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【第28回沖縄眼疾患フォーラム(生涯教育事業認定)】日時  令和8年8月1日(土)18:00〜20:00会場  ホテルコレクティブ 2階 『大宴会場』              (〒900-0014 沖縄県那覇市松尾2-5-7 )会費  1...
24/07/2026

【第28回沖縄眼疾患フォーラム(生涯教育事業認定)】
日時  令和8年8月1日(土)18:00〜20:00
会場  ホテルコレクティブ 2階 『大宴会場』
(〒900-0014 沖縄県那覇市松尾2-5-7 )
会費  1000円

座長:琉球大学大学院医学研究科医学専攻眼科学講座
教授 古泉 英貴 先生

特別講演Ⅰ 18:00~19:00
『 その異物感はどこから?
-眼瞼炎の診断と治療、そしてドライアイ治療の新機軸-』
杉浦眼科 副院長 﨑元 暢先生

特別講演Ⅱ 19:00~20:00
『 小児網膜疾患のアップデート 』
産業医科大学眼科教授 近藤 寛之先生

共 催 沖縄眼疾患フォーラム/千寿製薬株式会社

【第42回日本眼循環学会参加報告】2026年7月18日(土)・19日(日)の2日間コングレスクエアグラングリーン大阪で開催された、第42回日本眼循環学会に参加させていただきました。本学会では、眼循環に関する基礎研究から臨床応用まで幅広い講演...
23/07/2026

【第42回日本眼循環学会参加報告】

2026年7月18日(土)・19日(日)の2日間コングレスクエアグラングリーン大阪で開催された、第42回日本眼循環学会に参加させていただきました。

本学会では、眼循環に関する基礎研究から臨床応用まで幅広い講演・発表があり、改めて眼循環検査の重要性を感じ、知識を深める貴重な経験となりました。

私は、一般演題CSCで「中心性漿液性脈絡網膜症に対する光線力学的療法前後の脈絡膜血管透過性亢進領域の血流」の演題で発表させていただきました。発表は大変緊張しましたが、発表後にも多くの先生方のご意見を聴く事ができ、学会ではLSFGの講演も多く、LSFG研究に対しての知見をさらに深めることができました。今回発表の機会で得られた学びを今後に生かしていきたいと思います。

また、琉球大学の発表では同じセッションで学部4年生の大城君が「片眼性中心漿液性脈絡網膜症における発症眼と僚眼の臨床学的特徴の比較」、我謝先生が「中心性漿液性脈絡網膜症におけるパキドルーゼンの分布と脈絡膜血管走行との関連」の演題で発表を行いました。シンポジウム3の疾患横断的にみる脈絡膜・強膜の形態と病態では今永先生がパキコロイドの演題で講演しました。大城君は学会の雰囲気に緊張しているとのことでしたが、とても素晴らしい発表で質疑応答もしっかりしていて感動しました。各先生方の堂々と発表されている姿に私自身大変刺激をうけました。

招待講演・松山賞受賞講演・若手奨励賞受賞講演の先生方の講演は熱量すごくどの講演も圧巻でした。特に村田先生の講演では、BRVOについてdraining veinが開存している症例では抗VEGF薬注射回数が少なく治療離脱が可能な事や、黄斑浮腫=漏出−排出である事などとても分かりやすくBRVOへの理解を深める事ができました。

私が一番楽しみにしていました、コ・メディカルとみんなの為の教育セミナー「各種眼循環検査の特徴と限界を知ろう」では、AMD・DME・ぶどう膜炎・糖尿病網膜症それぞれの疾患でのエキスパートの先生方がOCT・OCTA・FA/IA・LSFGなどについての活用法や検査の目的、検査所見の見方をとても分かりやすく講演されていて大変学びになり、日々の臨床検査に生かしていきたいと思いました。またOCTAからAIで推論FAを作成するOCT-FAの話は大変興味深かったです。

