たかの台こどもクリニック

たかの台こどもクリニック たかの台こどもクリニックのFB公式ページです。
西武国分寺線鷹の台駅徒4分。提携駐車場はクリニック東側、踏切越えたところにあります。(東洋カーマックス小川町駐車場)

25/11/2025

インフルエンザが激増しています。
23区内はピークアウトしたという情報がありますが、小平市内はまだまだ増加中です。

当院では

11月2~8日 インフルエンザ陽性54名
11月9~15日 インフルエンザ陽性118名

と先週は前々週にくらべ倍化しています。

本日は1日だけで43名の陽性者となっており、今週はさらにインフルエンザ患者さんが増加すると思われます。

マスク、うがい、手洗いなど感染予防に努めましょう。

院長が研修医の時に半年間修行に行かせていただきお世話になった病院です。24時間365日子どもがどのような症状でも受診できる病院でした。私が開業する少し前に病気で亡くなられてしまいましたが、当時の部長だった市川先生に教えられた事は今でも医師と...
17/10/2025

院長が研修医の時に半年間修行に行かせていただきお世話になった病院です。
24時間365日子どもがどのような症状でも受診できる病院でした。

私が開業する少し前に病気で亡くなられてしまいましたが、当時の部長だった市川先生に教えられた事は今でも医師としての姿勢に大きく影響を残しています。
まだ医学部をでたばかりの25,6歳のペーペーの医者でしたが、「北村ぁ、飲みに行くぞ」とサシで隣の黒崎の飲み屋に連れて行って頂いたことは良い思い出です。あの頃はビッグボスと二人きりなど恐れ多すぎてあまり会話にもならなかったのですが、今となってはもっとお話ししておけばよかったと、勿体ない思いです。

話がそれましたが、もしよければ少しでもご協力いただければ幸いです。

15年間走り続けた病院救急車を更新し、より安全に救急医療・小児医療・災害医療を提供してまいります。 - クラウドファンディング READYFOR

クリニックの裏口に小人の忘れ物が…
03/10/2025

クリニックの裏口に小人の忘れ物が…

03/10/2025

こんにちは。
暑い日もありますが、秋の気候を感じるようになりました。

都内ではインフルエンザ流行期に突入しました。
小平ではまだ散発程度ですが、一部の小学校では学級閉鎖になり流行期にそろそろ入りそうです。

当院ではインフルエンザワクチンの接種を開始しました。
在庫が尽きたため、は現在予約停止中ですが、適宜ワクチン在庫が確保でき次第予約を開放しています。
LINEで入荷のお知らせはいたしませんので、まだ予約されていない方はWebで予約できるかを適宜チェックお願いします。

◎接種日当日のお願い◎

・体温はご自宅で計測してきてください

・予診票はクリニックに事前に取りに来るか、ホームページからダウンロード・印刷をお願いします
(説明書・チェックリストはご家族1枚で大丈夫です)

・予診票は ご自宅で記入してから ご来院ください(院内では記入できません)

・注射で気分の悪くなる方は事前にスタッフにお申し付け下さい

・ベビーカーなどは待合室ですぐに降りられる状態で準備をお願いします

接種時間帯は混雑していますのでスムーズな接種のご協力をお願いいたします。

日本小児科学会から一般向けに注意喚起 (2025/9/25)『日焼け止めスプレーで化学性肺炎を発症』medical.jiji.com/news/60625”UVスプレーを噴霧して10分ほど遊んだ後、呼吸困難症例は11歳9カ月の女児で、帰宅し...
26/09/2025

日本小児科学会から一般向けに注意喚起 (2025/9/25)
『日焼け止めスプレーで化学性肺炎を発症』
medical.jiji.com/news/60625

”UVスプレーを噴霧して10分ほど遊んだ後、呼吸困難

症例は11歳9カ月の女児で、帰宅した父親が顔面蒼白で苦しそうにしている女児を発見し救急搬送した。

女児は、液体のりにUVスプレーを噴霧すると表面が固まって透明なフィルムができることに気付き、さまざまな物にUVスプレーを噴霧して10分ほど遊び、リビングルームに移動後に呼吸困難が出現した。父親によると部屋の換気はなされておらず、室内にはUVスプレーの臭気が充満していたという。

