ベースボール&スポーツクリニック

ベースボール&スポーツクリニック 野球医学でみんなを笑顔に⚾️
武蔵小杉駅徒歩5分|野球肘・肩・腰など野球特有の障害に対応。ソフトもハードも野球選手に特化した医療機関です。

28/05/2026

当院の理事長、馬見塚尚孝医師がオスグッド病について解説を行いました!!

この投稿がいいなと思ったら
【いいね&シェア】

すぐ思い出したい時は
【見返せるように保存】

プロフィールのURLから
クリニックの情報が確認できます!
clinic

#武蔵小杉 #野球 #ソフトボール #オスグッド病 #リハビリテーション

当院、理事長馬見塚 尚孝が【Sports Japan Vol.85】に掲載されました。今回の特集テーマは「ジュニアユースの心、体、そして…」成長期のスポーツ現場において、“勝つこと”だけではなく、選手自身が考え、自立していくために指導者や医...
12/05/2026

当院、理事長馬見塚 尚孝が【Sports Japan Vol.85】に掲載されました。

今回の特集テーマは
「ジュニアユースの心、体、そして…」

成長期のスポーツ現場において、
“勝つこと”だけではなく、選手自身が考え、自立していくために指導者や医療者がどう関わるべきか――。

記事内では、成長期特有の身体的・心理的変化や障害予防、オーバーユースの問題、そして「伴走者として支える」という視点についてお話ししています。

当院でも、選手一人ひとりが長く競技を続けられるよう、医療の立場からサポートを行ってまいります。

ぜひご覧ください!

#野球 #ジュニアアスリート #成長 #スポーツクリニック #整形外科

【本日、報道ステーションで放送されます📺】本日、テレビ朝日「報道ステーション」(よる9時54分〜)にて、当クリニックが協力した企画が放送される予定です。大越健介キャスターが球速130キロ達成をめざす企画「130キロへの道」に、スポーツクリニ...
11/05/2026

【本日、報道ステーションで放送されます📺】

本日、テレビ朝日「報道ステーション」(よる9時54分〜)にて、当クリニックが協力した企画が放送される予定です。

大越健介キャスターが球速130キロ達成をめざす企画「130キロへの道」に、
スポーツクリニックとして、障害予防とパフォーマンス向上の観点から協力いたしました。

野球に取り組まれている方はもちろん、スポーツと身体づくりに関心のある方にもご覧いただける内容かと思います。

ぜひご覧ください📺

▼これまでの取り組みはこちら
https://news.tv-asahi.co.jp/news_sports/articles/000355381.html

https://news.tv-asahi.co.jp/news_sports/articles/900013240.html

https://news.tv-asahi.co.jp/news_sports/articles/photos/900168779.html

02/05/2026

当院の理事長、馬見塚尚孝医師が分裂膝蓋骨について解説を行いました!!

この投稿がいいなと思ったら
【いいね&シェア】

すぐ思い出したい時は
【見返せるように保存】

プロフィールのURLから
クリニックの情報が確認できます!
clinic

#武蔵小杉 #野球 #ソフトボール #分裂膝蓋骨 #リハビリテーション

25/04/2026

当院の理事長、馬見塚尚孝医師が胸郭出口症候群について解説を行いました!!

この投稿がいいなと思ったら
【いいね&シェア】

すぐ思い出したい時は
【見返せるように保存】

プロフィールのURLから
クリニックの情報が確認できます!
clinic

#武蔵小杉 #野球 #ソフトボール #胸郭出口症候群 #リハビリテーション

打撃リハビリにおけるバット選択と強度管理 ― 当院の取り組み腰椎分離症や有鉤骨疲労骨折といった打撃障害からの復帰過程において、一般的な理学療法に加えて、打撃動作の確認と再発予防を目的としたバッティングリハビリテーションを行っています。院内に...
16/04/2026

打撃リハビリにおけるバット選択と強度管理 ― 当院の取り組み

腰椎分離症や有鉤骨疲労骨折といった打撃障害からの復帰過程において、一般的な理学療法に加えて、打撃動作の確認と再発予防を目的としたバッティングリハビリテーションを行っています。院内には専用の打撃ゲージを完備しており、置きティーを用いた実践的なリハビリが可能です。

バッティングリハビリテーションにおいて重要となるのが、スイング強度の適切なマネジメントです。

強度は患者様の主観的な感覚だけでなく、使用するバットの重さや長さによっても大きく変化します。同じ強度でスイングしているつもりでも、バットの条件が異なれば患部にかかる負荷は変わります。そのため当院では、打撃障害に対する専門的知見を持つ理学療法士が、患部の状態や競技レベルに応じて適切なバットを選択し、安全に配慮したリハビリテーションを行っています。

さらに、スイングスピードやバット軌道の評価には「ブラストモーション」を活用し、腰部障害に対しては三次元動作解析が可能なセンシングウェア「マトウスゴルフ」を用いることで、スイング中の身体の回旋量などを定量的に可視化しています。

感覚に加えて、打撃動作をデータとして把握することで、より安全で再現性の高いリハビリテーションを実現し、競技復帰までの過程をサポートしています。

15/04/2026

当院の理事長、馬見塚尚孝医師がトミージョン手術(肘内側側副靱帯再建術)について解説を行いました!💪🏼⚾️

#武蔵小杉  #野球  #ソフトボール #トミージョン手術 #内側側副靱帯損傷

「肘が痛い」と訴える選手に対して、「まずはアイシングをして様子を見る」という対応が行われることがあります。アイシングには痛みを軽減する効果がありますが、野球肘において損傷した組織の治癒を促進するかどうかについては、十分なエビデンスは示されて...
09/04/2026

「肘が痛い」と訴える選手に対して、「まずはアイシングをして様子を見る」という対応が行われることがあります。

アイシングには痛みを軽減する効果がありますが、野球肘において損傷した組織の治癒を促進するかどうかについては、十分なエビデンスは示されていません。実際に靱帯や骨に損傷があるにもかかわらず、アイシングによって痛みが軽減したことでプレーを再開し、結果として障害を悪化させてしまうケースも少なくありません。

このようなリスクを踏まえ、当院では肘の痛みを訴える野球選手に対して、自己判断でアイシングを行い、様子を見るのではなく、早期に医療機関を受診することをおすすめしています。野球中に肘の痛みを感じた場合は、早めにご受診ください。

「突き指をしたのですが、受診した方がよいのでしょうか?」というご質問をいただくことがあります。結論としては、受診されることをおすすめします。一般に「突き指」は軽いケガと考えられがちですが、その中には骨折や靱帯損傷など、適切な治療が必要な外傷...
08/04/2026

「突き指をしたのですが、受診した方がよいのでしょうか?」というご質問をいただくことがあります。

結論としては、受診されることをおすすめします。

一般に「突き指」は軽いケガと考えられがちですが、その中には骨折や靱帯損傷など、適切な治療が必要な外傷が含まれている場合があります。状態によっては手術が必要となるケースもあります。実際に、ゴロの捕球時にボールが手や指に当たり、「突き指だろう」と考えて様子を見ていたものの、痛みが続いたため受診したところ骨折が見つかったというケースも少なくありません。

「突き指だから大丈夫」と自己判断せず、痛みや腫れが続く場合には、早めに医療機関を受診することが重要です。気になる症状がある場合は、お気軽にご受診ください。

住所

中原区小杉町2-228/1
Kawasaki-shi, Kanagawa
2110063

電話番号

+81447118989

ウェブサイト

アラート

ベースボール&スポーツクリニックがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する

カテゴリー