やすらぎの里

やすらぎの里 やすらぎの里, 代替療法・ホリスティック療法サービス, 八幡野1283/78, Ito-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

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高原館FBの投稿をシェアしますね🫡 高原館ゲスト担当 近藤
02/08/2026

高原館FBの投稿をシェアしますね🫡 高原館ゲスト担当 近藤

高原館ゲスト体験談(解析編):
心と体がゆるみ、笑顔で帰る「自分へのご褒美」

こんにちは😊高原館ゲスト担当の近藤です🍉
いつもご覧いただきありがとうございます🙏

8月を迎え、伊豆高原には眩しい夏の太陽が降り注ぎ、
深緑の木々が生き生きと輝いています。
日中は汗ばむ陽気が続きますが、
木陰に入るとすっと爽やかな風が吹き抜け、
高原ならではの心地よさを感じられる季節です。

日々の生活で知らず知らずのうちに
溜まってしまう身体の重たさや心の疲れ。
今回は、初めて参加された方や親子でお越しいただいた方、
リピーターの皆さんから届いた温かい体験談をご紹介いたします。

【顔立ちも気持ちもすっきり。「自分に優しく」なれる変化】

日常の忙しさや食生活の乱れからくる身体のむくみや重たさは、
数日間の滞在で驚くほどすっきりと落ちていきます。

「行き帰りの新幹線でbefore➞afterの写真撮りましたが、
 娘も私も浮腫や不要なモノが落ちて
 スッキリした顔になりました(* ‘ᵕ’ )☆
 気持ちも落ち着いて穏やかです。
 自分に優しくしていきます!」
(50代・女性・親子で初参加)

ご親子でご参加いただいたこちらのゲストの方。
お帰りの新幹線の中でお顔立ちの変化を実感され、
表情だけでなく心まで穏やかに調えられた様子が
伝わってきますね。

心身の不要なものが抜けて軽やかになると、
自ずと「これからは自分を優しく労わっていこう」
という温かな気持ちが芽生えてくるのです。

【五感で味わうお料理と、暮らしに持ち帰る気づき】

やすらぎの里で提供する食養生や回復食は、
良い調味料を最小限にして、
素材本来の味わいを大切に、
厨房スタッフが心を込めて料理し配膳しています。

「食事は、とてもやさしい味で、毎回、
 しみじみと味わいました。
 おもてなしの心が、スタッフの方々の表情や言葉、
 プログラムにあふれていました。
 ティーパーティーや夏季限定の企画は、
 私には思いがけないもので、
 3回目の利用でありながら、わくわく、
 のんびりできました。」
(50代・女性・リピーター)

「食養生もとても素敵で美味しいものばかりで、大満足でした。
 食事のひと工夫が大事だと思いました。
 レシピ集もあり、自宅で再現するのが楽しみです。」
(50代・女性・初参加)

丁寧に作られた優しいお食事を深く味わう体験は、
日頃の食べ方を見直すきっかけになります。

お持ち帰りいただくレシピ集を参考に、
ご自宅に戻られてからも無理のない範囲で
身体に優しいお食事を再現していただくことで、
健やかな習慣が日常へと繋がっていきます。

【初めての方もリピーターの方も、それぞれに訪れる深い癒やし】

お一人での初参加でも、
いつも他館をご利用されているリピーターの方にとっても、
高原館の静かな環境と温かな空気感は特別な時間をもたらします。

「初めてのファスティングで回復期の辛さを
 身をもって知りましたが、
 窓から見える緑の木々が心地よく、
 スタッフの方やご参加の皆さんにも良くしていただき、
 心身ともにしっかりリフレッシュできました。」
(40代・女性・初断食)

「高原館は初めてでしたが、本館とは違う良さがあり、
 癒されました。
 2月の閉館は残念ですが、10月には本館に伺うので、
 引き続きよろしくお願い致します。
 スタッフ全ての方々のおもてなし、素晴らしかったです。」
(60代・女性・本館リピーター)