最後になりましたが、本学会を主催されました学会長の前野貴俊教授をはじめとした運営にご尽力いただいた関係者の皆様、そして今回の学会発表へ向けて準備段階からご指導いただきました寺尾先生はじめとする琉球大学の先生方に心より感謝申し上げます。

(視能訓練士 冨山亜季子)

https://ganka.skr.u-ryukyu.ac.jp/post-3150/

【13th International Symposium APRIS 2026 参加報告】2026年7月3日~4日に韓国・ソウルで開催されたAsia Pacific Internatinal Retinal Imaging Society...
16/07/2026

【13th International Symposium APRIS 2026 参加報告】
2026年7月3日~4日に韓国・ソウルで開催されたAsia Pacific Internatinal Retinal Imaging Society (APRIS)に参加してきました。本会には毎年招待演者としてお声掛け頂いており、最新のサイエンスに触れるとともに旧交を温める良い機会となっています。現在FujiRETINAの世話人も務めさせていただいておりますが、運営面だけでなくゲストへのhospitaliyの高さなど、大変参考になります。今回も新しいトピックスを多く吸収し、良い時間を過ごすことができました。来年も参加できることを楽しみにしております。(古泉英貴)

【2026年琉球大学眼科アカデミックセミナー開催報告】 2026年7月11日、毎年恒例のアカデミックセミナー(医局説明会)を開催いたしました。 当日は台風9号がお昼まで暴風域をもたらしている状況でして、開催できるか直前まで不安でしたが、無事...
16/07/2026

【2026年琉球大学眼科アカデミックセミナー開催報告】

 2026年7月11日、毎年恒例のアカデミックセミナー(医局説明会)を開催いたしました。 当日は台風9号がお昼まで暴風域をもたらしている状況でして、開催できるか直前まで不安でしたが、無事開催することができました。琉球大学眼科、眼科学に興味をお持ちの学生・研修医の皆さんをお招きし、専攻医、大学院生、医局長、教授、という色々な立場から、琉大眼科での研修および眼科学の奥深さについてプレゼンテーションさせて頂きました。
 学生・研修医の皆さんが眼科に対する関心が高まったご様子を実感し、また私自身も眼科学の奥深さを改めて感じ刺激を受けました。セミナーの後は食事会にて、美味しいお食事を頂きながら参加者皆さんと交流しました。皆さん眼科医としての働き方、眼科医局での研修について真摯に検討されているご様子でした。
 セミナー・食事会の後は、場所を移動しまして懇親会を開催しました。リラックスした雰囲気の中、参加者と医局員の皆で交流することができました。眼科に関するまじめな話題から、笑い声が絶えない日常的な会話まで、終止にぎやかな会場の雰囲気でした。とても楽しく充実した会となり、学生・研修医の参加者皆さんに、眼科学のおもしろさ奥深さ、琉大眼科研修の充実した内容をお伝えできたかと存じます。
 今後も琉大眼科について情報発信して参ります。また興味をお持ちの方はいつでもご見学などお問い合わせくださいませ。 皆様、台風が過ぎたばかりでまだ風も強い中、ご参加くださり誠にありがとうございました。(眞榮平茉莉奈)

【Okinawa Retina Summer Breeze 2026参加報告】 2026年6月27日にハイアットリージェンシー那覇で開催されました、Okinawa Retina Summer Breeze 2026に参加させていただきました...
30/06/2026

