ブランドストーリー

ブランドストーリー ブランドストーリー合同会社。食・地域資源・人財プロデュースとコンサルティング。持続可能な6次産業化と地域経済の循環、地域農産物のブランド化、それに関わる人財教育を事業内容にしています。 https://brandstory.jp/ 食の売り方開発とPRプロモーション。食農連携コーディネート

これ、俳優の藤原竜也さんの顔をプリントしたレタスなんです。JA長野×味の素の「買ってくレタス」、フードロス削減と販促を組み合わせたプロモーションが秀逸です。施策の詳細と、夏場の調理とレタス消費に関する実態調査については、コメントリンクにて紹...
24/07/2026

これ、俳優の藤原竜也さんの顔をプリントしたレタスなんです。JA長野×味の素の「買ってくレタス」、フードロス削減と販促を組み合わせたプロモーションが秀逸です。施策の詳細と、夏場の調理とレタス消費に関する実態調査については、コメントリンクにて紹介。

本日は、いわてアグリフロンティアスクール6次産業化科目「地域資源活用論」に登壇させていただきました。今年度も、この授業の他、「食産業ビジネス論」、そして「マーケティング改善演習」の講義を受け持っています。
22/07/2026

本日は、いわてアグリフロンティアスクール6次産業化科目「地域資源活用論」に登壇させていただきました。今年度も、この授業の他、「食産業ビジネス論」、そして「マーケティング改善演習」の講義を受け持っています。

準備不足もあり実際には中止とさせていただきましたが、今年3月にこのような取り組みをさせていただきました。テーマは「消費だけではない、関係人口の創出」です。少し形を変えて、今年度また実施していこうと思います。実施内容の詳細はコメントリンクから...
21/06/2026

準備不足もあり実際には中止とさせていただきましたが、今年3月にこのような取り組みをさせていただきました。テーマは「消費だけではない、関係人口の創出」です。少し形を変えて、今年度また実施していこうと思います。実施内容の詳細はコメントリンクから。

今日はいわて食の大商談会@盛岡。尾田川農園ブースにお立ち寄りいただいたバイヤーさん向けに、商品説明&提案や今後の展開に向けたヒアリング/インタビューを行いました。皆さん明確な目的をお持ちでとても濃密で深い時間でした。随分、食ビジネス環境が変...
16/06/2026

今日はいわて食の大商談会@盛岡。尾田川農園ブースにお立ち寄りいただいたバイヤーさん向けに、商品説明&提案や今後の展開に向けたヒアリング/インタビューを行いました。皆さん明確な目的をお持ちでとても濃密で深い時間でした。随分、食ビジネス環境が変わっていると感じます。勿論、予測不能な不安定さは依然強いですが、岩手の多様性と一見非効率と思われる手間ひまかけたクラフト感や本物の味わいが、逆に強みになっていると。そして単純に「仕入れる」ではない、共創の芽が生まれていると感じました。

百貨店がイチゴ栽培。ある意味、理にかなっている。とても興味深い記事です。
10/06/2026

百貨店がイチゴ栽培。ある意味、理にかなっている。とても興味深い記事です。

 全国で百貨店の閉店が相次ぐ一方、今なお根強い百貨店文化が残る関西。旺盛なインバウンド(訪日外国人)消費に支えられているが、ショッピングモールやネット通販と戦う構図自体は変わらない。消費行動が変貌する...

統計情報。上位数県で全体の7〜8割を占める生産状況。市場は2極化か?
08/06/2026

統計情報。上位数県で全体の7〜8割を占める生産状況。市場は2極化か?

2026年3月、陸前高田市が国のワイン特区に。果実酒製造免許の基準が緩和され、小規模事業者でも参入しやすくなる制度で、岩手県沿岸では初の認定。ワインと食、そしてツーリズムの未来像が目に浮かびます。
04/06/2026

2026年3月、陸前高田市が国のワイン特区に。果実酒製造免許の基準が緩和され、小規模事業者でも参入しやすくなる制度で、岩手県沿岸では初の認定。ワインと食、そしてツーリズムの未来像が目に浮かびます。

「ワインで故郷を盛り上げたい」——その思いを胸に、東日本大震災を原点として歩み続けてきた岩手県陸前高田…

岩手県宮古市/捨てられるブロッコリーの茎を活かして加工商品化。その後、他の生産者の出荷できない大根をもとにラインナップを広げるなど、「生産者自らが~」というところに価値があり、よい取り組みなのでシェアします。記事リンクはコメント欄に。
03/06/2026

岩手県宮古市/捨てられるブロッコリーの茎を活かして加工商品化。その後、他の生産者の出荷できない大根をもとにラインナップを広げるなど、「生産者自らが~」というところに価値があり、よい取り組みなのでシェアします。記事リンクはコメント欄に。

2026年4月より「指定野菜」となったブロッコリー。ブロッコリーはその栄養価や色彩からお弁当の隙間埋め〜アスリートフードとしてもおすすめです。
14/05/2026

2026年4月より「指定野菜」となったブロッコリー。ブロッコリーはその栄養価や色彩からお弁当の隙間埋め〜アスリートフードとしてもおすすめです。

🥦「指定野菜」とは🤔消費が多く重要な野菜として安定供給のために国が指定するもので、キャベツやトマトなどに加えて、15品目めとして2026年4月にブロッコリーが指定されました。農研機構の「大型花蕾生産技術」は収量約3倍などの効果が実証され、自給率向上を後押しします。
https://www.naro.go.jp/publicity_report/press/laboratory/nivfs/172472.html

昨年12月に実施しました、いわて新農業人チャレンジファーム 特別講義」のレポートが岩手県農業公社のHPに掲載されています。テーマは、「美味しいだけではない、選ばれる野菜の届け方」。R8年度も特別講義を担当します。レポートはコメント欄にリンク...
25/03/2026

昨年12月に実施しました、いわて新農業人チャレンジファーム 特別講義」のレポートが岩手県農業公社のHPに掲載されています。テーマは、「美味しいだけではない、選ばれる野菜の届け方」。R8年度も特別講義を担当します。レポートはコメント欄にリンクを貼っておきます。

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