パール歯科クリニック

パール歯科クリニック 患者を選ばない歯医者・歯科は桜上水・下高井戸のパール歯科クリニック

「子どもを歯医者に連れて行きたいが、歯医者に行くのを嫌がるので一苦労……」「歯の治療を受けに行きたいが、子どもの面倒を見てくれる人がいない」そんな悩みを抱えているお母さまはいらっしゃいませんか?

パール歯科クリニックのコンセプトは、「子どもが喜ぶ歯医者さん」。キッズスペースを設置したり、やさしいドクターやスタッフが、お子さまを虫歯にさせないために様々な取り組みをおこなっています。

当然ですが、もともと歯医者が好きという子は一人もいません。ですから当院ではなるべく子どもが治療を嫌がらないようにしています。たとえば、治療中、不安にならないように、どんな治療をしているかを、ずっと声をかけるようにしています。押さえつけたりしなくても、必要なことをしているとシッカリ理解すれば、ちゃんと我慢してくれます。こうした子どもに優しい診療のせいか、治療日以外の日でも遊びに来る子、感謝の手紙を渡してくれる子もいるほど。

これからも、子どもに優しい歯医者さんとして、地域の医療に貢献できればと思っています。

🥊 松下竜之介選手、9月20日 Bigbang.58 出場!当院でマウスガードを作製・調整させていただいている**松下竜之介選手(Team +1)**が、9月20日(日)、後楽園ホールで開催される Bigbang.58 に出場します🔥Big...
27/08/2026

🥊 松下竜之介選手、9月20日 Bigbang.58 出場!

当院でマウスガードを作製・調整させていただいている
**松下竜之介選手(Team +1)**が、9月20日(日)、後楽園ホールで開催される Bigbang.58 に出場します🔥

Bigbangは、長年にわたり日本のキックボクシング界に関わり、多くの選手が挑戦し、経験を積み上げてきたリングのひとつ。

今回、松下選手は
**渡邉 陸選手(POWER OF DREAM)**とフェザー級・3分3Rで対戦します。

松下選手の強みは、なんといっても簡単には崩れないタフさ。

強烈なパンチを受けても、ボディーを打たれても、前へ出る。
苦しい場面でも踏ん張り、相手から目を離さず、最後まで戦い抜く。

その「倒れない強さ」は、身体の強さだけではなく、積み重ねてきた練習と精神力があってこそだと思います。

そして、その戦いを口元から支えるのがマウスガードです🦷🥊

今回は型取りから作製し、実際に装着した状態で噛み合わせまで確認・調整しました。

マウスガードは、ただ歯を覆えばよいものではありません。
しっかりフィットし、呼吸や競技動作を妨げず、適切に噛める状態に調整することが大切です。

リングの上では一人で戦う選手ですが、そこに立つまでには、トレーナーやチーム、家族など多くの人たちの支えがあります。

私たちも歯科医療の立場から、松下選手が思い切り戦えるようサポートしていきます。

🔥 松下竜之介選手、頑張れ!!

📅 2026年9月20日(日)
📍 後楽園ホール
🥊 Bigbang.58
【第7試合】
渡邉 陸 vs 松下竜之介
フェザー級/3分3R/ビッグバンルール

皆さん、ぜひ応援よろしくお願いします!

#松下竜之介 #キックボクシング #後楽園ホール 格闘技 マウスガード スポーツ歯科 スポーツデンティスト アスリートサポート

【加藤裕太選手、再び日本代表の舞台へ🇯🇵🥍】社会人ラクロスチームGRIZZLIESの背番号9・加藤裕太選手が、「2026・2027年ラクロス男子日本代表(10人制)」の代表選手22名の一人に選出されました!加藤選手のポジションは、SSDM(...
25/08/2026

【加藤裕太選手、再び日本代表の舞台へ🇯🇵🥍】

社会人ラクロスチームGRIZZLIESの背番号9・加藤裕太選手が、「2026・2027年ラクロス男子日本代表(10人制)」の代表選手22名の一人に選出されました!