【Okinawa Retina Summer Breeze 2026参加報告】

 2026年6月27日にハイアットリージェンシー那覇で開催されました、Okinawa Retina Summer Breeze 2026に参加させていただきました。本会は、前半は琉球大学眼科医師2名によるGeneral Session、後半は香港からTimothy Y Y Lai先生をお招きしPCVに関する特別講演から成り、現地参加・オンライン参加のハイブリッド形式で活発な議論が行われました。
 General Sessionでは当院所属の我謝朱莉先生、金城真希子先生が発表されました。我謝先生は片眼性のCSCにおける患眼と僚眼の脈絡膜所見の比較について、金城先生は日本人患者におけるPeripapillary PCVとmacular PCVの臨床的特徴の違いを明らかにする研究内容を発表されていました。2名の先生方は私より数年ほど先輩ですが、堂々と英語で発表、質疑応答に答える姿に大変感銘を受け、数年後には先輩方のように研究内容を発表できるよう自身を高めなければならないと痛感いたしました。
 Lai先生による特別講演では、PCVに関してその臨床像と治療法について勉強させていただきました。以前はPDTを用いた治療が行われていましたが、繰り返し治療を行うことで脈絡膜血管やRPEの損傷を引き起こし長期合併症のリスクがあるため、近年では抗VEGF薬が主流になっているとのことでした。6年間にわたる研究の結果、十分な回数の抗VEGF治療を継続することが長期的な視力の維持につながることが明らかにされていました。また注射薬であるバビースモはPCVの発生に関わるAng-2とVEGF双方を阻害することで血管安定化を促し、治療効果の持続性向上が期待されることを説明いただきました。また、PCVを対象とした臨床試験では高いポリープ閉鎖率や投与間隔の延長が報告されており、今後のPCV治療における有用性が期待されることを学びました。
 今回の講演会ではCSCおよびPCVに関する最新の知見を学ぶことができました。海外からお呼びした先生の講演を直接拝聴できる貴重な機会となり、大変有意義な時間となりました。
 最後になりますが、ご講演いただいた先生方、座長を務められた古泉英貴教授、そして本会の運営にご尽力いただいた中外製薬の皆様に、心より感謝申し上げます。(佐藤眞麟)

なお、今後の講演会開催予定は琉大眼科HPをご覧下さい。
http://ganka.skr.u-ryukyu.ac.jp/lecture

【第159回沖縄県眼科集談会 参加報告】 令和8年6月21日に開催された第159回沖縄眼科集談会に参加いたしましたので、ご報告させて頂きます。 一般演題では、琉球大学病院眼科医局員の先生方より、小児の特発性網膜前膜の症例報告、原発開放隅角緑...
29/06/2026

【第159回沖縄県眼科集談会 参加報告】

 令和8年6月21日に開催された第159回沖縄眼科集談会に参加いたしましたので、ご報告させて頂きます。
 一般演題では、琉球大学病院眼科医局員の先生方より、小児の特発性網膜前膜の症例報告、原発開放隅角緑内障の経過中に非典型的な視野障害の進行から鞍結節髄膜種、傍乳頭型ポリープ状脈絡膜血管症(PCV)の臨床的特徴、琉大病院眼科におけるプリザーフローマイクロシャント手術の術後成績と臨床的特徴といった、幅広い分野の症例報告や臨床研究が発表されました。日常診療に直結する多くの知見を学ぶことができました。診断や治療に難渋する症例に対する考え方や画像所見の解釈、治療戦略について理解を深めることができ、自身の日常診療にも活かしていきたいと感じました。
 特別講演では、杏林大学医学部眼科学教室の岡田アナベルあやめ教授による「MEWDS:その探究に向けて」を拝聴しました。MEWDSをはじめとする網膜の炎症性疾患をBorder diseasesという視点から整理して解説していただき、疾患概念や病態について理解を深めることができました。また、MEWDSは一般的には予後良好な疾患とされていますが、一部では視機能障害が遷延する症例も存在することや、近年ではトキソプラズマ症などに伴うSecondary MEWDS、さらにはmRNAワクチン接種後など免疫学的変化との関連が報告されていることなど、最新の知見について学ぶことができ、大変興味深い内容でした。
 さらに、ぶどう膜炎について従来のSUN Classificationには現代のマルチモーダルイメージング所見が含まれていない状況を踏まえて、画像解析・機械学習を用いたぶどう膜炎の新たな分類 MUV task force (Multimodal Imaging Uveitis)に取り組まれている内容もご教授くださりました。これまでのSUN classificationに新たなデータが加わり機械的分類によってより高い感度を備え、疾患活動性の判断も可能とのことで、新たな取り組みに感銘を受けました。また、岡田先生ご自身のこれまでの歩みについてもご紹介いただきました。ハーバード大学ご出身で、日本への留学や研究活動を経て現在のキャリアを築かれたことを伺い、大変刺激を受けました。さらに、女性医師のキャリア形成やダイバーシティについてもお話しいただき、医療界における現状や課題について理解を深めることができました。

