Success Attitude Nasunogahara , Ltd

Success Attitude Nasunogahara , Ltd サクセス・アティテュード(成功への心構え)【コンサルティング&カウ?

(有)サクセス・アティテュード那須野が原
          代表取締役  金富政
栃木県那須塩原市一区町281-420

笑顔とにぎわいのある街づくり!
・モティベーション・コンサルタント
・街づくり

(業務請負)
商業施設の企画・開発
株式会社 シ マ ヨ シ
那須塩原市新南163-373
tel 0287-36-9600



・成功への心構え(サクセス・アティテュード)
私たちは「心の構えている方向」の情報を受取り影響を受けます。
・考えかた、思い方、そして物事の受け止め方が変われば
人生が変えられます。

05/01/2016
26/02/2015

 まったく白紙の状態で世に誕生してくる子どもにとって、小さいうちに人間として生きる基本的な心構えが与えられるか否かは、生涯を決定する重大な要素です。

 この基本的な教育をするのは、家庭ですから、初期の子どもの発達に対する両親の責任の大切さは、強調しすぎることは決してありません。

 普通の親たちは、三歳までの子どもにしてやれることの10%もしていないのだといわれています。もし、心構えが悪ければ、どれほどの知識をもってみても、どれほどの財産を作ってみても、どれほどの社会的地位を手に入れても、すべてを失ってしまいます。

 しかし、心構えが立派であれば、今、無学の人であっても、今後いくらでも学問を身につけることが可能ですし、今、貧乏のどん底にいても、やがて豊かになるでしょうし、今、人に認められなくても、やがて社会でなくてはならない人として認められるのです。

 生まれてきた子どもは、確かに可能性は100%ですが、どのような心構えをつくってやって人生に踏み出して行かせるかが、将来を決定することになるのです。

30/01/2015

 三歳ぐらいまでの完全な受け身の脳の配線から五・六歳ぐらいになると、生活面でも子どもは言葉をもち、自分で行動できるようになってくるのですから、脳の中に行う配線も自分ですることを求めるようになってくるのです。
 
 このころの子どもは何でも自分でしないと気がすまないといった行動や言動をします。もう好奇心が一杯で毎日、毎日、なぜ、どうしての連続です。この好奇心を十分に満たしてあげれば、穏やかに育ち、いつも目がキラキラした子どもに育つでしょう。

 身の回りで起きたことすべて、右脳に入っていきます。「小さいからわからない。」「小さいから知らなくてよい。」ということでもありません。親は「こんなこと言ってもわからない。こんなことやってもわからない。」と思いがちですが、子どもは、すべて分かっているのです。何事も「子どもだからわからない」と考えずに、その都度、その都度必要なことは教えていかなければいけないと思うのです。

 その時は言葉の意味などわからなくても、ことばや概念が頭にあると次に同じようなことに出くわしたとき「ああ、お父さんやお母さんが言っていたことはこのことか!」というふうに自然と身につくものです。

いい躾け、いい条件付けを幼少の時から受けていると、子どもの潜在意識に入り、自然と身につき、生活のすべてにその美しさがにじみ出てくるというわけです。

 

26/01/2015

私たちは、よくも悪くも条件付けされています。そして、誰が条件付けをしていくのかというとまず第一に考えられるのは、もっとも身近な存在である両親です。。
 人間は生まれた時は、何でもできる潜在能力をもっています。そして右脳が一番働くのもこの時期です。
 右脳は見るもの、聞くもの、感じるもの全てを受け入れます。お父さん、お母さんの生活態度、物の見方・考え方、情緒や感覚を、赤ちゃんはそのまま全て受け止めます。
 そして右脳の能力が一番働く三歳ぐらいまでに、子どもの脳は生きていくための必要な配線図を作り上るために、一生懸命吸収しようと必死になっているのです。
 子どもの才能や性格は、遺伝よりも生まれてからの環境によって大きな影響を受け、つくられていくものだといわれています。
親は子どもを育てる過程で、よくも悪くもたくさんの条件付けを与える存在なのです。
 いつも楽しい雰囲気の家庭は、そのまま赤ちゃんの脳の配線図にくみこまれますし、常に笑顔と笑い声の絶えない家庭は、理想的な脳の刺激材料といえましょう。また、右脳の能力が優位な時期に、「おりこうだね。いい子だね。えらいね。頑張ったね。」と褒めてあげたり、よいことをたくさん言ってあげるとそれらが、潜在意識に入って、質のよい性格作りの基礎になります。
ですからこの時期はとても大切な時期なのです。
 