UVスプレー使用時の注意点として、屋外や換気のよい場所で使用すること、顔に直接スプレーしないこと、使用後に呼吸困難、咳嗽、胸痛などの症状が出現した場合は直ちに医療機関を受診することなどを呼びかけている。”

日本小児科学会は昨日(9月25日)、紫外線から肌を保護する日焼け止めスプレー(...

18/09/2025

こんにちは。

夏の猛暑もそろそろひと段落しそうですね。
季節の変わり目はぜんそくやじんま疹、秋の花粉症などの病気が増えてきます。
気温差などで体調も崩しやすくなるので体調管理をしっかりしましょう。

小平市ではコロナが少しずつ増えてきた印象です。インフルエンザはいないわけではないですが、まだまだ少ないです。都内では流行しているので、通勤通学で都心に出られる方はマスクなどで感染予防をお願いします。

【お知らせ】
インフルエンザワクチンの予約は9月20日(土)13時~Webで予約開始予定です。

今年は流行が早まったため10月2日から接種を開始します。
平日は枠が少ないのでキャンセルなどなるべく無いようにお願いします。

ワクチンの接種回数に関してはホームページのインフルエンザワクチンの頁をご参照ください。
規定通り13歳未満は2回接種でも構いませんし、毎年打っている方は1回接種でも構いません。

ご希望の回数でご予約ください。

※2回接種ご希望の方は1回目だけでなく、2回目の予約も同時にお取りください。
1回目の予約だけでは2回目の在庫・予約枠確保にはなりませんのでご注意ください。

13/09/2025

こんにちは、3連休初日は雨模様ですね。
明日以降は気温が上がるようなので熱中症対策をお忘れなく。

問い合わせを多くいただいているインフルエンザワクチン接種に関してですが、本年も点鼻は取り扱い予定はありません。

高価であることや年齢制限、喘息患者は禁忌など制約が多く、もう少しワクチン効果を見てから導入したいと思っています。

インフルエンザワクチン接種は例年通り隔週土曜日午後をメインに行う予定でしたが、早期流行を鑑みて10月の間、平日も若干名ですが10月2日より前倒しで接種するとにしました。

予約開始は9月下旬を予定しています。改めてホームページやこちらのお知らせLINEでのアナウンスをお待ちください。

02/09/2025

こんにちは
厳しい暑さが続きますね。
2学期も始まり、小学生くらいのお子さんがいる親は少しホッとしているのではないでしょうか。

クリニックは空前絶後の閑古鳥の大群が押し寄せています。
かかりつけの患者さんにもヒマだとFBの更新が増えるとバレているようです。

さて書くネタもあまりないので、普通にクリニックらしい内容で各種お知らせです。

1.タケダのおたふくワクチンが9月より出荷停止になり、入手困難になります。
 そもそも、もう一社の第一三共のワクチンが出荷停止でずっと入手困難でしたが、ようやく出荷解除になるかと思いきや、入れ替わりでタケダが出荷停止で同じ状況が続く模様です。
 製造業者も大変と思いますがしっかりやってくれよ、と各方面から怒りの声が殺到しています。小児科の学会でもワクチン行政のセッションがシンポジウムで組まれるほど深刻な問題です。

なので、申し訳ありませんが引き続き1歳以降の初めての接種のお子さんを優先させていただき、ある程度余裕が出れば5歳以降のお子さんにもご案内いたします。

2.感染症に関してはさまざまなものが流行しています。

咳鼻を伴わない熱と軽い咽頭痛の夏風邪様のお子さんも多いです。

先週からは鼻水の出る子が増えてきた気がします。
鼻咳がひどい乳児を検査するとRSウイルスやヒトメタニューもウイルスが検出される子が散見されるようになり、鼻風邪はその影響かと推察しています。

