サノフィ

サノフィ サノフィ・ジャパンの公式Facebookページです。

サノフィは、革新的でグローバルなヘルスケア企業です。We chase the miracles of science to improve people’s lives.

私たちは、人々の暮らしをより良くするため、科学のもたらす奇跡を追求する、というゆるぎない使命を原動力に進み続けます。

約100ヵ国の社員は、医療を変革し、不可能を可能に変えるため、日々研鑽に努めています。私たちは、社会的責任と持続可能性を企業の本質とし、画期的な医薬品や生命を守るワクチンを開発し、世界何百万もの人々に届けていきます。

07/08/2026

🌟 A Million Conversations Career Discovery Workshop を開催しました!
A Million Conversations (AMC)は、Sanofiが世界で取り組むイニシアチブです。
女性、障がいのある方、LGBTQ+、少数民族など、いわゆるマイノリティの人々と医療関係者との信頼関係の構築を目標に掲げ、対話型イベントや改善策の検討・提言を実施しています。
また、マイノリティとされる方々がヘルスケア業界への道を切り拓けるよう、「サノフィ次世代奨学金」を通じて支援しています。
日本では特にジェンダーギャップに着目し、将来ヘルスケア業界で活躍したい女子学生に、給付型奨学金・メンターシップ・インターンシップの機会を提供しています。

📌 ワークショップの目的
今年で4期目となるAMC奨学生がインターンシップに臨む前に、「自分のモチベーションはどこにあるのか」という原点に立ち返る機会を作りたい——そんな想いから、今回のワークショップを開催しました。

💊 先輩社員との対話から得たもの
Sanofiで活躍する3名のリーダーが、日ごろの業務内容や自らのモチベーション、やりがいを率直に共有してくれました。
奨学生たちは、それぞれのリアルな経験に触れることで、自分の原動力がどこにあるのか、そしてどの分野と重なるのかを、じっくりと探る時間を持つことができました🔍

💬 参加した奨学生の声
「様々な部署のリーダーから実務的なお話を伺う中で、ヘルスケア業界の業務としてどのような道があるのか解像度が上がりました。」
「自身のモチベーションを可視化するワークの後にリーダーのお話を伺えたため、実際にどの分野を深く掘り下げていきたいかを考えやすく、理解が深まりました。」

インターンシップを目前に控えた奨学生たちが、自分自身と向き合い、新たな一歩を踏み出す日となりました。
これからの活躍がとても楽しみです🙌

AMC奨学生は毎年1月に募集を行っています。(予定)
https://www.sanofi.co.jp/ja/our-company/sustainability/diversity-equity-and-inclusion/a-million-conversations

#奨学金 #インターンシップ

【Our Values in Action】挑戦し続けるリーダーの姿 ① 名川隆志Aim Higher・Act for Patients・Be Bold・Lead Togetherこれは、サノフィが大切にする4つの価値観(バリュー)です。で...
06/08/2026

【Our Values in Action】挑戦し続けるリーダーの姿 ① 名川隆志
Aim Higher・Act for Patients・Be Bold・Lead Together
これは、サノフィが大切にする4つの価値観(バリュー)です。

では、この価値観は実際の仕事の中でどう生きているのか?
免疫疾患領域のフランチャイズヘッド 名川のストーリーから、その答えが見えてきます。

🎯 Aim Higher — 情熱を切らさず、高みを目指す
MRから始まり22年。人事・マーケティング・営業を経て、免疫疾患領域ヘッドのポジションへ。
「挑戦と挫折の繰り返し。情熱を切らさず、がむしゃらにやってきた」
好きな言葉は「情熱」。次の世代に何を渡せるか——常に高い目標を見据えています。

💙 Act for Patients — その先にいる患者さんのために
「自分の周りには仲間がいる。その向こうには、患者さんとご家族がいる」
名川の決断の軸は、常にここにあります。 すべての行動の先に、患者さんの笑顔を見ている——
それがサノフィのリーダーシップです。

⚡ Be Bold — 逃げずに、やりきる
「逃げずに自分でやりきる」——これが名川のモットー。
挑戦が行き詰まったときは「なぜやりたいのか?」に立ち返り、関係者と何度でも対話を重ねる。
心をひとつにするために、大胆に、誠実に向き合い続けます。

🤝 Lead Together — 自信49%:謙虚51%
リーダーとして決断するとき、名川が大切にしているのは「自信が謙虚を超えない、絶妙なバランス」
一人で決めるのではなく、仲間と対話し、想いを束ねながら前に進む。
それが、サノフィの「Lead Together」の実践です。

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サノフィの価値観は、スローガンではなく、日々の挑戦の中で生きています。
あなたも、サノフィで自分らしいリーダーシップを発揮しませんか?