 前日には岡田アナベルあやめ教授、琉球大学産婦人科の銘苅桂子教授、古泉教授、大城綾乃先生、さくら眼科の友寄先生、外間眼科医院の外間先生、はえばる眼科の江夏先生との夕食会に参加させていただきました。第一線でご活躍されている先生方が大変気さくに接してくださり、子育てと仕事の両立に関するご経験や、専門分野を選択された経緯、今後の医療が目指すべき方向性など、多岐にわたる貴重なお話を伺うことができました。講演とはまた異なる雰囲気の中で先生方のお考えやご経験に触れることができ、少し緊張しましたが、大変楽しく有意義な時間を過ごさせて頂きました。

 今回の集談会では、最新の眼科診療や研究について学ぶとともに、多くの先生方との交流を通して診療、研究、キャリア形成について多くの示唆を得ることができました。今回得た学びを今後の日常診療や研究活動に活かし、より良い医療の提供につなげていきたいと思います。
(眞榮平茉莉奈)

なお、今後の講演会開催予定は琉大眼科HPをご覧下さい。
http://ganka.skr.u-ryukyu.ac.jp/lecture

【Vyznova WEB Seminar 参加報告】 2026年6月19日にVyznova WEB Seminarが開催されました。 ハートライフ病院の愛知高明先生より「沖縄県での角膜疾患と角膜移植の現状」、 国立長寿医療研究センター感覚器...
25/06/2026

【Vyznova WEB Seminar 参加報告】
2026年6月19日にVyznova WEB Seminarが開催されました。
ハートライフ病院の愛知高明先生より「沖縄県での角膜疾患と角膜移植の現状」、
国立長寿医療研究センター感覚器センター長・眼科部長の稲富勉先生より「培養ヒト角膜内皮細胞移植(ネルテペンドセル)について」をテーマにご講演いただきました。
愛知先生のご講演では、沖縄県内における角膜疾患に対する診療体制や角膜移植を含めた治療の現状についてご紹介いただきました。翼状片手術においてマイトマイシンCを併用することで再発率の低下に努めていることや、琉球大学病院との連携により県内で羊膜移植が実施可能となったことで、患者様の病態に応じた治療選択肢が広がっていることをご説明いただきました。また、角膜移植医療においてはドナー角膜の確保が大きな課題となっていることや、限られた医療資源の中で診療連携を行いながら患者様へ適切な医療を提供していく重要性についても学ぶことができました。県内における角膜診療の現状を知るとともに、地域医療における連携の重要性を再認識する機会となりました。
稲富先生のご講演では、水疱性角膜症の病態や原因、鑑別診断、治療方針について詳細にご解説いただきました。また、県内でも導入されることとなった培養ヒト角膜内皮細胞移植(ネルテペンドセル)について、その治療適応、実際の治療の流れ、術式や合併症対策などについてもわかりやすくご説明いただきました。従来の角膜移植と比較して低侵襲な治療が可能であり、ドナー不足という移植医療が抱える課題の解決にも寄与しうる新たな治療法であることを学び、再生医療の進歩が臨床現場にもたらす可能性の大きさを実感しました。また、適切な症例を見極め、必要に応じて専門施設へ紹介することの重要性についても理解を深めることができました。
今回の講演会を通じて、沖縄県内で実施可能な角膜治療の選択肢が増加していることを知るとともに、それぞれの治療法の特徴や適応について理解を深めることができました。移植医療や再生医療は限られた施設で実施される高度医療ではありますが、日常診療においても適切なタイミングで専門施設との連携を図ることが重要であると改めて感じました。今回得られた知見を今後の診療に生かし、患者様により適切な治療選択を提案できるよう努めていきたいと思います。
最後になりますが、ご講演いただいた愛知先生、稲富先生ならびに、本講演会の開催にご尽力いただいた関係者の皆様に心より感謝申し上げます。(赤嶺もな)