他には腹部症状(嘔吐、下痢、発熱)の胃腸症状の子も依然多いです。これもおなかに来るタイプの夏風邪と思います。

そして微妙にコロナもいます。都内ではかなり流行しているようです。テレビのニュースなどではカミソリを飲み込んだようなのどの痛み、なんていう表現をしていますが、典型的でない症状の方が多いです。微熱、頭痛、倦怠感、吐き気、下痢など。

なので、上に挙げたような夏風邪に似たような症状で実はコロナでした、なんて人も多いのです。
中には熱がすぐ下がったし、症状もそんなに重くないので病院に行かずに学校や仕事に出て見逃されている方も多くいらっしゃると思います。それが感染拡大にも繋がっているわけですね。

正直、症状だけでコロナかどうかはもう判断がつきにくくなっています。
コロナかなぁと思って検査しても陰性の方や、コロナじゃなさそうだけど一応チェックしときますか、みたいな方が陽性だったりと、もうハッキリ言っちゃいますが私は診察しただけではわかりません。威張って言うことではないですが。

片っ端から検査をすれば多分相当数引っ掛けることはできるかもしれません。
ただ、時代がもう5類に移行してしまったため皆に検査するようなことはしたくありません。一応資格を持った仕事なので、ある程度根拠を持って検査をするのが当然ですし、医療費を無駄にしないために診療を行うことが保険医の義務でもあるわけです。

コロナ禍で病院嫌いになってしまう子も多く、未だに診察室に入るときに鼻を隠して入ってくる子や泣き叫ぶ子を多く作り出してしまったことは小児科医としては非常に心苦しい思いです。

なのでこれからもなるべく子どもに負担をかけないように、しかし必要な検査であれば行う姿勢を続けていこうと思っています。

大人も通勤電車内ではマスクをして感染予防をする、など暑い中大変とは思いますがご協力をお願いします。

コロナは軽症で済むことがほぼ大部分ですが、体の倦怠感が長期に残ってしまったり、ブレインフォグなど頭がぼーっとしてしまい記憶や判断力が低下して仕事がまともにできない、など微妙に嫌な後遺症を残してしまう方も一定数いらっしゃいます。

持病がある方や高齢者にとっては依然命に危険を及ぼす感染症に変わりはない、ということは改めて認識しておいて頂ければと思います。

それでも若い方たちにはあまりピンとこないかもしれません。

一応エビデンスとして確認されているコロナに罹ると身体に起こり得る危険性を列挙しておきます。

①心血管疾患のリスクが上がる(心筋梗塞・脳梗塞など)
②糖尿病のリスクが上がる
③前頭葉の萎縮がすすみ、認知症などが進む(若い人も)
④ブレインフォグなど日常生活に支障をきたす後遺症を長期で残す
⑤老化が進む (←コレ!!)

どうですピンときましたか?
特に⑤なんて若い人にも刺さるんじゃないでしょうか?

そんなわけでコロナは罹らないに越したことはない感染症なので日々気を付けてお過ごしください。
(院長は未だ未感染記録を更新中です)

いや~こんな長文を書けるほど暇なんだなぁと推察してください(笑)

【お知らせ】Web講演会「落ち着きのない子、引っ込み思案の子、聞き分けのない子、発達の気になる子、みーんながキラキラした原石です」以下、日本小児科医会からのお知らせメールを転載します。お時間がある方はぜひご聴講ください。↓↓以下転載↓↓会員...
26/08/2025

【お知らせ】
Web講演会「落ち着きのない子、引っ込み思案の子、聞き分けのない子、発達の気になる子、みーんながキラキラした原石です」

以下、日本小児科医会からのお知らせメールを転載します。
お時間がある方はぜひご聴講ください。

↓↓以下転載↓↓

会員各位

埼玉県小児科医会 小林敏宏会長から「小江戸・こども支援推進協議会」研修会情報の
周知依頼を頂きましたので、会員の皆様へお知らせ致します。
以下は、埼玉医科大学総合医療センター教授 是松聖悟先生からの開催趣旨説明です。 