ご興味をお持ちの方は、以下のリンクより「採用情報」をぜひご覧ください。
🔗https://www.sanofi.co.jp/ja/careers

#挑戦と成長 #リーダーシップ #キャリアと成長 #免疫疾患領域

🌎文化の違いをビジネスの力に|日仏文化を学ぶサノフィは、フランスを本拠地に、世界で事業を展開するグローバルな製薬会社です。だからこそ、多様なバックグラウンドを持つチームで協働する力を高め、違いを尊重し、誰もが活躍できる職場をつくることを大切...
04/08/2026

🌎文化の違いをビジネスの力に|日仏文化を学ぶ

サノフィは、フランスを本拠地に、世界で事業を展開するグローバルな製薬会社です。
だからこそ、多様なバックグラウンドを持つチームで協働する力を高め、違いを尊重し、誰もが活躍できる職場をつくることを大切にしています。

その一環として、従業員主体のインクルーシブなカルチャー醸成を推進するグループEBRG(従業員ビジネスリソースグループ)の一つ、「Culture & Origins+」は、従業員が各国の文化の違いを理解し、実践的なビジネススキルを身につける機会を設けています。

今月はフランス商工会議所のご協力のもと、フミコンサルティング代表・蔵本真紀子氏を講師に迎えて日仏の思考パターンや職場文化の違いを学び、「なぜ意図が伝わらないのか?」から「なるほど!」への気づきを得ました。

参加者の声
💡「相手の行動を決めつけず、意図を確認することが大切。率直な意見交換は、チーム全体でより良い答えを見つけるためのプロセスなのだと理解できました」
💡「文化の違いは障害ではなく、成長の機会。日仏の思考の違いを知ったことで、視野が広がりました」

文化の違いを「力」に変える。
サノフィは、インクルーシブで強い組織づくりに取り組んでいます。

#サノフィ #インクルージョン #多様性 #異文化コミュニケーション

🌸 Sanofi Japan 20周年記念インタビュー  vol. 2🌸 Sanofi Japanは今年、設立20周年を迎えました。この特別な節目に、組織を支える"人"にスポットライトを当てた社員インタビューシリーズをお届けしています。 第...
03/08/2026

🌸 Sanofi Japan 20周年記念インタビュー vol. 2🌸
Sanofi Japanは今年、設立20周年を迎えました。この特別な節目に、組織を支える"人"にスポットライトを当てた社員インタビューシリーズをお届けしています。

第2弾は免疫疾患領域の営業を担当している関口です。
2014年から製薬業界でMRとして活動し、2020年9月にサノフィへ入社。
患者さんへの貢献を第一に日々取り組んでいます。

💡 Sanofiってどんな会社?
患者中心の考えと挑戦を後押しする文化が根付いています。
入社後、特に強く感じるのは、常に"患者さんにとっての最善"を起点に意思決定がなされていること。
個人の意見や新しい取り組みを前向きに受け止める風土があるからこそ、挑戦しやすい環境が実現しているのだと思います。

🌟忘れられない経験は?
医療従事者の方々と密に連携しながら情報提供を続ける中で、医師から患者さんの生活の質が改善したという具体的なエピソードを聞かせていただいたことがあります。
MRとしての自分の関わりが、患者さんの日常を変えることに繋がっている——そう実感できた時、この仕事の意義を改めて深く感じました。

🚀 未来への想いを教えてください
サノフィはAIを大規模活用する初のバイオ医薬品企業を目指しています。
患者さんにとってより価値の高いソリューションを提供し続ける企業であること。
発展途上だからこそ、可能性は無限大です。

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私たちは「人々の暮らしをより良くするため、科学のもたらす奇跡を追求する」という使命のもと、日々進み続けています。
ご興味をお持ちの方は、以下のリンクより「採用情報」をぜひご覧ください。
https://www.sanofi.co.jp/ja/careers