加藤選手のポジションは、SSDM(ショートスティック・ディフェンシブ・ミッドフィールダー)。

相手の動きを読み、常にゴールとの間に立ち続け、行きたい進路を消していく。

派手にぶつかるだけではなく、身体の位置とフットワークで相手の突破を許さない——。

まさに、世界の攻撃を跳ね返す「日本の守備の壁」です。

しかし、加藤選手の強さは守備だけではありません。

ボールを持つと、相手の重心を動かすフェイントで突破。接触を受けても軸を崩さず前へ運び、最後は身体と視線で相手を引きつけ、味方へパスをつなぎます。

「止める、運ぶ、つなぐ。」

守備では日本の壁となり、攻撃への切り替えではチームの架け橋となる。

この一連のプレーに、SSDMとしての加藤選手の強さ、判断力、そして味方を生かす力が詰まっています。

今回選出された10人制日本代表が目指すのは、2027年6月に東京で開催される男子世界選手権です。

そして2028年ロサンゼルス五輪では、よりスピーディーな6人制「SIXES」が採用されます。競技形式や代表枠は異なりますが、日本ラクロスは10人制とSIXESの経験をつなぎながら、世界への挑戦を続けています。

今後も選手の入れ替えや絞り込みが続く、厳しい代表争い。

2027年東京世界選手権の最終メンバー入り、そして再び世界の舞台で活躍する姿を、皆さんで応援しましょう!

激しいコンタクトの中で戦う加藤選手を、当院もオーダーメイドのマウスガードと口腔ケアで支えてまいります。

立ちはだかり、相手を引きつけ、味方へつなぐ。

攻守をつなぐSSDM、加藤裕太。

GO YUTA!
GO JAPAN!🇯🇵

#加藤裕太

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下高井戸パール歯科クリニック

8月30日、Krush.191が開催されます🥊🔥プレリミナリーファイト/Krushフェザー級 3分3Rに岩上行統選手が出場します!上野兄弟の試合をはじめ、注目カードが並ぶKrush.191。華やかな本戦へとつながる一日の始まり。その会場に最...
25/08/2026

8月30日、Krush.191が開催されます🥊🔥

プレリミナリーファイト/Krushフェザー級 3分3Rに
岩上行統選手が出場します!

上野兄弟の試合をはじめ、注目カードが並ぶKrush.191。

華やかな本戦へとつながる一日の始まり。
その会場に最初の熱を生み出すのが、プレリミナリーファイトです。

今回も試合に向けて、岩上選手のマウスガードを調整しました。

マウスガードは、ただ歯を守るためだけのものではありません。

噛み合わせは、身体のバランスや重心にも関わります。
ほんのわずかな咬合の違いでも、噛みしめた時の身体の使い方に影響することがあります。

だからこそ、カスタムメイドマウスガードは「作って終わり」ではなく、実際に装着した状態で噛み合わせを確認し、競技に合わせて調整することが大切です。

噛み合わせが適切に調整されていないマウスガードは、かえって顎や身体に負担をかけ、本来のパフォーマンスを妨げる可能性もあります。

マウスガードは、歯科医院で適切な咬合調整まで受けて完成です。

そして8月30日。
岩上選手には、このマウスガードとともに思い切り闘ってもらいたい!

Krush.191の最初の熱を、岩上行統選手から🔥

皆さん、ぜひ応援をよろしくお願いします📣🥊

デフラグビー日本代表大塚貴之選手 🏉「ボールを追う理由に障害の有無や体格差は関係ない。」この言葉は、大塚貴之選手がインタビューhttps://door.geidai.ac.jp/compulsory/1651/?utm_source=cha...
09/08/2026

デフラグビー日本代表大塚貴之選手 🏉

「ボールを追う理由に障害の有無や体格差は関係ない。」

この言葉は、大塚貴之選手がインタビュー

https://door.geidai.ac.jp/compulsory/1651/?utm_source=chatgpt.com

で語られた、とても印象的なメッセージです。

生まれつき聴覚に障がいがありながら、
デフラグビー日本代表の中心角キャプテンとして世界を舞台に挑戦し続ける大塚選手。その姿は、多くの人に勇気を与えています。
もちろん、スポーツ選手は歯が命ですので、歯の定期検診を大切にしてくれています。