本日、ご案内申し上げましたのは、私が会長を務める多職種ボランティア団体である
小江戸・こども支援推進協議会主催のオンライン講演会です。

保護者の方を主なターゲットとしていますが、支援者の方、もちろん医療関係の方も聴講可能です。

副会長の小林憲昭先生に、川越での多職種連携支援についてお話いただいた後、
私が、「落ち着きのない子、引っ込み思案の子、聞き分けのない子、発達の気になる子、みーんながキラキラした原石です」
というお話をします。

メーカーのバックアップのない、完全な草の根講演会ですが、私のソーシャルメディアや全国の先生方との
パーソナルコミュニケーションを活用させていただいて、全国から登録者が徐々に増えています。

会員の皆様も何かとお忙しい時期だと思いますが、どうかよろしくお願いいたします。

埼玉医科大学総合医療センター教授  是松聖悟 

■イベント名:
 Web講演会「落ち着きのない子、引っ込み思案の子、聞き分けのない子、発達の気になる子、みーんながキラキラした原石です」

■主催:
 小江戸・こども支援推進協議会

■会期:
 2025年9月18日(木) 18:30~20:00

■対象:
 保護者でも、ご本人でもこどもの支援者でもどなたでも無料聴講できます

■参加費:無料

■演者:
 ・是松清悟会長(埼玉医科大学総合医療センター小児科教授)、
 ・小林憲昭副会長(医療法人あいの子こばやしこどもクリニック院長)

■開催形式:ZOOMウェビナーによるWeb開催

埼玉県川越市のボランティア団体の是松聖悟会長(埼玉医科大学総合医療センター小児科教授)と小林憲昭副会長(医療法人あいの会こばやしこどもクリニック院長)による合計約90分の講演です。 保護者でもご本人でも、...

夏休みにHPVワクチン接種を!接種勧奨が差し控えられていた期間にHPVワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)の接種機会を逃した方を対象に、公費での接種(キャッチアップ接種)を実施しています。期間は令和7年3月末までの予定でしたが、令和6年夏以降...
08/08/2025

夏休みにHPVワクチン接種を!

接種勧奨が差し控えられていた期間にHPVワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)の接種機会を逃した方を対象に、公費での接種(キャッチアップ接種)を実施しています。
期間は令和7年3月末までの予定でしたが、令和6年夏以降の大幅な接種需要の増加により、接種を希望しても受けられなかった方がいる状況を踏まえ、令和8年3月末までの1年間は経過措置(一部対象者の期間延長)が設けられます。
詳しくは下記小平市医師会のHPをご参照ください。

https://www.kodaira-mediasso.jp/pages/254/

若い女性の命を数多く奪う子宮頸がんの予防のため、ワクチン接種をぜひお願いします。
院長も大学病院時代、婦人科で30歳そこそこの末期の患者さんに接する機会が何度もありました。
まだ先のある女性の将来を奪う病気で失う命をこれ以上見たくはありません。
ぜひ接種をお願いします。

一般社団法人小平市医師会のHPVワクチン接種勧奨です

食後にすぐ寝ると牛になる、って昔親に言われていましたがある意味医学的に正しいですね。
14/07/2025

食後にすぐ寝ると牛になる、って昔親に言われていましたがある意味医学的に正しいですね。

We aimed to compare the effect of a 10-min walk immediately after glucose ingestion (10-min walk condition) on glycemic control to that of a 30-min walk, 30 min postingestion (30-min walk condition). In a randomized, crossover, counterbalanced trial with three (control, 10-min walk, 30-min walk...

こんにちは。真夏日が続きますね。梅雨明けはもうしたんでしょうか?院長の子どもの頃は、激しく雨が降って雷が鳴ったら梅雨明けという風に聞いて育った世代ですが、今日明日の天気が雷マークがついていますので、そろそろ梅雨明けですかね?気象予報士の方が...
02/07/2025

こんにちは。

真夏日が続きますね。梅雨明けはもうしたんでしょうか?