#サノフィ #20周年 #製薬業界

31/07/2026

【8月1日は「肺の日」|その息切れ、「年齢のせいかな」と思っていませんか?】

階段を上るとひどく息が切れる。
着替えや入浴をすると息が苦しくなる。
以前は気にならなかったのに、最近は外出するのも億劫になってきた――。

そんな変化を「歳をとったから仕方ない」と、そのままにしていませんか?
実はその症状、慢性閉塞性肺疾患(COPD)のサインかもしれません。

COPDは、気道や肺の異常によって息切れや咳が慢性的に続く呼吸器疾患です。
進行すると、買い物や家事、散歩といった何気ない日常動作さえも苦しく感じるようになります。
しかし、早期に気づき、適切な治療を受けることで、自分らしい生活を続けることができる可能性があります。

まずは動画をご覧ください。
「当たり前にできていた日常動作が、いつの間にか苦しくなっている」――そんなCOPD患者さんのリアルな気持ちをアニメーションでお伝えしています。

「これ、自分にも当てはまるかもしれない」
そう感じた方は、ぜひ一度、主治医または呼吸器内科にご相談ください。

🔗COPDについて詳しくはこちら
https://www.allergy-i.jp/copd/

#サノフィ #慢性閉塞性肺疾患 #息切れ #肺の日

🌟 8/21(金)開催! 高校生・大学生限定サマープログラム🌟医療の未来を考える サマープログラム「外国人患者さんの言葉と文化の課題。ひとを支える仕事を学ぼう」📍 サノフィ東京オフィス (東京オペラシティタワー) 🕐 13:30〜15:45...
30/07/2026

🌟 8/21(金)開催! 高校生・大学生限定サマープログラム🌟
医療の未来を考える サマープログラム
「外国人患者さんの言葉と文化の課題。ひとを支える仕事を学ぼう」

📍 サノフィ東京オフィス (東京オペラシティタワー)
🕐 13:30〜15:45
👥 30名限定・参加無料

日本に暮らす外国人は400万人超。
医療現場でのコミュニケーションは、これからの重要な社会課題です。

✨ プログラムのポイント
・「やさしい日本語」で伝わる表現を学ぶ
・医療現場の言語の壁を理解する
・外国籍社員のリアルな体験を聞く
・製薬企業の仕事を知る「ジョブアドベンチャー」

🎤 ゲストスピーカー
医療×「やさしい日本語」研究会 武田裕子氏
全国医療通訳者協会NAMI 森田直美氏
サノフィ外国籍社員・多言語資材制作担当者

誰もが安心して医療を受けられる未来について、一緒に考えませんか?

📝 応募方法
下記応募フォームから申込
https://forms.cloud.microsoft/e/05ThK76LTd

🗓 応募期間:7/30(木)10:00〜8/9(日)23:59

📧 当選連絡:8/11(火)頃までにメール
※応募多数の場合は抽選

詳細
https://www.sanofi.co.jp/assets/dot-jp/pressreleases/2026/260730.pdf

#サノフィ #サマースクール #医療 #ヘルスケア #製薬 #多文化 #キャリア #社会課題 #夏休み #ワークショップ #グローバル

「7-2-1」をご存じですか?このサインに心当たりはありませんか?✅ 7日以上続く生理✅ 2時間以内にナプキンやタンポンを交換することがある✅ 1インチ(約2.5cm)以上大きな血の塊がみられるこれは、過多月経への気づきを促す重要なサインで...
21/07/2026

「7-2-1」をご存じですか?
このサインに心当たりはありませんか?

✅ 7日以上続く生理
✅ 2時間以内にナプキンやタンポンを交換することがある
✅ 1インチ(約2.5cm)以上大きな血の塊がみられる
これは、過多月経への気づきを促す重要なサインです。

過多月経は日常生活やQOL(生活の質)に影響を及ぼすだけでなく、出血性疾患のサインである可能性もあります。
出血性疾患の1つである血友病は、これまで男性の病気と思われてきましたが、女性患者・保因者の方々にも様々な症状がみられることが分かってきています。
サノフィは、社員向けセミナー「過多月経を通じて知る、女性の血友病」を開催し、見過ごされがちな健康課題への理解促進に取り組んでいます。

#過多月経 #サイン #女性の健康 #血友病 #希少疾患 #希少血液疾患 #出血性疾患

【8/2 オンラインセミナーのご案内「子どもの糖尿病(ダイアべティス)を正しく理解する」】サノフィでは、ダイアベティス(糖尿病)を有する患者さんが健康な人と同じように生活できるよう、差別や偏見の払拭を目指し、学会や患者会と連携したアドボカシ...
17/07/2026