今回は、スポーツマウスガードの調整と口腔機能評価を行いました。

測定した咬合力は861N。

一般的にスポーツ選手では600〜1,000N程度の咬合力を示すことが多く、大塚選手も高い咬合力を備えていました。

しかし、スポーツで重要なのは**「強く噛めること」だけではありません。**

どれだけバランスよく噛めているかも、身体を支える大切な要素です。

スポーツマウスガードは歯を守るためだけの装置ではありません。

一人ひとりの噛み合わせに合わせて細かく調整し、咬合接触を最適化することで、噛む力を左右均等に伝えやすくし、より安定した噛み合わせを目指します。

今回は、立位姿勢や身体のバランスも確認しながらマウスガードを調整しました。

写真でも、調整前後で肩や頸部のバランスに変化が見られます。もちろん姿勢はその日の体調や筋緊張など様々な要因が影響するため、写真だけで効果を断定することはできません。しかし、スポーツ歯科ではこのような変化も確認しながら、その選手にとって最適な噛み合わせを追求しています。

「自分の咬合力はどれくらいあるのか。」

そして、その力を十分に発揮できる噛み合わせになっているのか。

これは筋力測定や体力測定と同じように、アスリートにとって大切なコンディショニングの一つです。

口の機能を知ることは、自分の身体を知ること。

競技力向上と障害予防のためにも、スポーツ歯科が果たせる役割はまだまだ大きいと感じています。

大塚選手の今後のさらなるご活躍を心より応援しています!

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夏合宿で最も気をつけたい「脳震盪」先日、某大学アメリカンフットボール部で、医科・歯科・トレーナー・管理栄養士が連携し、・脳震盪・口腔機能・熱中症・補食・栄養について合同講演を行いました。今回、歯科からお伝えしたこと歯科というと「歯を守る」イ...
06/08/2026

夏合宿で最も気をつけたい「脳震盪」

先日、某大学アメリカンフットボール部で、医科・歯科・トレーナー・管理栄養士が連携し、

・脳震盪
・口腔機能
・熱中症
・補食・栄養

について合同講演を行いました。

今回、歯科からお伝えしたこと

歯科というと「歯を守る」イメージが強いかもしれません。

しかし、口は全身のパフォーマンスやケガの予防にも深く関わっています。

噛む筋肉(咬筋・側頭筋)は、**頭の位置や傾きを感じ取る”バランスセンサー”として重要な役割を担っています。

さらに、舌をしっかり上あごに挙げて安定させることは、首の前面の筋肉が働きやすくなり、頭頸部の安定にもつながります。

「噛むこと」と「舌の正しい位置」は、スポーツ選手にとって姿勢や頭部の安定を支える大切な要素なのです。

医科からは「首を鍛える重要性」

夏合宿では、

・暑さ
・疲労
・脱水

が重なることで脳震盪のリスクが高まります。

特にまだ身体が十分にできあがっていない1・2年生は注意が必要です。

首の筋力が弱いと、衝突した瞬間に頭が大きく揺れ、脳へのダメージが大きくなる可能性があります。

首を鍛えることで

・頭部の揺れを小さくする
・危険な回転を抑える
・不意の衝突への耐性を高める
・試合終盤まで安全なフォームを維持する

ことが期待されます。

そして何より、

脳震盪が疑われたら絶対にプレーを続けないこと。

これが命を守るための大原則です。

講演が終わり、帰り道。

何気なく桜並木を歩いていると、木の幹には樹液がにじみ、その周りには樹皮に見事に擬態した虫たちが集まっていました。

この小さな自然の営みに、少しだけ心がほっとしました。

スポーツも自然も、「よく観察すること」が大切。

選手の小さな変化に気づくことも、自然の小さな命に気づくことも、きっと同じなのだと思います。

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自然に癒される

先日、藤原康生先生の講演を拝聴しました。特に印象的だったのは、「顎の成長の多くは0〜1歳の間に進む」というお話です。歯並びの問題は、永久歯が生えてから突然始まるのではなく、乳幼児期の呼吸、哺乳、舌の使い方、姿勢、食べ方などの積み重ねが大きく...
05/06/2026

