Body Tuning Labo K7"

Body Tuning Labo K7" アスリートのパフォーマンス向上をサポートしています。

アスリートには身体を日常生活以上に使うので、トラブルが多く起こります。

「多少なら我慢できる」と放置状態の方もたくさんいらっしゃいますが、これはとてももったいないことです。というのも、身体の能力がちゃんと発揮されていると、パフォーマンスが出ることはもちろん、本来トラブルもあまり起きません。

つまり、トラブルが起きているということは、身体の能力がちゃんと発揮されていないということ。

せっかくスポーツをされるのだから、身体がちゃんと能力発揮をして、どんどん上手に、強くなった方がいいですよね。

K7"では、頑張って強くなりたいアスリートを応援します。せっかくならどんどん上手になって、強くなって活躍して欲しい。そんな方々のサポートをしています。

やり方は、身体にやさしい手法。強い力を身体に掛けることは一切しません。軽い刺激で筋膜の調整をしたり、テープや鍼に近いものを貼ることで神経の反応を

よくしたり、優しい方法で身体を改善します。

この手法での実績も豊富にあります。
国体(バレー)、大学(バレー、バスケット)、高校(バレー、テニス)などでトレーナー実績があります。
また現在は、硬式テニスでプロ選手やプロを目指すジュニア選手たちのボディメンテナンス行っています。

完全予約制で運営しております。
ご予約をお願いします。

また、K7"のLINE@も開設しています。そちらからもアクセスしていただけます。

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K7"でお会いできること、サポートできることを楽しみにしております。

【おかげさまで、開業26年目をスタートしました】こんにちは。スタッフ走尾千恵美(はしお ちえみ)です。本日、治療院は開業25周年を迎え、26年目のスタートを切りました。開業した日のことを思い返すと、「25年後」のことなんて想像もできませんで...
09/07/2026

【おかげさまで、開業26年目をスタートしました】

こんにちは。
スタッフ走尾千恵美(はしお ちえみ)です。

本日、治療院は開業25周年を迎え、26年目のスタートを切りました。

開業した日のことを思い返すと、「25年後」のことなんて想像もできませんでした。

目の前の患者さんに少しでも元気になっていただきたい。

その一心で、院長と二人、歩み続けてきた25年間です。

うれしかった日もあれば、思うようにいかず悩んだ日もありました。

それでもここまで続けてこられたのは、支えてくださった患者さん、テープケア講座の生徒さん、ご縁をいただいた皆さん、そして家族のおかげです。

心より感謝申し上げます。

25年という時間の中で、一つ確信したことがあります。

それは、

「治療は大切。でも、それだけでは健康は続かない。」

ということです。

治療で体が楽になっても、毎日の暮らしの中で体をいたわる習慣がなければ、また同じ悩みを繰り返してしまう方を、私たちはたくさん見てきました。

だから今、私たちはセルフケアをお伝えしています。

誰かに治してもらうだけではなく、自分で自分の体を守れる人が増えてほしい。

その想いは、この25年間で出会った患者さん、そしてテープケア講座の生徒さんから教えていただいたものです。

26年目は、治療院で培った経験を「テープケアのサークル活動」として、地域の皆さんの日常へ届けていきます。

「まだ歩ける♪ もっと動ける♪」

を合言葉に、一緒に体をいたわる仲間を増やしていけたらうれしいです。

各地でサークル活動が始まっています。

参加された皆さんからは、

「ひとりでは続かないけれど、みんなと一緒だと楽しいね。」
「みんなで元気になれてうれしいね。」

そんな声をたくさんいただいています。

よろしかったら、一緒に「まだ歩ける♪ もっと動ける♪」地域をつくっていきませんか。

ご興味のある方は、お気軽にお知らせください。
お近くのサークルや開催予定をご案内いたします。

26年目も、どうぞよろしくお願いいたします。
 
▼お問合せ▼
DMで
「サークルに興味があります」
とメッセージください^^

皆さまとお会いできる日を、楽しみにしています。

昔は、コンピューターハードの設計をしていました。10年ちょっと。 で、今は、人の身体のメンテ屋です。今ではメンテ屋の期間の方が長くなりました。 が、ベースにあるのは、設計者の頃の考え方。コンピューターのシステムをレイヤー分けして、自分の担当...
21/04/2026