部屋の窓から眺める鮮やかな緑、
静けさの中で流れる時間、
そして他のゲストの方々とのさりげない会話。

そうした環境全体が、断食中の身体のデトックス反応を穏やかに支え、
芯からのリフレッシュへと導いてくれます。

【まとめ】

やすらぎの里は、ただ食事を控えたり
身体を休めたりするだけでなく、
温かなおもてなしとお料理を通じて、
心身ともに身軽な「本来の自分」へ戻るための場所です。

ご家族やお友達と一緒に、あるいはご自身へのご褒美として、
日々の疲れをすっきりとリセットしにいらっしゃいませんか。

既にお知らせの通り、
現在の形での高原館の運営は来年2月までとなります。
「大好きなこの場所」が今の形のままであるうちに、
ぜひもう一度、心と体を調えにいらしてくださいね。


https://y-sato.com/blog/diary/43749

初めての方もご安心ください。
経験豊富なスタッフが状態に合わせて伴走します。
体調に不安がある方は、まずはお気軽にご相談ください。
みなさんに高原館でお会いできる日を、心待ちにしています。

https://y-sato.com/blog/info/44710

https://y-sato.com/blog/voice/47080

【夏の疲れを、秋まで持ち越さないために】今年の夏も、厳しい暑さが続いています。朝から30℃を超え、夜になっても気温が下がらない。冷房なしでは眠れず、外へ出るだけで体力を奪われる。そんな毎日が続くと、「なんだか体が重い」「朝から疲れている」「...
01/08/2026

【夏の疲れを、秋まで持ち越さないために】

今年の夏も、厳しい暑さが続いています。

朝から30℃を超え、
夜になっても気温が下がらない。

冷房なしでは眠れず、
外へ出るだけで体力を奪われる。

そんな毎日が続くと、

「なんだか体が重い」
「朝から疲れている」
「食欲がない」

そんな不調を感じる方も
多いのではないでしょうか。

でも、それは「体力がないから」ではありません。

体が、休みたがっている
サインなのかもしれません。

■ 続きは、コメント欄のリンクから ▼

【 この夏は、回復する旅。】夏休みなのに、帰ってきたら、どっと疲れていた。そんな経験はありませんか。せっかくの休みだからと、予定をたくさん詰め込む。暑い中を移動して、混雑した観光地を歩き、食べる場所を探し、次の予定を考える。楽しかったはずな...
28/07/2026

【 この夏は、回復する旅。】

夏休みなのに、
帰ってきたら、どっと疲れていた。

そんな経験はありませんか。

せっかくの休みだからと、
予定をたくさん詰め込む。

暑い中を移動して、
混雑した観光地を歩き、
食べる場所を探し、
次の予定を考える。

楽しかったはずなのに、
体はぐったり。

心まで、少し疲れている。

今年の夏は、
そんな旅ではなく、

「回復するための旅」を選んでみませんか。

観光より、回復。

たくさん動くのではなく、
いったん立ち止まる。

何かを達成するのではなく、
自分の感覚を取り戻す。

やすらぎの里が提案するのは、
すべておまかせで、ひたすら休む

「ととのえる旅」です。

■ 続きは、コメント欄のリンクから ▼

高原館FBの投稿をシェアしますね🫡 高原館ゲスト担当 近藤
26/07/2026

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高原館ゲスト体験談(解析編):
「まだ大丈夫」の奥にあった、心の声に耳を澄ます

こんにちは😊高原館ゲスト担当の近藤です🌻☀️
いつもご覧いただきありがとうございます🙏

夏本番を迎えた伊豆高原は、
深緑の木々を照らす太陽の光が力強く、
鳥とセミの大合唱が賑やかです。

日中は暑さが続きますが、
朝晩はふっと涼しい風が吹き抜け、
高原らしい過ごしやすさを感じられます。

日々の暮らしの中で、
「昔の忙しさに比べたら今はまだ平気」
「世の中にはもっと大変な人がいるのだから」と、
無意識のうちに自分の疲れやSOSに
蓋をしてしまっていませんか?

