30/06/2026
【職員インタビュー】
“話しやすい人”でありたい。ケアマネジャー・高橋さんが大切にしていること
2026年に開設した「ひばりケアプランセンター」。
今回は、介護の現場を経てケアマネジャーとして活躍する高橋さんに、支援で大切にしている想いを伺いました。
高橋さんが何より大切にしているのは、
「最初からサービスありきではなく、まずはその人の気持ちや想いを知ること。」
制度やサービスを提案する前に、安心して話せる関係を築くこと。その積み重ねが、ご利用者さんやご家族に寄り添う支援につながっています。
また、訪問看護に併設するケアプランセンターだからこそ、医療的な判断に迷った時には、看護師やリハビリ職へすぐ相談でき、必要に応じて同行してもらえる環境があります。
「聞きづらさがない」
「一人で抱え込まなくていい」
そんな日々の連携が、高橋さんの安心感につながっていました。
そして、ケアマネジャー・訪問看護師・PT・OT・ST・病院・地域包括支援センターなど、それぞれの専門職が力をつなぎながら、その人らしい暮らしを地域で支えていくことも、ひばりが大切にしていることの一つです。
「話しやすい人」でありたい。
その想いを支える環境や、高橋さんのインタビューをぜひご覧ください。
詳細はこちらから
https://hibari-nurse.com/2026/06/24/9033/
ケアマネジャーとしての働き方に興味のある方へ向けて、「ひばりよりそう面談」も実施しています。お気軽にお問い合わせください。
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