 
 

2015年今年もよろしくお願いいたします!積極的な期待をもって充実した年になりますように(祈り)
02/01/2015

2015年
今年もよろしくお願いいたします!

積極的な期待をもって
充実した年になりますように(祈り)

12/12/2014

目標設定に似ていますね!

信仰とは、
望んでいる事がらを確信し、
まだ見ていない事実を
確認することである。
(ヘブル人への手紙 11:1 JA1955)

09/12/2014

 子どもは、大人とは違った脳の構造をしています。右脳の能力が高くて、何でも受け入れてしまいます。しかも能力は、年齢が低ければ低いほど高く、三歳くらいになると左脳が勝ってきます。その能力は、胎児の時から意識した方がよいでしょう。
 子宮の中で胎児が外部の音を感知できることは、かなり以前から知られています。やさしい音楽を聞かせると、お腹の赤ちゃんの動きや心拍数はおだやかになり、快活な調子の音楽を聞かせると活発な動きをみせます。お腹の中で手足を動かし、首を振って、さまざまな行動をとります。
 お母さんの身体の状態、心の状態がそのまま赤ちゃんに影響していることも分かっています。お父さんの声の状態、お母さんの声のトーン、その場の雰囲気さえも分かります。赤ちゃんはものすごい能力を持っているのです。「三つ子の魂百まで」といわれるように、この時期に人間としての基本的な器ができてしまいます
 この時期に、きちんとした家庭内教育をしておくことは最も大切で必要なことだと思います。そのために、親と子がともに成長して正しい家庭環境を作って参りましょう。
 

05/12/2014

許された者は許します。 

「互に情け深く、あわれみ深い者となり、神がキリストにあってあなたがたをゆるして下さったように、あなたがたも互にゆるし合いなさい」。

エペソ人への手紙第4章32節

03/12/2014

私たちは、おぎゃーと生まれた時からさまざまな要因の影響を受け、条件付けをされています。人生のはじまりのころの教育がその人の人生に重大な影響を与え、人生の決定する要素にもなるというのです。とくに「人生最初の三年間」ほど大切なものは他にありません。それから学校に入るまでの三年間も重要なものですし、これらの期間は、もっぱら親が子どもの教育の責任者なのです。
 子どもの教育は、早ければ早いほどいいとよく耳にしますし、むしろ胎内より始めるべきだとも言われています。
 子ども達は幼児のときから、知的発達だけでなく、運動機能、感覚機能、社会適応機能、言語能力、とそれぞれがバランスよく成長してこそ、立派な人間として成長するのです。
 親も子も豊かな心と立派な心構えをもった全人(トータル・パースン)になるために、夢をもって一緒に成長して参りましょう。
 

08/11/2014

昼はあなたのもの、
そして夜もあなたのものです。

旧約聖書『詩編』139編11節

昼もあれば夜もある

 人生には、いろいろな時があります。すがすがしい朝を迎えるときもあれば、起きるのが辛い重苦しい朝を迎えるときもあります。
一日の充実感と感謝にあふれて床につくときもあれば、悩みや不安をかかえて寝付かれない時もあります。
誰でも、毎日が幸せでありたいと願います。しかし、人生には昼もあれば、夜もあるのです。

24/02/2014

【察する】

さつする。
隠された事情などを、外に表れた様子などから感じ取る。
他人の気持ちをおしはかって同情する。

住所

Nasushiobara-shi, Tochigi

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