今回は、10年ぶりにお越しいただいたリピーターゲストさんと、
ご帰宅後にご家族との温かい変化を教えてくださった初参加の
ゲストさんの体験談をご紹介いたします。

【誰かと比べない、今の自分の声に耳を澄ます】

「自分はそれほど疲れていない」と思っていても、
日常を離れて何も考えずに過ごしてみると、
知らず知らずのうちに溜め込んでいた心身の緊張に
気付かれるゲストさんも少なくありません。

「『自分はそれほど疲れてはいないし、
 ストレスもない』と思ってしまうのは、
 実は、過去の自分(もっと忙しかったころの自分)と
 比較してのことだったり、
 『世の中の大変な状況にある誰か』と比較してのことだったり
  ……(中略)……
 私ごときが弱音を吐いてる場合じゃないみたいな
 謎の比較をいつのまにか頭の中で自動的にする癖が
 ついているみたいなんですね(笑)。
 そういう、頭で考えた『疲れ』『ストレス』ではなく、
 今現在の自分の心や身体の状態を、自分自身で感じる、
 見つめる、自分の身体や心の声を聞いてあげる時間が
 大切なんだなあと思いました。」
(60代・女性・10年ぶりのリピーター)

「もっと大変な人がいるのだから」と他人と比べたり、
「あの頃よりは楽だから」と過去の自分と比較したりして
弱音を吐かずに頑張ってしまう真面目な方ほど、
自分の限界に気づきにくくなりがちです。

大切なのは、頭で考えた理由ではなく、
いま目の前にあるご自身の心と身体が発している声に
耳を傾けてあげること。

やすらぎの里で過ごす静かな時間は、
そうした素直な感覚を取り戻すきっかけになります。

【10年経っても変わらない、清潔で温かな安心感】

「クローズ前に最後にもう一度」と
10年ぶりにお越しくださったこちらのゲストの方は、
館内の変わらない居心地の良さにも触れてくださいました。

「今回の高原館は、3回目でした。
 2回目の滞在からは、10年以上ぶりでした。
 館内のどこも古びを感じることはなく、
 清潔で清浄で、細やかな配慮がそこここに感じられ、
 スタッフやプログラムに違いがあっても、
 居心地の良さは全く変わらないままでした。
 それは驚きですらありました。
 高原館が無くなってしまうのは残念ですが、
 場所が違っても、やすらぎの里の精神は同じだと思うので、
 安心して、また『ただいま』と帰れる場所ができるのだと
 信じて今後の展開に期待しています。」
(60代・女性・10年ぶりのリピーター)

ゲスト皆さんが心地よい空間づくりと
「そのままのあなたを受け入れる」という想いは、
時が経っても少しも変わりません。

現在の形での高原館の営業は2027年2月末までとなりますが、
やすらぎの里は2館体制となり、
これからも皆さんが安心して帰ってこられる場所であり続けます。

【日常へ持ち帰る学びと、大切な人に広がる「やすらぎ」】

やすらぎの里で心と体を労わる時間を持つことは、
日常に戻ってからの生活や、
周りのご家族にも温かな変化をもたらします。

「優しさに包まれた環境から現実に戻ると
 ストレス要因が待ったなしに降りかかってきますが、
 次回の訪問まで、高原館で学んだことを無理なく
 出来る範囲で少しずつ日常生活に取り入れてみます。
 全く興味を持っていなかった夫へ、
 今回の滞在中の充実した体験を話したら、
 次回は一緒に行く気になったようです。
 半年後くらいに夫婦でお世話になりに伺います。」
(40代・女性)

滞在中にご自身の心身が満たされた体験を
大切な旦那様にお話しされたことで、
次回はご夫婦での再訪が決まったとのこと、
大変微笑ましく嬉しく思います。

まずはご自身をしっかり甘やかしてあげること。
その心のゆとりが、ご家庭や周りの方々へ
優しさとなって広がり、
健やかな暮らしの循環を生んでいきます。

【まとめ】

やすらぎの里は、他人や過去の自分と比べるのをやめて、
「いま、ここにある自分の心と身体」を一番に大切にしてあげるための場所です。

「私なんてまだまだ大丈夫」
「もっと頑張らなきゃ」
と心を張り詰めさせている方にこそ、
一度すべての荷物を下ろして羽を休めにいらっしゃいませんか?

