠方に住む家族が余命わずか…医師が勧める「介護プラン」の組み方 50代女性、30代男性の実例も紹介”
https://toyokeizai.net/articles/-/941156
※書籍『大切な人が亡くなる前にあなたができる10のこと』(かんき出版)の関連記事になります。

(広報 河野)

【安井佑の書籍:メディア情報】♦PRESIDENT Online安井佑の書籍『大切な人が亡くなる前にあなたができる10のこと』(かんき出版)の一部がPRESIDENT Onlineにて掲載されています。本記事は、多くの人の後悔「もっと触れて...
23/04/2026

【安井佑の書籍:メディア情報】
♦PRESIDENT Online

安井佑の書籍『大切な人が亡くなる前にあなたができる10のこと』(かんき出版)の一部がPRESIDENT Onlineにて掲載されています。

本記事は、多くの人の後悔「もっと触れておけばよかった」について書かれています。触れることで最後の時間を大切に過ごせた、ご姉弟のエピソードも紹介されています。

‘‘まだ大切な人と一緒に過ごす時間が残されているあなたは、ぜひとも今、このときに、大切な人に触れる勇気を持ってほしいのです。‘‘

父に触れられなかったという後悔がある安井から、見送る側の皆さんへのメッセージを、是非ご覧ください。

遺族に共通する「後悔」がある…5000人を見送った医師が「これだけは」と言う大切な人が旅立つ前にしたいこと
https://president.jp/articles/-/111911

(広報 河野)

大切な人の最期を悔いなく迎えるにはどうすればいいのか。在宅医療専門医の安井佑さんは「これまで5000人を超える人の最期を見届けてきたが、のこされた家族が共通して後悔することがある」という――。

【おうちにかえろう。病院・やまと診療所:メディア情報】♦日経ヘルスケア 2026年4月10日発行 第438号本日(2026/4/10)発売の日経ヘルスケア内、「徹底分析!2026年度診療報酬改定」の特集にて取材協力をいたしました。本記事では...
10/04/2026

【おうちにかえろう。病院・やまと診療所:メディア情報】
♦日経ヘルスケア 2026年4月10日発行 第438号

本日(2026/4/10)発売の日経ヘルスケア内、「徹底分析!2026年度診療報酬改定」の特集にて取材協力をいたしました。

本記事では、地域包括ケア病棟としての「おうちにかえろう。病院」、連携型機能強化型在宅療養支援診療所としての「やまと診療所」それぞれの立場から、今後の見通しについてお話ししています。

新診療報酬改定を受けて、まわりの医療機関との連携や、自院の特徴を踏まえた役割を考える機会になりました。

ご関心のある方は、ぜひご一読ください。

(広報 河野)

【やまと診療所:地域イベント報告】♦東京都荒川区デイサービスでの落語会 2026年3月30日(月)荒川区のデイサービスにて、やまと診療所の相談員 室(むろ)が落語会を開催しました。この日、芸名「葵亭小青」に合わせた青の着物で登場した室。演目...
03/04/2026

【やまと診療所:地域イベント報告】
♦東京都荒川区デイサービスでの落語会 2026年3月30日(月)

荒川区のデイサービスにて、やまと診療所の相談員 室(むろ)が落語会を開催しました。
この日、芸名「葵亭小青」に合わせた青の着物で登場した室。

演目『初天神』内、わがまま息子が上手におねだりをする場面などでは、会場のあちこちから笑いが起こっていました。

このように、今後もさまざまな形で地域とつながる取り組みを大切にしていきます。
新年度もどうぞよろしくお願いいたします。

(広報 河野)

【安井 佑:メディア情報】◆Visionと戦略 2026年3月号保険・医療・福祉サービス研究会(HMS)が毎月発行している「Visionと戦略」2026年3月号にて掲載いただきました。今回の記事では、HMS政策研究集会2026年診療報酬改定...
30/03/2026

【安井 佑:メディア情報】
◆Visionと戦略 2026年3月号
保険・医療・福祉サービス研究会(HMS)が毎月発行している「Visionと戦略」2026年3月号にて掲載いただきました。
今回の記事では、HMS政策研究集会2026年診療報酬改定と病院経営シンポジウム
「2026年診療報酬改定の答申直前予測と新たな地域医療構想から考える病院経営」
~次期改定の方向性や内容を徹底分析し、これからの病院経営の行方を読み解く~
において、代表の安井がシンポジストとして登壇しお話した内容を記事にしていただきました。

安井からは、チームを軸に置いた人的資本経営や職員のWillingness To Work、「4つのスタンス」といった視点から、話をしております。現在の「TEAM BLUE」のカルチャーを形づくる考え方の一端が伝わる内容となっています。

ぜひご一読ください!

(広報 河野)

【おうちにかえろう。病院:セミナー情報】◆地域包括ケア時代の病院経営セミナー(WEB配信)WAM(独立行政法人福祉医療機構)が主催する「令和7年度 地域包括ケア時代の病院経営セミナー」にて、「おうちにかえろう。病院」病院長の水野が登壇してい...
27/03/2026

【おうちにかえろう。病院:セミナー情報】
◆地域包括ケア時代の病院経営セミナー(WEB配信)

WAM(独立行政法人福祉医療機構)が主催する「令和7年度 地域包括ケア時代の病院経営セミナー」にて、「おうちにかえろう。病院」病院長の水野が登壇しています。

本セミナーでは「ときどき入院、ほぼ在宅」の暮らしを支える医療の実践と課題をテーマに、「都市部における病院経営の取組み〜組織づくりを通した人づくりの試み〜」について講演しています。

「おうちにかえろう。病院」を「暮らしと医療をつなげるための病院」と捉えるに至った背景や水野の考え方についても触れられており、人材育成を経営の視点からも紹介している点も印象的です。

現在、WEBセミナーとしてどなたでもご覧いただける無料配信がされています。
ぜひご覧ください。

▼WEBセミナーはこちら
https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/mseminar/mseminar260216_top.html
【配信期限】令和8年8月31日(火)まで

(広報 河野)

住所

東京都板橋区大原町44- 3
Itabashi-ku, Tokyo
174-0061

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