昔は、コンピューターハードの設計をしていました。10年ちょっと。
 
で、今は、人の身体のメンテ屋です。
今ではメンテ屋の期間の方が長くなりました。
 
が、ベースにあるのは、設計者の頃の考え方。
コンピューターのシステムをレイヤー分けして、自分の担当はどのレイヤーか。
 
これ、担当部署が変わってくるので、とても大切な考え方。
それを今は人に当てはめた記事を書きました。
僕の施術、一番理解してもらえるのはエンジニア系の人たち。
そりゃそうだよな…。
 
考え方のベースを持っている。
エンジニア系の人には、たぶん説明なしで伝わると思います。よければ読んでみてください。

https://btl-k7.com/2026/04/1582/

スポーツで「本気で強くなりたい」なら。AIを「客観的な知性」として味方につける。日々の練習に真摯に取り組んでいるアスリートの皆さんへ。「毎日一生懸命トレーニングしているけれど、もっと自分の成長を客観的に、本質的なレベルで加速させたい」と考え...
02/04/2026

スポーツで「本気で強くなりたい」なら。AIを「客観的な知性」として味方につける。

日々の練習に真摯に取り組んでいるアスリートの皆さんへ。

「毎日一生懸命トレーニングしているけれど、もっと自分の成長を客観的に、本質的なレベルで加速させたい」と考えたことはありませんか?

実は今、競技者にとってAI(人工知能)は、単なる便利な道具ではなく、非常に強力な「思考のパートナー」になり得ます。

僕自身、日々の仕事の相談相手としてこのAIの知性をフル活用していますが、その本質はスポーツにおいても全く同じだと確信しています。

なぜなら、ビジネスでもスポーツでも、最終的な結果を創り出すのは「日々の小さな積み上げ」であり、それを「正しく記録し、振り返る」ことの重要性は変わらないからです。

もしあなたが「強くなりたい」と願うなら、以下のようなシンプルなサイクルをお勧めします。

1. Google Keep に、練習の気づきや日常の些細な違和感をメモする。
2. その記録をもとに Gemini と対話して、その日の振り返りを行う。
3. 溜まった記録を NotebookLM に読み込ませ、一ヶ月単位の課題の変化を分析する。

AIという客観的な知性を間に入れることで、自分一人の主観では決して気づけない視点を得ることができます。

例えば、
- 「特定の疲労レベルになると、フォームに特定の癖が出やすくなっている」
- 「一ヶ月前に悩んでいた課題が、今は無意識にクリアできている」
といった精密な分析が可能になります。

それはまさに、自分の歩みをすべて完璧に記憶している「自分専用のコーチ」を、24時間傍らに置くようなもの。

日々の生活とパフォーマンスが、実はどうリンクしているか。
その解像度を高めて自分の成長を「資産」に変えていく具体的な方法について、ブログに詳しくまとめました。

本気で現状を打破したい、自分の限界を拡張したいと願う競技者の方は、ぜひ覗いてみてください。

▼ 詳細はこちらのブログ記事から

1. 導入:AIと「話し込む」ことで見える新しい世界僕は日頃から、AIと深く「話し込む」時間を大切にしています。それは単なる検索ではなく、自分一人では到底たどり着けないような多角的な視点や、新しい考え方を提示.....