現在の形での高原館で皆さんをお迎えできる時間も、
あと限られた期間となります。
ぜひ「ただいま」と心身を解きほぐしにいらしてくださいね。

既にお知らせの通り、
現在の形での高原館の運営は来年2月までとなります。
「大好きなこの場所」が今の形のままであるうちに、
ぜひもう一度、心と体を調えにいらしてくださいね。


https://y-sato.com/blog/diary/43749

初めての方もご安心ください。
経験豊富なスタッフが状態に合わせて伴走します。
体調に不安がある方は、まずはお気軽にご相談ください。
みなさんに高原館でお会いできる日を、心待ちにしています。


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【 この夏は、観光より、回復。】今年の夏も、全国で猛暑日が続いています。「暑すぎて旅行に行く気になれない。」そんな声も、よく耳にするようになりました。一方で、せっかく旅行に出かけても、帰ってきたら、「楽しかったけど、なんだか疲れた。」そんな...
21/07/2026

【 この夏は、観光より、回復。】

今年の夏も、全国で猛暑日が続いています。

「暑すぎて旅行に行く気になれない。」
そんな声も、よく耳にするようになりました。

一方で、せっかく旅行に出かけても、帰ってきたら、
「楽しかったけど、なんだか疲れた。」

そんな経験はありませんか。

夏は、私たちが思っている以上に、体に負担がかかる季節です。

だから今年の夏は、少しだけ旅の目的を変えてみませんか。

「観光する旅から、回復する旅へ」

続きは、コメント欄のリンクから ▼

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20/07/2026

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高原館ゲスト体験談(解析編):
  温かな優しさに包まれて、溢れた涙が心を洗う

こんにちは😊高原館ゲスト担当の近藤です🍉🌻
いつもご覧いただきありがとうございます🙏

梅雨明けは秒読みの伊豆高原。
日中は「本格的な夏」を思わせます。
塩化マグネシウム入りの梅酢水を飲んで、
熱中症には十分お気をつけくださいね。

日中は眩しい日差しが降り注ぎ、
セミたちの声がいっそう賑やかに響いています。
それでも日没後から早朝にかけては涼しい風が吹き抜け、
夏の「高原」ならではの清々しさを感じられます。

日々、ご家族や仕事のために頑張っていると、
知らず知らずのうちに自分の気持ちや疲れを
閉じ込めてしまいがちです。

高原館に滞在中、ご自身の心身の疲れに気づいて、
驚かれるゲストの皆さんも少なくありません。
「病気」という「強制ストップ」がかかる前に、
気付き、改善することは、ご自身のためだけでなく、
大切な周りの方々のためでもありますね。

今回は、久しぶりのひとり旅を通じて、
心身の緊張が優しくほどけていった
ゲストの皆さんの体験談をご紹介します。

【家族や友人のような温もりの中で過ごす、久しぶりのひとり旅】

日常の役割から一歩離れて
「自分だけのために使う時間」を持つことは、
ときに勇気が要るかもしれません。
しかし、一歩踏み出した先には、
温かい時間と出会いが待っています。

「結婚以来、初めてのひとり旅が、こんなにも温かく、
 心に残るものとなるとは思いませんでした。
 感謝の気持ちでいっぱいです。
 友人や家族のように接してくださったスタッフの
 皆さまがとても印象的でした。
 そして、お料理やドリンクバー、
 全ての設えに温かさを感じました。
 スタッフの皆さまだけでなく、
 今回出会ったゲストの皆さまにも、
 また会えたら嬉しいです。
 本当にありがとうございました。
 必ずまた来たいです。」
(40代・女性)

結婚後、初めての一人旅として
高原館を選んでくださったゲストの方です。

スタッフの接客だけでなく、お部屋や館内のしつらえ、
同じ時間を共有したゲスト同士の触れ合いから
感じられる温もりが、
緊張していた心をホッと和ませてくれます。

一人旅でも決して孤独ではなく、
周りとの適度な距離感の中、
温かな居心地の良さに包まれる滞在ができます。

【溢れ出たのは、自分を慈しむ温かい涙】

心と体の力が抜けたとき、これまで我慢してきた感情や、
頑張ってきた自分を労わる気持ちが「涙」となって
あふれ出ることがあります。

「滞在中、部屋で時々、良い涙が出ました。
 よくわかりませんが、悲しいとか辛いとかではない涙です。
 最終日の朝は名残惜しく、広間の窓辺で朝日を浴びていたら、
 ポロポロ泣いてしまいました。
 高原館スタッフの皆さまの優しさを思い出すと、
 今もメールを書きながらもポロポロ…笑。
 4日間よく泣きました 笑。
 心もカラダもデトックスできました。」
(40代・女性)

