株式会社スタジオユウ

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転倒災害防止_建設土木・運輸・電力などインフラ企業を支援。24時間コンディショニングを推奨。事故を減らしパフォーマンスを向上させる身体安全設計を行なっています。|趣味:福井拠点に沢登り、雪山、クライミング、自転車|著書『一生歩ける体をつくる10秒ポーズ健康法』(サンマーク出版)2019
🏫安全大会等の講演・監修。実績【福井・石川・富山・滋賀・京都・名古屋・大阪・東京・新潟・仙台・岡山】

『睡眠姿勢コンディショニング』を体験したい方は、スタジオユウにお問い合わせください。理学療法士がフィッティングをサポートします。※メッセージにてご連絡承っております。
24/07/2026

『睡眠姿勢コンディショニング』を体験したい方は、スタジオユウにお問い合わせください。理学療法士がフィッティングをサポートします。
※メッセージにてご連絡承っております。

メルマガでは、山や日常、家族との会話、講演や身体の相談現場で起きた出来事を中心に、福田裕子がその日感じたことを書いています。ときどき、10秒ポーズ®や睡眠、姿勢、身体の整え方について、理学療法士としてしっかりお伝えします。配信のイメージは、...
24/07/2026

メルマガでは、山や日常、家族との会話、講演や身体の相談現場で起きた出来事を中心に、福田裕子がその日感じたことを書いています。

ときどき、10秒ポーズ®や睡眠、姿勢、身体の整え方について、理学療法士としてしっかりお伝えします。

配信のイメージは、

「笑っていいとも」9:
「情熱大陸」1。

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03/04/2026

《講師》プロフィール
福田裕子(ゆうこ)
理学療法士

職場における転倒事故・労働災害防止を主に、製造・建設・運輸業を中心とした安全大会や企業研修に従事。

高齢者介護予防運動指導やフレイル予防教育に関わり、2015年からは産業理学療法で企業や介護施設で働く人の腰痛・身体負担軽減対策。

そして近年は、転倒災害防止と疲労による判断力低下を防ぐために、24hを通じた姿勢動作設計に注力している 。

「安全文化で家族の笑顔と一生歩ける体をつくる」を使命とし、理学療法士としての34年にわたる臨床経験に基づき、現場課題を段階的に解決する「身体設計プログラム」を提供。

単なる運動の指導ではなく、脳の仕組みや運動学に基づいたリスク把握と、現場のコミュニケーション活性化を両立させるアプローチが特徴。

福井県鯖江市在住
株式会社スタジオユウ代表

#安全大会  #転倒災害防止
#理学療法士

31/03/2026

【睡眠姿勢コンディショニングデバイス無料体験会】

理学・作業療法士、看護師、保健師、柔道整復師など専門職の方をはじめ、体のメンテナンスに関心のある方、ぜひどうぞ!
 
転倒の原因の一つは
回復(睡眠)不足。

夜の姿勢が崩れは
日中のバランスに影響します。
 
>>>「睡眠姿勢」を整えていきましょう!
24h Human posture conditioning

🗓️毎月第3木曜13時〜16時
☕️福井市の自家焙煎Funny Coffe
🙏要予約(DMにて)

朝と作業の合間の10秒ポーズ®︎で、体の動作調整と若返りを! 【若返る】私たちの体は日々の作業、睡眠不足、栄養バランスの悪化、運動不足による血流の停滞、呼吸の力の低下などで、おもいのほか実年齢以上の老化が進行しているケースがあります。  そ...
30/03/2026

朝と作業の合間の10秒ポーズ®︎で、体の動作調整と若返りを!
 
【若返る】私たちの体は日々の作業、睡眠不足、栄養バランスの悪化、運動不足による血流の停滞、呼吸の力の低下などで、おもいのほか実年齢以上の老化が進行しているケースがあります。
  
それらは主に、疲労の自覚のみならず、健康診断の生活習慣予防検診のデータからも読み取れます。

数値の小さな変動で不安や恐怖を抱くのは不健康行動として避けたいところですが、データを指標に健康行動に取り組み始めることは、素晴らしいことです。
     
身体年齢の若返りで、
本来あるべき健康な身体を
取り戻していきましょう! 
    
「仕組みで行う、現場全体で身につける『J F K の原則©』」
「転倒しない・させない体づくり~今日から始める10秒ポーズ®」
  
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健康講和や安全大会講演でお伝えしてまいります。  

>>講師依頼や研修のご相談はメッセージ、

またはホームページお問い合わせフォームから

ご連絡ください。

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休む時間がない人のための休憩マイクロブレイクとしての10秒ポーズ― 身体動作から考える新しい休憩戦略 ―>>>note書きました。理学療法士/福田裕子
14/03/2026

休む時間がない人のための休憩
マイクロブレイクとしての10秒ポーズ
― 身体動作から考える新しい休憩戦略 ―

>>>note書きました。
理学療法士/福田裕子

マイクロブレイクとしての10秒ポーズ ― 身体動作から考える新しい休憩戦略 ― 近年、職場における健康管理や労働災害予防の分野では、短時間で身体機能を回復させる「マイクロブレイク(microbreak)」の有効性が注目さ.....