院長の子どもの頃は、激しく雨が降って雷が鳴ったら梅雨明けという風に聞いて育った世代ですが、今日明日の天気が雷マークがついていますので、そろそろ梅雨明けですかね?気象予報士の方がいたら教えてください。

さて、6月は過去に例を見ない閑古鳥の大群が居座り続けました。
このFBも過去に例を見ないくらい頻繁に更新されています(笑)
そんな閑古鳥もの群れも今週はやや飛び立ってくれたように思えます。
とはいってもそこまで患者さんが来ないので院長大号泣からやや涙目になった程度です。
明日以降はどうですかね?

それが理由というわけではありませんが、当院ではこの度「水いぼ」の治療薬の『M-BFクリーム』の取り扱いを始めました。

水いぼは厄介な病気で、治療に関して医者の中でも

潰さない派(小児科)VS 潰す派(皮膚科)、

また世間では

プール入ってもいいぞ(医者)VS 潰すまでぜってープール入らせねぇぞ(保育園・幼稚園)

による凄惨な仁義なき戦いが長きにわたり繰り広げているのです。

やっぱり潰すと痛いですし、子どもは恐怖で泣き叫びますしね。
小児科医としては自然に治る病気だから保存的に見たい気持ちが大きいのです。(といっても半年~数年かかりますが)

当院ではこれまで水いぼの相談をされたときに、4つの選択肢を提案していました。

①潰さずそのままみる
➁ヨクイニンエキス(漢方)の内服
③スピール膏(サリチル酸)の4~5日貼付
④皮膚科でつぶしてもらう

①は前述のとおり、治癒まで時間がかかります。しかも引っ掻いたりして潰れたら周りに飛んで増殖します

➁ヨクイニンは痛みはありませんが、数か月以上頑張って飲んで効果があるのは3人に1人くらいです。オオタニサーンやイチローの打率くらいですが、野球の世界では凄くても、医療の世界だとね…微妙です。

③スピール膏は痛みは少なく治療ができますが、皮膚の刺激が強すぎるので、貼付部位のピリつきや皮膚の変色が強く残るため、限りなく小さく切って貼らなければならないのが大変です。特に数が多いと超面倒。

④これはもう、どうですかね。覚悟を決めてやるしかないですね。手っ取り早く治したい希望がある方のみです。

こんな感じの方法しかなかったわけです(うちでは)。

今回のM-BFクリームは銀イオン配合のクリームで塗布を続けているとその抗菌効果(ウイルスですが)で1日2回の2~3か月継続塗布により7~80%以上の治癒効果が望めます。
簡便に水いぼの治療ができ、痛みは全くない、というメリットがあります。

が、こちらは医薬部外品のため、保険診療での処方ができずクリーム自体は自費購入していただく必要があります。

え~、でもお高いんでしょう?

テレビショッピングならここでびっくり格安価格が出てくるところですが、残念ながらそこそこ高いです。

しかも2~3か月塗布するため1本では済まないかもしれません(塗る範囲によりますが)。

なので発売して1年以上経ちますが、院長が取り扱わなかった理由はそのためです。

まぁ、興味のある方は受診された際にお問い合わせください。
院内で販売しています。

もちろん、従来の保険診療での治療もお気軽にご相談くださいね。

住所

東京都小平市津田町1-3/8
Kodaira, Tokyo
1870025

営業時間

月曜日 08:30 - 11:45
15:00 - 17:45
火曜日 08:30 - 11:45
15:00 - 17:45
木曜日 08:30 - 11:45
15:00 - 17:45
金曜日 08:30 - 11:45
15:00 - 17:45
土曜日 09:00 - 12:15

電話番号

+81423452525

ウェブサイト

アラート

たかの台こどもクリニックがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する

カテゴリー