13/09/2026
100kmを走る。100年を支える。
マラソン × 医療介護 討論会
2026年10月1日、NOMURA HOSPITALは開院59周年を迎えます。
そして、私たちが見据えているのは、その先にある開院100周年です。
マラソン部 青木GMと、100kmウルトラマラソン完走歴を持つ野村部員が、「人生100年時代」「開院100周年に向けて、これからどんな病院をつくるのか」をテーマに語り合いました。
超高齢社会が進み、複数の疾患を抱える患者さんが増えていくこれから。
一つの職種だけで、一人の患者さんを支えることはでません。
NOMURA HOSPITALでは、介護士の「気づき」から、摂食嚥下、褥瘡、栄養などの専門チームへつなぎ、職種の壁を越えて患者さんを支えています。
介護から医療へ。そして、医療から介護へ。
この連携を、さらに進化させていきます。
100kmのウルトラマラソンも、100年続く病院づくりも、一歩一歩の積み重ね。
開院59周年は、ゴールではありません。
次の60周年へ。そして、開院100周年へ。
59年目の今から、100年目の病院をつくる。
NOMURA HOSPITALは、
その先の未来を、今からつくっていきます。
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