先日、駅伝大会の選手サポートのボランティアに参加しました。 現場には、レース後の選手にマッサージをするアフターケアのブースがありました。 それを見ながら、僕は少し不思議な感覚になりました。 僕の中では、コンディショニングとは「前」に行うもの...
05/03/2026

先日、駅伝大会の選手サポートのボランティアに参加しました。
 
現場には、レース後の選手にマッサージをするアフターケアのブースがありました。
 
それを見ながら、僕は少し不思議な感覚になりました。
 
僕の中では、コンディショニングとは「前」に行うものだからです。
 
試合の前に身体を整える。神経系の感度を上げる。動きのムラをなくす。

その状態でスタートラインに立たせる。

僕にとってトレーナーの仕事は、そこで終わります。

痛みは最後に出るサイン

これまでスポーツ現場や治療院で多くの選手の身体を見てきました。

その中で一度もなかったのは、

調整の必要がまったくない身体

です。

多くの選手が思っているのは

「痛みがない=問題ない」

という考え方です。

でも身体はそうなっていません。

身体が壊れる原理はシンプルで、同じ場所に負荷がかかり続けることです。

しかもそれは、壊れるまで気づかれないことが多い。

痛みは、最後に出てくるサインです。

トップ選手は試合のためにメンテをしない

以前、日本チャンピオン級の選手のメンテナンスをしていたことがあります。

その選手はこう言っていました。

「ここに来るのは試合のためじゃない。練習の質を上げるため。

練習量はもう限界までやっている。だから差がつくのは練習の質。

試合の前だけメンテしても、勝てない。」
 
別の競技で日本一を目指していた選手も、同じことを言っていました。
 
コンディショニングは試合のためじゃない
 
僕がやっているのは、身体のどこか一部に集中してしまう負荷を取り除くこと。
 
身体全体が均等に使える状態にする。
 
そうすると一つ一つの筋肉の負担は減ります。でも身体全体としての力は上がります。
 
だからコンディショニングは試合のためではなく、練習のために行うものだと思っています。

もし今、

・もっと強くなりたい・もっと上のレベルに行きたい

と思っているなら、身体のメンテナンスは「試合の前」だけでは足りないかもしれません。

詳しくはこちらの記事で書いています。

先日、所属する接骨師会から「駅伝大会で選手サポートのブースを出すのでボランティア募集中」という案内をいただきました。以前はこうしたブースを自分で開催したこともあります。最近はあまり現場に出ていなかった...

今年も大変お世話になりました。セルフケア担当の千恵美です。今年も、当院をご活用くださいましてありがとうございました。身体のトラブルが楽になった方々から『再発予防のために家でできることはありますか?』とお問い合わせをいただくことが増えました。...
31/12/2025

今年も大変お世話になりました。

セルフケア担当の千恵美です。

今年も、当院をご活用くださいましてありがとうございました。

身体のトラブルが楽になった方々から『再発予防のために家でできることはありますか?』

とお問い合わせをいただくことが増えました。

当院では、テープケア、栄養サポート、など、すぐに暮らしで役立つシンプルなセルフケアをお伝えしています。

痛くなければいい
と言う考えは、もう古い。
 
痛みが出てからでは遅いのです。

まずは、
負担のかかる動きのクセを整えることからが、10年後の健康と経済の自由を手に入れる始まりです😊
 
働きたくても動けなかったら大変ですから。

年始は
1月5日(月)から営業いたします。

どうぞ
よいお年をお迎えください✨

-追伸-
今年は真菰のしめ縄をなって、お飾りをつくりました。
自分でできることをして、暮らしを整えるのが好きという方は、セルフケア教室をご活用ください。

------------------
セルフケア担当
テープケアコーチ/管理栄養士
走尾千恵美

住所

大宮区上小町842-14/01
Saitama-shi, Saitama
330-0855

営業時間

月曜日 09:00 - 11:30
16:30 - 19:30
火曜日 09:00 - 11:30
16:30 - 19:30
水曜日 09:00 - 11:30
16:30 - 19:30
木曜日 09:00 - 11:30
16:30 - 19:30
金曜日 09:00 - 11:30
16:30 - 19:30
土曜日 09:00 - 11:30

電話番号

048-650-3263

ウェブサイト

アラート

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