悲しみや辛さからではなく、安心感や人の優しさに触れたことで
自然とこぼれ落ちる「良い涙」。
それは、心の奥底に溜まっていたノイズを
綺麗に洗い流してくれるデトックスです。

朝日が差し込む広間で、
ただ自分の感覚に素直になり涙を流す時間は、
本来の素直な自分を取り戻すかけがえのない瞬間です。

【「すごくいい顔してる!」日常へと繋がる嬉しい変化】

やすらぎの里で心と体を調えた効果は、
日常に戻り、大切な人と再会した瞬間に一番よく表れます。

「心もカラダも温まる、優しい笑顔いっぱいの
 実り多い4日間を本当にありがとうございました。
 帰宅後、夫から、『すっごくいい顔してる!良かったね。』
 と言われました。
 嬉しかったので『自然の恵ケーキ』を半分こして
 一緒にいただいたあと、滞在中の講座で教わったツボ押しを
 夫にしました。『痛い〜』っと言いながらも、
 『仕事中疲れた時にやってみる』と話していました。
 ツボ押しも、素敵なお土産のひとつになりました。
 ありがとうございました。
 朝晩のストレッチも一緒にできたらいいなぁと思っています。」
(40代・女性)

ご主人からの「すっごくいい顔してる!」という言葉。
それこそが、4日間の滞在で心身が芯からゆるみ、
満たされた何よりの証拠です。

お土産のお菓子を半分こしたり、教わったツボ押しを
ご家族にしてあげたりと、
高原館で得た「ご自愛」の習慣と笑顔が、
大切な人にも温かく巡っていく様子は、
私達にとっても何よりの喜びです。

【まとめ】

ただ食事を控えたり、静かに過ごしたりすることは、
ご自宅でもできるかもしれませんね。
しかし、やすらぎの里は、それだけでなく、
付かず離れずの心地よいおもてなしの中で、
ご自身を存分に甘やかしてあげる最適な場所です。

たまには「頑張る日常」を少し休んで、
自分の心と体に「お疲れ様」を
伝えにいらっしゃいませんか?

溜まった心身の疲れを涙ですっかり洗い流した後は、
驚くほど軽やかな笑顔で日常へ戻っていけるはずです。
「ご自身のため」が、「周りの方のため」にもなります。

既にお知らせの通り、
現在の形での高原館の運営は来年2月までとなります。
「大好きなこの場所」が今の形のままであるうちに、
ぜひもう一度、心と体を調えにいらしてくださいね。


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初めての方もご安心ください。
経験豊富なスタッフが状態に合わせて伴走します。
体調に不安がある方は、まずはお気軽にご相談ください。
みなさんに高原館でお会いできる日を、心待ちにしています。


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13/07/2026

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高原館ゲスト体験談(解析編):
 達成の喜びが自己信頼へ、自己をいたわる第一歩

こんにちは😊高原館ゲスト担当の近藤です🪰
いつもご覧いただきありがとうございます🙏

先週の伊豆高原は、気温30℃を超えた日もあり、
日中は冷房が必須となりました。
しかし、日没後から日の出までは、
心地よい「高原」の涼しい空気を感じられます。

昨日の夕方、突然セミの声が聞こえてきましたので、
そろそろ梅雨明けかもしれません。
高原館周辺の木々の緑は一段と濃くなり、
野鳥のさえずりが賑やかさを増しています。

「本当に断食なんてできるかしら」
「一人で過ごす時間に馴染めるだろうか」と、
やすらぎの里へ初めてお越しの際は、
皆さん緊張や不安を抱えられているものです。

今回は、初めて高原館のプログラムに参加された
ゲストの皆様の体験談から、
滞在の中で生まれた心境の変化についてご紹介いたします。

【断食を達成した喜びが、自分を信じる力になる】

「食べない」という経験をしたことがない方にとって、
そのハードルは高く感じられるかもしれません。
しかし、滞在を終えたとき、その不安は
大きな安心感と自信へと変わっていきます。

「2泊3日は、あっという間でした。
 ただ、今まで我慢できず食べていた自分でしたが、
 断食を達成したことで、自己信頼が高まったように感じます。
 次回は、綺麗なお肌を取り戻すことを目標に伺いたいです。
 ありがとうございました。」
(50代・女性・初断食)