【8/2 オンラインセミナーのご案内「子どもの糖尿病(ダイアべティス)を正しく理解する」】

サノフィでは、ダイアベティス(糖尿病)を有する患者さんが健康な人と同じように生活できるよう、差別や偏見の払拭を目指し、学会や患者会と連携したアドボカシー活動を展開しています。

このたび、8/2にオンラインセミナー「子どもの糖尿病(ダイアべティス)を正しく理解する」をJADEC(公益社団法人 日本糖尿病協会)と共催します。

内容は教員・養護教諭の方向けですが、どなたでもご参加いただけます。スティグマが起きやすい場所のひとつである学校で、私たちに何ができるか、一緒に考えてみませんか?

🔗 事前登録・視聴URLはこちら [https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_kbgfytJsS8eF-dDbImKcXQ #/registration]

#糖尿病 #ダイアベティス #子どもの糖尿病 #日本糖尿病協会 #サノフィ

🌸 Sanofi Japan 20周年記念インタビュー  vol. 2🌸 Sanofi Japanは今年、設立20周年を迎えました。この特別な節目に、組織を支える"人"にスポットライトを当てた社員インタビューシリーズをお届けしています。第2...
16/07/2026

🌸 Sanofi Japan 20周年記念インタビュー vol. 2🌸
Sanofi Japanは今年、設立20周年を迎えました。この特別な節目に、組織を支える"人"にスポットライトを当てた社員インタビューシリーズをお届けしています。
第2弾は2006年入社、ワクチンの営業担当の菅谷です。「気づけばあっという間の20年だった」と振り返ります。

💡 Sanofiってどんな会社?
逆境に負けない、前向きな文化があります。自分でコントロールできないことに悩むより、変えられることに集中して動く。そういう姿勢がサノフィには根付いています。

🌟忘れられない経験は?
東日本大震災の翌年、青森・岩手に転勤しました。その当時はインスリン製品を担当しており、患者さんへの医薬品供給という使命の重さを改めて実感しました。

💛20年が紡いできた「つながり」
昨年のセールスチャンピオンアワードを受賞後、20年前の同僚から祝福メッセージが届きました。
「『おめでとうございます』ってショートメールが来て。20年ぶりなので驚いたと同時にすごくありがたいなって思いました」

さらなる高みのために飽くなき努力を続け、また共に働いた仲間とのつながりを大切にしてきた菅谷。彼の20年間のの歩みは、私たちSanofiの価値観である、 , をまさに体現しています。

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私たちは「人々の暮らしをより良くするため、科学のもたらす奇跡を追求する」という使命のもと、日々進み続けています。ご興味をお持ちの方は、以下のリンクより「採用情報」をぜひご覧ください。
🔗https://www.sanofi.co.jp/ja/careers

#サノフィ #20周年 #製薬業界 #つながり

09/07/2026

🌟 VivaTech 2026、大盛況のうちに終了! 🌟
2016年から毎年フランス・パリで開催されているヨーロッパ最大級のテックイベント、VivaTech。世界中の大企業・スタートアップ・投資家が集まり、最新技術やイノベーションを発信します。特に、「大企業とスタートアップの協業創出の場」として注目されています。今年は15万人の様々なテック関係者で賑わいました。

🎉 サノフィは8年連続で参加
記念すべき10回目を迎えるVivaTech 2026でサノフィは、AIの「可能性」ではなく「実際に構築・展開している成果」を世界に示しました。

💡 活用しているAIソリューションを展示
より良い臨床試験設計と仮想患者シミュレーションを実施する「eStudy & FUSION」、リアルタイムでエネルギー使用を最適化 する「EtaOne」、そして全社員の日常業務を“コンシェルジュ”のように支援する「Concierge」など、研究からコマーシャルまで、バリューチェーンを通して活用しているAIについて紹介しました。

世界中のテックリーダーが集まる舞台で、最新成果はもちろんながら、私たちがなぜAIを強化させ続けるのかについてお伝え出来ました。それは、「AIによって、患者さんに早く、革新的な医療を届けるため」に他なりません。これから数回にわたり、本イベントの様子をお伝えしてまいりますので、ぜひご覧下さい!

サノフィはこれからも、ヘルスケアにおけるAIの活用を通じて、患者さんの暮らしをより良くすることを目指します。

住所

西新宿三丁目20番2号 東京オペラシティタワー
Shinjuku-ku, Tokyo
163-1488

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