なお、今後の講演会開催予定は琉大眼科HPをご覧下さい。
http://ganka.skr.u-ryukyu.ac.jp/lecture

【Okinawa Retina Summer Breeze 2026(Hybrid Meeting)】日時:2026.6.27(土)17:30〜19:00会場:ハイアットリージェンシー那覇沖縄形式:ハイブリット開催(ご注意:台風の影響で延期...
24/06/2026

【Okinawa Retina Summer Breeze 2026(Hybrid Meeting)】

日時:2026.6.27(土)17:30〜19:00
会場:ハイアットリージェンシー那覇沖縄
形式:ハイブリット開催
(ご注意:台風の影響で延期になる場合がございます。)

Chair Prof. Hideki Koizumi (University of the Ryukyus)

General Session 1 17:30~17:45
『Comparison of Clinical and Anatomical Characteristics Between Affected and
Fellow Eyes in Unilateral Central Serous Chorioretinopathy』
Speaker Dr. Akari Gaja (University of the Ryukyus)

General Session 2 17:45~18:00
『Clinical Features of Peripapillary Polypoidal Choroidal Vasculopathy』
Speaker Dr. Makiko Kinjo (University of the Ryukyus)

Special Lecture 18:00~19:00
『Understanding PCV management: from diagnosis to treatment』
Speaker Prof. Timothy Y Y Lai
(The Chinese University of Hong Kong)

主催:中外製薬株式会社 : [email protected](担当:若山)

【第159回沖縄眼科集談会(生涯教育事業認定)】日時:令和8年6月21日(日)10:00〜12:00場所:沖縄県立博物館・美術館 講堂 3F 会費:1000円一般演題座長:琉球大学病院 眼科 助教 力石 洋平先生一般演題 10:00〜11:...
15/06/2026

【第159回沖縄眼科集談会(生涯教育事業認定)】
日時:令和8年6月21日(日)10:00〜12:00
場所:沖縄県立博物館・美術館 講堂 3F
会費:1000円

一般演題座長:
琉球大学病院 眼科 助教 力石 洋平先生
一般演題 10:00〜11:00
1)眞壁知花(琉球大学)
2)與那覇智基(琉球大学)
3)金城真希子(琉球大学)
4)照屋快斗(琉球大学)

特別講演座長:
琉球大学大学院医学研究科眼科学講座
教授 古泉 英貴先生
特別講演 11:00〜12:00
『 MEWDS:その深究に向けて 』
杏林大学医学部 眼科学教室 教授
医学部長補佐(国際化推進室)
岡田 アナベル あやめ 先生

共 催 沖縄県眼科医会
    参天製薬株式会社
責任者 外間 英之

【 Vyznova  WEB  Seminar 】開催日時:2026.6.19(金曜日)19:00〜20:00開催方式:ZOOMウェビナーによるWEB配信形式事前登録制となります為ご注意ください(添付資料あり)座長:琉球大学大学院医学研究科...
15/06/2026

【 Vyznova WEB Seminar 】
開催日時:2026.6.19(金曜日)19:00〜20:00
開催方式:ZOOMウェビナーによるWEB配信形式
事前登録制となります為ご注意ください(添付資料あり)

座長:琉球大学大学院医学研究科 医学専攻眼科学講座
教授 古泉 英貴 先生

一般演題
社会医療法人かりゆし会ハートライフ病院 愛知 高明 先生
「沖縄県での角膜疾患と角膜移植の現状」

特別講演
国立長寿医療研究センター
感覚器センター長・眼科部長 稲富 勉 先生
「培養ヒト角膜内皮細胞移植(ネルテペンドセル)について」

*添付資料あり

住所

Yomitan-Son Nakagami-gun, Okinawa
903-0215

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