日頃の食習慣の中で「つい食べてしまう」と
自己非難していた方が、高原館の環境のなかで
見事に断食を達成されました。

この「自分にもできた」という経験は、
単に体をすっきりさせるだけでなく、
「自分の体を自分でコントロールできた」という
強い自己信頼感をもたらしてくれます。

【一人の時間の中で、からだと食べ物へ感謝する】

退職などの人生の節目や、
日常の忙しさから離れたいとき、
高原館の静かな環境は自分自身を見つめ直す
最高の舞台となります。

「退職して以降、これまでやりたいと思っていたことは、
 可能な範囲でやることにしました。
 その第一弾が、やすらぎの里での滞在でした。
 食生活に関することや、自分の心身に感謝することなど、
 様々な気づきがありました。
 日常生活に戻っても、忘れずにいたいと思います。」
(60代・女性・初参加)

「滞在中は、スタッフの皆さまの温かなお心遣いに支えられ、
 久しぶりに一人の時間を過ごしながら、
 心身がゆるんでいくことを体感しました。
 よく歩いた4日間でした!
 日常に戻ってからも、無理のない範囲で、
 できることから続けたいと思います。
 また、色々とご教示頂きました人生のコツを試しつつ、
 自己受容と自己愛を高めていきたいと思います。」
(40代・男性・初断食)

日常の役割から解放され、
久しぶりに「一人の時間」をたっぷりと持つことで、
それまで緊張していた心身がじわじわと緩んでいくのを
体感できます。

緑の中をしっかり歩き、体を動かすことで、
これまで頑張って動いてくれていた自分の身体に対して
感謝の念が湧き、食の大切さに改めて気づく。

こうして、ありのままの素の自分を受け入れ、
慈しむ感覚を取り戻していただける場所が、やすらぎの里です。

【日常へ持ち帰る、自分に優しい「ゆるやかな継続」】

高原館での時間は特別なものかもしれませんが、
本当に大切なのは日常に戻ってからの生活です。

ゲストの皆さんは、ここで得た感覚を無理なく
暮らしに取り入れようとされています。

「4日間お世話になりました。とても充実した時間でした。
 大自然の中での生活(食と活動)の魔法が、
 できるだけ維持できるよう、ゆるゆるで、
 朝ヨガやツボ押し、ウォーキングなどを行い、
 自分に優しい生活をしていきたいと思います。」
(50代・女性・初断食)

やすらぎの里の料理レシピや滞在中の写真などを眺めながら、
心地よいリズムを「ゆるゆる」と持続させる。

完璧を目指すのではなく、朝ヨガやウォーキングなど、
できることから丁寧に続けていくことこそが、
自分に優しい生活を形作っていきます。

【まとめ】

やすらぎの里・高原館での初めての体験は、
単なる食事の制限にとどまりません。
一人の時間を豊かに過ごし、自然の中で体を動かし、
自分をいたわることで、
「本来のすこやかな自分」と出会う時間です。

そして、その体験を忘れそうになった時、
また思い出すために再び来館される
リピーターのゲストさんも少なくありません。

伊豆高原の駅に降り立ち、大室山のお姿を見上げた途端、
条件反射のように心身がリラックスモードになると
おっしゃる方もいらっしゃるほどです。

新生活への変わり目や、日々のリセットの第一歩として、
心身を調え、本来のご自分を取り戻すため、
何もしない贅沢の心地よさを体験しに
いつでも高原館へいらしてくださいね。

既にお知らせの通り、
現在の形での高原館の運営は来年2月までとなります。
「大好きなこの場所」が今の形のままであるうちに、
ぜひもう一度、心と体を調えにいらしてくださいね。


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初めての方もご安心ください。
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【 30周年「食を感じるリトリート」のご案内 】やすらぎの里の大沢です。先日お知らせした、養生館館長・野村みゆきの結婚と年内での卒業。たくさんのお祝いのメッセージをいただき、本当にありがとうございました。「野村さんの笑顔に癒やされました。」...
10/07/2026