【10秒ポーズ記事を掲載いただきました】森永乳業の宅配サービス会報誌「マミークラン」3月号に、弊社代表、理学療法士の福田裕子が監修『10秒ポーズ健康法』が掲載されました。       可愛く幸せな世界観のこの冊子が 日本中のご家庭の台所に置...
26/02/2026

【10秒ポーズ記事を掲載いただきました】森永乳業の宅配サービス会報誌「マミークラン」3月号に、弊社代表、理学療法士の福田裕子が監修『10秒ポーズ健康法』が掲載されました。
     
 
 
可愛く幸せな世界観のこの冊子が
 
日本中のご家庭の台所に置かれている。

  
  
そんな場面をイメージするだけで

ときめきます。
  

  
お手元に届いた方はぜひ

あなただけの「気持ちいい」を探して

10秒止まってみてくださいね。

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ヘルスケア商品企画/監修
承っております。

10秒ポーズに関するお問い合わせは
https://yourwellness10.com/10
[email protected]
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転倒災害防止専門の理学療法士が直接指導!◉安全講演会・研修会の特徴シンプルな動作で実技と講義を交互に交えながら、運動学的根拠に基づき①わかりやすく②ためになる③参加実践型講演会を行います。◉内容①身体メカニズムの解説:転倒しやすい場面や、バ...
23/02/2026

転倒災害防止専門の理学療法士が直接指導!

◉安全講演会・研修会の特徴
シンプルな動作で実技と講義を交互に交えながら、運動学的根拠に基づき
①わかりやすく
②ためになる
③参加実践型講演会を行います。
◉内容
①身体メカニズムの解説:転倒しやすい場面や、バランスを保つために必要な身体機能について、専門的な視点から説明を加えていきます。
②実践的な身体機能向上体験: 片足立ちやつま先上げ、バランス調整能力向上プログラムなど、日常生活や現場で継続できる「転倒予防運動」の指導が受けられます。
◉オプション
①職場環境の改善:事故が起きやすい状況や場所の特定、安全な歩き方などのアドバイスをします
②健診結果や生活習慣病と転倒リスクの関係性についてご説明します
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株式会社スタジオユウ
担当講師/福田裕子
https://www.studio-yu.com/
MAIL [email protected]
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【記事:安全設計】なぜ職場では注意しても事故が減らないのか― 身体と脳の「状態」から考える安全文化 ―「気をつけているはずなのに、事故が起きる」「注意喚起も教育もやり尽くした」それでもヒヤリ・転倒・判断ミスがなくならない。多くの現場で聞く声...
22/01/2026

【記事:安全設計】なぜ職場では注意しても事故が減らないのか― 身体と脳の「状態」から考える安全文化 ―

「気をつけているはずなのに、事故が起きる」

「注意喚起も教育もやり尽くした」

それでもヒヤリ・転倒・判断ミスがなくならない。

多くの現場で聞く声です。

事故が起きると、

つい「注意不足だったのではないか」

「意識が足りなかったのではないか」

「やっぱり高齢だからか?」

と考えてしまいがちです。

しかし本当にそうでしょうか。

事故は「意識」ではなく「状態」から起きている

最近、子どもの睡眠と運動に関する学びを通して、

私はある確信を持ちました。

事故が起きる構造は、

子どもの発達段階で起きていることと、非常によく似ている。

子どもは発達途中のため、

・前頭葉(判断・抑制を司る部分)が未成熟

・光、音、触覚など外界刺激に過敏

という特徴があります。

そのため、

興奮が沈まらない

落ち着けない

眠れない

という状態が起きやすい。

これは「怠け」でも「性格」でもありません。

身体と脳の状態の問題です。

そして同じことが、

大人の現場でも起きています。

現場で起きている「見えない異常」

・睡眠不足

・疲労の蓄積

・騒音、照明、情報過多

・時間的プレッシャー

これらが重なると、

人は「注意しているつもり」でも

身体の調整力が落ちます。

結果として起きるのが、

・つまずき

・足が出遅れる

・判断が一拍遅れる

・いつもなら避けられるミス

つまり、

事故は「意識の低下」ではなく

「調整力が落ちた状態」で起きているのです。

注意では、人の状態は変えられない

子どもに対して

「落ち着きなさい」

と言っても、うまくいかないのと同じで、

大人に対しても

「もっと注意しろ」

では、安全にはなりません。

必要なのは、

疲れていても崩れにくい状態をつくること。

それが、安全文化の本質です。

安全文化とは「人を責めない設計」

これからの安全対策は、

ルールや注意を増やすことではありません。

・作業前後に身体状態を整える

・判断を責めず、戻れる仕組みをつくる

・動きが自然に整う環境を設計する

事故は教育ではなく、環境で防ぐ。

それが、

人を守り、現場を守る

これからの安全文化だと考えています。

住所

Sabae-shi, Fukui

電話番号

+81778525797

ウェブサイト

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