先日、藤原康生先生の講演を拝聴しました。

特に印象的だったのは、

「顎の成長の多くは0〜1歳の間に進む」

というお話です。

歯並びの問題は、永久歯が生えてから突然始まるのではなく、乳幼児期の呼吸、哺乳、舌の使い方、姿勢、食べ方などの積み重ねが大きく関わっています。

講演では、幼少期から長期間経過を追った多くの症例が紹介され、口腔機能への早期介入によって咬合や顎の成長が良い方向へ導かれていく様子を見ることができました。

また、姿勢と口腔機能、そして噛み合わせとの関係についても大変興味深く、改めて

「歯並びは結果であり、その背景には機能がある」

ということを考えさせられました。

私自身、スポーツ歯科の現場で多くのアスリートと関わる中で、活躍している選手ほど、よく噛めること、正しい呼吸ができること、良い姿勢を保てることが共通しているように感じています。

将来の歯並びや健康を考えるとき、

✔ 正しい呼吸
✔ よく噛む習慣
✔ 舌の正しい位置
✔ 良い姿勢
✔ 口をしっかり閉じる力

といった日々の積み重ねがとても大切です。

子どもたちの健やかな成長のために、歯科からできることはまだまだたくさんあります。

強い身体は、正しく噛める口から。

歯並びだけを見るのではなく、その子の成長や発達、将来の健康まで見据えた「口腔育成」の大切さを改めて学ばせていただいた貴重な時間でした。

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強い身体は正しく噛める口から
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【歯科だから見える身体のサイン】先日、鍼灸師・歯科医師・アスレチックトレーナーという多彩な資格を持つ関根陽平先生のセミナーを受講しました。特に興味深かったのは、東洋医学における「女性は7年周期、男性は8年周期で身体が変化する」という考え方で...
05/06/2026

【歯科だから見える身体のサイン】

先日、鍼灸師・歯科医師・アスレチックトレーナーという多彩な資格を持つ関根陽平先生のセミナーを受講しました。

特に興味深かったのは、東洋医学における「女性は7年周期、男性は8年周期で身体が変化する」という考え方です。

もちろん、この考え方に西洋医学的な明確な根拠があるわけではありません。

しかし、歯科医師として日々患者さんを診ていると、

女性なら
7歳、14歳、21歳、28歳…

男性なら
8歳、16歳、24歳、32歳…

そんな人生の節目ごとに、身体や口腔機能が大きく変化していることを感じる場面があります。

もし、そのタイミングで

✔ 正しい呼吸
✔ 正しい舌の位置
✔ よく噛む習慣
✔ 良い姿勢
✔ 適切な運動

といった機能的な刺激を与えることができれば、

将来の不調や疾病の予防につながる可能性もあるのではないか。

そんなことを考えさせられました。

歯科は単に虫歯や歯周病を治療する場所ではありません。

口腔粘膜の状態、
舌の色や動き、
唇の緊張、
立ち姿勢、
歩き方、
表情の変化。

さらには義歯調整後に歩行や姿勢が変わる患者さんを目にすることもあります。

私たちは毎日、患者さんの「口」だけでなく、その人の「身体全体」を見ているのかもしれません。

これからの歯科医療には、

歯だけを見るのではなく、
人を見る。

病気だけを見るのではなく、
健康を育てる。

そんな視点もますます大切になっていくように感じています。

スポーツ歯科も、口腔機能発達も、予防歯科も、その根底にあるのは「人が本来持つ力を引き出すこと」。

今回の学びを通して、改めてその大切さを感じました。

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スポーツ歯科認定研修会学び第3弾「スポーツ歯科は“もしも”を防ぐ医療」東京羽田ヴィッキーズ チームデンティストであり、東京医療保健大学 客員教授でもある 関根陽平先生の講演を聞きました。アスレチックトレーナーとしての長年の現場経験と、医療者...
30/04/2026