【 30周年「食を感じるリトリート」のご案内 】

やすらぎの里の大沢です。

先日お知らせした、
養生館館長・野村みゆきの結婚と年内での卒業。

たくさんのお祝いのメッセージをいただき、
本当にありがとうございました。

「野村さんの笑顔に癒やされました。」
「いつも優しく迎えてくれてありがとう。」
「おめでたいけど、ちょっと寂しいですね。」

そんな温かいコメントを読ませていただきながら、
改めて野村が多くのゲストに愛されてきたことを実感しています。

12月からは養生館のリニューアル工事が始まるため、
現在の養生館で野村が皆さまをお迎えできるのは、
11月末頃までとなります。

「もう一度会いたい。」
「ありがとうを伝えたい。」

そんな気持ちを持ってくださる方も
いらっしゃるのではないでしょうか。

7月25日(土)1泊の30周年記念イベント
「やすらぎの食を感じるリトリート」では、
大沢と野村による対談の時間を予定しています。

養生館で多くのゲストと向き合う中で感じてきたこと。

食と安心のつながり。

頑張りすぎる人が、
少しずつ笑顔を取り戻していく姿。

そして、
30年間やすらぎの里が大切にしてきたこと。

そんな話を、
参加される皆さんと
ゆっくり分かち合えたらと思っています。

■ 続きは、コメント欄のリンクから ▼

【 やすらぎの里で、花火の思い出を 】~がんばらないで、楽しむ夏~夏になると、やすらぎの里では、本館と養生館のゲストのみなさんを、花火大会へお連れしています。毎年続いている、小さな夏の恒例行事です。都会で花火大会に行くというのは、なかなか大...
08/07/2026

【 やすらぎの里で、花火の思い出を 】
~がんばらないで、楽しむ夏~

夏になると、
やすらぎの里では、
本館と養生館のゲストのみなさんを、
花火大会へお連れしています。

毎年続いている、
小さな夏の恒例行事です。

都会で花火大会に行くというのは、
なかなか大変ですよね。

電車を乗り継ぎ、
人混みの中を歩き、
場所取りをして、
帰りは大渋滞。

楽しいはずなのに、
帰ってくる頃にはぐったり。

「花火は好きだけれど、
 見に行く元気まではない。」

そんなふうに感じている人も多いかもしれません。

やすらぎの里の花火は、
少し違います。

■ 続きは、コメント欄のリンクから ▼

高原館FBの投稿をシェアしますね🫡 高原館ゲスト担当 近藤
06/07/2026

高原館FBの投稿をシェアしますね🫡 高原館ゲスト担当 近藤

高原館ゲスト体験談(解析編):
  心身の疲れに気づき、本来の自分を取り戻す時間

こんにちは😊高原館ゲスト担当の近藤です☔
いつもご覧いただきありがとうございます🙏

雨がちの伊豆高原ですが、ここ数週間は、
朝散歩には出かけられています。
シトシト雨の中、みずみずしい木々の中を歩くのも、
この季節ならではの楽しみです。
梅雨が明ければ、日中の強烈な日差しが待ち構えています。

日々を慌ただしく過ごしていると、
自分の心や体が今どんな状態にあるのか、
ついつい見落としてしまいがちです。

今回は、最近いただいたゲストの皆さんの体験談から、
高原館での滞在がどのような気づきや変化を
もたらしたのかご紹介いたします。

【定期的なメンテナンスがもたらす、じわじわとした変化】

高原館を定期的にご利用いただいているゲストの皆さんは、
回を重ねるごとに体が良い方向へ変わっていくことを
実感されています。

「来るたびに体調がじわじわ良くなり、
 今では、最初に来た時の不健康さを
 全く別人のように感じられるまでに
 なりました。毎回、感謝感謝です。
 高原館が、このまま変わらずに
 やすらぐ場であっていただけたら、
 とても嬉しいです。
 いつもありがとうございます。」
(50代・女性・リピーター)

「以前は年1回の利用でしたが、
 昨年から半年毎に滞在しています。
 体力的に無理が効かない年齢となり、
 疲れやすくなり、あまりプログラムには
 参加し難くなりましたが、毎回、自由に
 滞在させていただき、ありがたかったです。
 お陰様で、今回もたいぶ楽になりました。」
(70代・男性・半年毎のリピーター)

