01/08/2026
夜、布団に入ってからスマホを見ている方は、着床しにくい体になっているかもしれません。寝る前の光と情報で交感神経が優位のまま眠ると、子宮や卵巣への血流が後回しになり、内膜を育てるはずの睡眠時間が使えていない状態になります。大事なのは睡眠時間ではなく、副交感神経に切り替わって眠れているかどうかです。動画では座ったままできる切り替えのセルフケアを3つ紹介しています。プロフィールのリンクからLINEに登録して、47歳が自然妊娠できた理由のPDFを受け取ってください。
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