スポーツ歯科認定研修会学び第3弾
「スポーツ歯科は“もしも”を防ぐ医療」

東京羽田ヴィッキーズ チームデンティストであり、
東京医療保健大学 客員教授でもある 関根陽平先生の講演を聞きました。

アスレチックトレーナーとしての長年の現場経験と、医療者としての知見を併せ持つ先生のお話は、非常に勉強になりました。
今回の講義で改めて強く感じたのは、
スポーツにおける口腔外傷予防の重要性です。

実際の競技現場では、
「自分は大丈夫」とマウスガードを装着していなかった選手が外傷を負ったり、装着していた選手は同様の衝撃でも重症化を回避できたたりといった事が数多く存在します。

歯は、一度失うと元に戻ることはありません。
その一瞬の出来事が、選手の人生や競技人生に大きな影響を及ぼす可能性があります。

だからこそ、私たち医療者が関われる「予防」という領域は、非常に価値のある役割であると感じています。

また、今回特に印象的であったのは、
口腔と全身、そしてパフォーマンスの関係性についてのお話です。

・噛みしめの状態
・舌の位置
・姿勢のバランス

これらは単なる口腔内の問題ではなく、神経や運動を通じて、全身の動きやパフォーマンスに影響を与える可能性があるという視点は、非常に重要であると再認識いたしました。

私自身、アメリカンフットボールやラグビーのチームに関わる中で、
歯科の重要性を伝え続けていますが、
正直なところ、すぐに受け入れてもらえることばかりではありません。

それでも、怪我をした後に
「あの時言っていた意味が分かりました」と言われることがあります。
その瞬間に、
「伝え続けることの意味」を改めて実感します。

また、選手たちから
「先生がいると安心する」
「チームの母ちゃんみたいな存在です」
と声をかけていただくこともあり、
そのような関わりができていることに、大きなやりがいを感じています。

スポーツデンティストの関わり方は様々ですが、

・外傷を予防すること
・パフォーマンスを支えること
・選手の未来を守ること

その一つひとつに、歯科医療が貢献できる可能性があります。

これからも、現場に寄り添いながら、
「私にしかできない関わり方」を大切にし、スポーツ歯科の役割を果たしていきたいと思います。

最後に歯科現場で役に立つ鍼を紹介してもらいました。
歯科関係者の方いらっしゃったら、ぜひやってみてください。
歯科治療において、患者さんの嘔吐反射に悩まされること多々あると思います。
そこで承漿穴(しょうしょう)、天突穴(てんとつ)と言うツボに針を打つことでかなり緊張が取れるそうです。

使用鍼は
【10箱セット】SEIRIN パイオネックスゼロ  PYONEX ZERO 円皮鍼 置き鍼 セイリン テープ幅 12mm

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姿勢改善
歯科医師の役割
チームデンティスト
女性歯科医師
現場のリアル

29/04/2026

パリッ!がくせになる
春キャベツの“噛む春巻き”

旬の春キャベツは
やわらかくて栄養価が高く、
同じキャベツでも春に採れたものは
甘みがあり、体にもやさしいのが特徴です。

噛むためのポイントは
👉 キャベツをあえて“厚切り”

ずぼらでOKです。
細かくする必要はありません。
春巻きの皮で包めば、見た目もきれいに仕上がります。

“厚切り”にすることで
✔ 噛む回数UP
✔ 咀嚼筋トレーニング
✔ 満腹感アップ

さらにこの春巻きは
音もおいしさのポイント

✔ パリパリの音で食欲アップ
✔ 噛むこと自体が楽しくなる

そしてキャベツは
食物繊維が豊富で
胃腸のお掃除にも◎

「柔らかい=優しい」だけじゃない
“噛む力”はパフォーマンスの土台です。

まずは一口
しっかり噛むことから始めてみてください。

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パフォーマンス向上
歯科からの提案

住所

赤堤5-32/2
Setagaya-ku, Tokyo
156-0044

電話番号

03-5300-6480

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