年齢を重ねるにつれて、体力や体調の波は
誰しも変化していくものです。
やすらぎの里では、すべてのプログラムに
必ず参加しなければいけないということは
ありません。
その時のご自身の体力に合わせて、
自由に、ゆったりと過ごしていただくことで、
疲れた心身がだいぶ楽になっていきます。

この定期的なリセットの積み重ねが、
何よりの健康維持に繋がっているのですね。

【日常のクセとストレスに気づき、自分に優しくなる】

2回目の滞在を終えられたあるゲストの方は、
3泊4日のなかで日常の生活習慣や、
知らず知らずのうちに抱え込んでいたストレスと
じっくり向き合われました。

「自宅に戻り、週末の片付け、
 来週からの出勤準備などなど
 あっという間に日常に戻りました・笑。
 でも体が軽いと不思議です。
 今回も2日目の夜から頭痛と吐き気に
 襲われました。食べる量は意識していたので、
 体重はキープしたままだったのですが、
 コーヒーとチョコはいつの間にか戻っていました。
 完全に禁断状態ですね。
 チョコも頭が痛くなるまで食べてしまう。
 本当にストレス抱えてるな~、と。
 今回、『内臓が感情とつかさどっている』
 と教えてもらい、おなかが固いのにすごく納得。
 また講座を受けながら『前回も聞いたのに、
 習慣化するのは難しいな』と改めて実感です。
 でも3泊4日、自分の体のおもむくままの滞在は
 本当に良かった。デトックスにもなりました。
 少しずつ、出来ることを取り入れて、
 自分にもう少し優しくなります。
 日めくりカレンダーやレシピもいただき、
 忘れない仕組みが出来てありがたかったです。」
(50代・女性・2回目)

滞在中に起こる頭痛や吐き気などの好転反応は、
普段、何気なく口にしているコーヒーやチョコレート、
そして、溜まったストレスから体が一生懸命
デトックスしようとしているサインでもあります。

お腹の固さと感情の繋がりを知り、
今の自分の状態に納得する。
一度身についた習慣をすぐに変えるのは
容易ではありませんが、
まずはその事実に気づき、
「自分にもう少し優しくなろう」
と思えること自体が、とても大きな一歩です。

【自宅ではできない、心地よく一気にすっきり】

久しぶりに日常を離れてやすらぎの里の環境に
身を置くことで、自宅ではなかなかうまくいかない
体調管理や減量がスムーズに進むこともあります。

「今回は、5年ぶりに高原館に滞在しました。
 いつもながら、とても心地よく過ごせました。
 家ではなかなか減らない体重も、
 一気に減って良かったです。
 いつも快適な滞在をご用意していただき、
 本当にありがとうございます。」
(50代・男性・リピーター)

5年ぶりの滞在であっても、
変わらない心地よさの中で、
体も心もすっきりと軽くなって
お帰りいただけた様子が伝わってきます。

都会の喧騒から離れた静かな環境だからこそ、
無理なく自然にスイッチが切り替わるのですね。

【まとめ】

やすらぎの里・高原館は、
自分の体のおもむくままに静かな時間を過ごし、
日頃のクセやストレスに気づいて、
自分を労わるための場所です。

当初は減量目的で来られた方も、
こうして「頭の疲れ」や「心の張り詰め」に気づき、
すっきりされることで、
本当の意味での「健全な心身」を取り戻していきます。

既にお知らせの通り、
現在の形での高原館の運営は来年2月までとなります。
「大好きなこの場所」が今の形のままであるうちに、
ぜひもう一度、心と体を調えにいらしてくださいね。

<これからの高原館>
https://y-sato.com/blog/diary/43749

初めての方もご安心ください。
経験豊富なスタッフが状態に合わせて伴走します。
体調に不安がある方は、まずはお気軽にご相談ください。
みなさんに高原館でお会いできる日を、心待ちにしています。

<12月2日から、高原館の4泊プランが始まります>
https://y-sato.com/blog/info/44710

https://y-sato.com/blog/voice/46700

住所

八幡野1283/78
Ito-shi, Shizuoka
413-0232

営業時間

月曜日 07:00 - 21:00
火曜日 07:00 - 21:00
水曜日 07:00 - 21:00
木曜日 07:00 - 21:00
金曜日 07:00 - 21:00
土曜日 07:00 - 21:00
日曜日 07:00 - 12:00

ウェブサイト

アラート

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